本日、Azure Data Box Edge と Azure Data Box Gateway を一般公開しました。 日本語版のポストは、下記の URL よりご覧いただけます。 https://azure.microsoft.com/ja-jp/blog/azure-data-box-family-meets-customers-at-the-edge/
Azure AI の新しい更新での開発者向け AI 機能の拡張
企業はますます AI でビジネスの変革を目指しており、Microsoft は、開発者やデータ サイエンティストが容易にアプリケーションへ AI 機能を直接デプロイ、管理し、保護できるよう、Azure AI を継続的に強化しています。 日本語版のポストは、下記の URL よりご覧いただけます。 https://azure.microsoft.com/ja-jp/blog/new-updates-to-azure-ai-expand-ai-capabilities-for-developers/
Azure Front Door Service の一般提供を開始
執筆者: Sharad Agrawal (Senior Program Manager) このポストは、2019 年 4 月 4 日に投稿された Azure Front Door Service is now generally available の翻訳です。 インターネットに接続されている Web アプリは、利用者の規模やサービス展開しているリージョン数を問わず、どれも基本的にグローバル アプリと表現することができます。世界的に広く利用されている人気のニュース サイトも、販売チャネル管理用の B2B アプリも、町中の小さなケーキ屋向けアプリも、世界中のさまざまな場所にいるユーザーに利用されています。また、それらのアプリは高可用性やディザスター リカバリー目的で複数の場所にデプロイされている場合もあります。グローバル アプリのユーザーや展開地域は各地に分散しているため、エンド ユーザー向けにパフォーマンスを最大化させながらも、障害や攻撃が発生してもアプリの可用性を常に保持できるようにする必要があります。 マイクロソフトは本日、昨年からプレビューとして提供していた Azure Front Door Service (AFD) の一般提供を開始しました。AFD はグローバル アプリの迅速な配信を可能にするスケーラブルで安全なエントリ ポイントです。グローバルな Web サイトおよびアプリ向けのワンストップ ソリューションとして以下の機能を提供します。 アプリと API の高速化: Anycast 方式を採用し、マイクロソフトの大規模なプライベート グローバル ネットワークを介して Azure 上のバックエンドに直接接続することで、レイテンシの短縮とスループットの向上を実現します。 グローバル…
IoT Central のデバイス テンプレート ライブラリを発表
執筆者: Sarah Hubbard (Program Manager II, Azure IoT Central) このポストは、2019 年 4 月 4 日に投稿された Device template library in IoT Central の翻訳です。 IoT Central のデバイス テンプレート ページに、新たにデバイス テンプレート ライブラリが追加されました。これを利用することで、デバイスのオンボーディングとモデル化がこれまで以上に簡単になります。テンプレートをゼロから作成するか、ライブラリのデバイス テンプレートを使用するかを選択することができます。本日は、MXChip、Raspberry Pi、Windows 10 IoT Core のテンプレートを公開しました。今後さらにテンプレートの充実を図り、お客様にさらに便利に使用していただけるようにする予定です。 ライブラリの追加により、デバイス モデリング ワークフローがさらに効率化されることが期待されます。モデルに詳細情報があらかじめ盛り込まれているため、余計な時間がかからずに済むためです。また、多くのメーカーにとっては、自社のデバイスやスマート製品に対応する標準定義を作成するよい機会になると考えられます。これをさらに後押しするために、マイクロソフトでは引き続きテンプレート ライブラリを充実させていきます。 デバイス テンプレートを選ぶには、[Device Templates] タブに移動し、[+ New] ボタンをクリックします。ライブラリ ページが表示されるので、すぐに使いたいテンプレートを選択できます。また、[Custom] オプションを選ぶと、ゼロからデバイス テンプレートをモデリングできます。 テンプレートを選択したら、名前を入力して [Create] をクリックするだけでアプリケーションにそのテンプレートを組み込めます。シミュレートされたデバイスが自動的に作成され、新しいテンプレートに送られてくるシミュレート済みのデータを確認できます。テンプレートを作成したら、Device Explorer ページにアクセスして、他の実際のデバイスやシミュレートされたデバイスをそのテンプレートに接続できます。 マイクロソフトでは引き続きデバイスのオンボーディングが容易になるように簡素化を進めていきたいと思います。希望するデバイス…
Prohlížeč Edge v novém
Vývojářský tým okolo internetového prohlížeče Microsoft Edge na podzim loňského roku oznámil, že jádro tohoto prohlížeče dozná nemalých změn. A to přímo tím, že dojde k jeho náhradě za otevřený projekt Chromium.
2019 年 4 月のセキュリティ更新プログラム (月例)
2019 年 4 月 10 日 (日本時間)、マイクロソフトは以下のソフトウェアのセキュリティ更新プログラムを公開しました。
Tip of the Day: Refresher on How to Install Language Packs
Today’s tip… Quick steps: Click Start Select Settings Select Time & Language In the left pane, select Language Then select Add a language Got questions on redistribution? That’s covered in this article as well. Reference: “Language Packs” – https://support.microsoft.com/en-us/help/14236/language-packs
April 2019 CU for SharePoint 2010 product family is available for download
The product group released the April 2019 Cumulative Update for the SharePoint 2010 product family. For April 2019 CU we have full server packages (also known as Uber packages) for SharePoint Foundation, SharePoint Server and Project Server. As this is a common question: Yes, April 2019 CU includes all SharePoint security fixes released with April…
April 2019 CU for SharePoint 2013 product family is available for download
The product group released the April 2019 Cumulative Update for the SharePoint 2013 product family. For April 2019 CU we have full server packages (also known as Uber packages). No other CU is required to fully patch SharePoint. As this is a common question: Yes, April 2019 CU includes all fixes from April 2019 PU….
April 2019 CU for SharePoint Server 2016 is available for download
The product group released the April 2019 Cumulative Update for SharePoint Server 2016 product family. This CU also includes Feature Pack 1 which was released with December 2016 CU and Feature Pack 2 which was released with September 2017 CU. The KB articles for April 2019 CU are available at the following location: KB 4464510…