MMS 2013 は、やっぱりラスベガス!

6月にニューオリンズで実施すると告知していた Microsoft Management Summit 2013 ですが、 2013 年 4 月 8~12 日 にラスベガスの Mandalay Bay で行うという変更がありました。 https://www.facebook.com/microsoftmanagementsummit このご時世、そう簡単には行けないでしょうが、来年は System Center 2012 SP1 も出ているでしょうから、みんなでラスベガスでちゃんと勉強し、そして大いに盛り上がりたいものですね。 さて、私も行けるかどうか(^^;) とはいえ、それだけのポテンシャルを System Center は持っていると思いますし、データセンターでマイクロソフトテクノロジーがガンガン使われる可能性が出てきている今、このイベントから得られる情報は高い価値を持っているとも思います。 日本マイクロソフト 高添


[いつものデモをビデオにしました⑩] DDTK のサンプルデモ

セミナーが一旦落ち着いたので、私が手元にある PC で普段やっているデモを、11個のビデオに起こしました。 1つ1つのビデオは数分なので、時間を取らせるようなものではありません。 TechNet Edge というビデオも掲載可能なサイトに載せてありますから、ご自身で確認していただくもよし、他の方に説明する際に利用していただくもよしです。 うまく活用していただければと思っています。 =================================== 10 個目は、Dynamic Data Center Toolkit for Hosters (通称 DDTK) をベースに開発されたデモ環境の説明です DDTK のサンプルデモ Dynamic Data Center Toolkit for Hosters は、ホスティング事業者が Hyper-V や System Center 製品群をベースにクラウド環境を構築する事を支援するために提供されている無償のサンプルコード集です。 このデモは、そのサンプルコードを利用して作られたプライベートクラウドのデモ環境で、Silverlight の UI と共に非常にわかりやすいものになっています。 このデモを見てイメージし、そこから実際にサンプルコードをいじってみることをお勧めします。 ちなみに、サンプルコード集として提供されている DDTK は バージョン2にアップデートされています。 http://code.msdn.microsoft.com/ddc/Release/ProjectReleases.aspx?ReleaseId=4482 運用管理に Silverlight を使ってみたいという方も、是非参考にしてください。 マイクロソフト 高添


Microsoft Management Summit 2010 で出てきたキーワードと私の宿題

時差ボケ、夜中の仕事、寝不足。。。かなり辛い出張なのですが、妙に楽しいラスベガスです。 さて、もうすぐイベントも終わりに近づいてきており、いろんな話がありましたが、まずはキーワードを整理しておきましょう。 ちゃんと説明したいものについては別途投稿しますが、まずは簡単に書いておきます。 Dynamic Systems Initiative – Dynamic IT 2003年から進めてきた戦略で、モデル化や仮想化、自動化を軸に開発から運用までを自動化する仕組みのことです Visual Studio Lab Management Dynamic IT の中で語られていた「アプリケーション開発とインフラ管理をつなぐ」具体策の1つ? モデル化は試行錯誤を繰り返しつつも発展途上ではありますが、2010という名前の付く製品としては、SCVMMと連動して、開発したアプリケーションのテスト環境を構築するものが提供されます System Center Service Manager とうとう、ITIL 実践のためのMS製品の開発が完了しました。日本語は少し遅れて(と言っても、もうすぐ?)登場します CMDB を持ち、インシデント管理や変更管理、問題管理などの機能を提供するとともに、Active Directory や System Center Configuration Manager、System Center Operations Manager などとの密な連携によって、構成アイテム登録の自動化やシステム監視アラートからのインシデント発行など、「”これ”と”これ”がつながると、もっと楽なのに」という運用管理者のご要望にお応えします System Center Virtual Machine Manager V.Next 開発中の SCVMM の次期バージョン (まだまだ先なので、具体的なセッションは無し) サービス(システム)を意識した仮想環境の自動構築、仮想アプリケーション配布、オフラインパッチング等の機能が追加され、仮想化管理を単なるインフラ管理からシステム管理へと押し上げることができそうです System Center Operation Manager による Windows Azure の監視…


ラスベガスで開催する Microsoft Management Summit 2010 に向けて移動中

https://www1.mms-2010.com/public/home.aspx 昨年はいろいろとあって参加できなかったこのイベントに、今年は何とか参加させてもらうことになりました! 今は日本時間でAM2時過ぎですが、私はシアトルでの乗換中なので、ターミナルの時計はAM10時過ぎを指しています。 あと30分くらいでラスベガス行きの飛行機に乗り込むんですが、飛行機の中で眠れなかったので、日曜日の昼からビール飲んで、映画を見て、仕事してたら夜中になってしまった・・・という状態にかなり近いです。 で、シアトルの空港では無線LANにフリーでアクセスできました! 今更眠れないと思い、PCを開いたものの、ネットがつながらないのはつらいなあーなんて思っていたら大丈夫だったんです。おかげで夜中の2時というのに仕事がはかどります(^_^;) ==== さてさて、話しを元に戻しますが、今年の Microsoft Management Summit は面白そうですよ。 Opalis、Dynamic Infrastructure Toolkit for System Center、System Center Service Manager など、新製品や新しいツールが目白押しで、さらには Cloudを意識したものの情報がチラホラ見えてくるころではないかと思います。 相変わらず英語ができないのは致命的ですが、イベントの雰囲気や私なりの理解についてはブログでも紹介したいと思ってます。 マイクロソフト 高添

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Tech Days 2010 プライベートクラウドセッション報告

昨日、今日とお台場にて Tech Days 2010 というイベントをやっておりまして、私は昨日の午後イチの枠で登壇しました。 開発系を中心(特に Windows Azure)とするセッションが多い中で、セッションへご参加いただいた皆さま、どうもありがとうございました。 さて、キーノートから「デベロッパー、デベロッパー、デベロッパー」なイベントは、なんとなくアウェーな感じがしますね。 そのせいか、のどが詰まる感じの緊張感の中で、普通にしゃべっている振りをしながらも、壇上でうろうろしてしまいました(^_^;) セッションについては、数名の方からお褒めの言葉をいただけたので、とりあえずホッとしております。 **** ちなみに、タイトルは「Dynamic Datacenter ~プライベートクラウドへの道~」です。 「とてつもない規模感とスピード感を持つサービスをクラウドと呼ぶんだ」と最初に認識をしてしまった私にとって、プライベートクラウドという言葉は正直 不本意(クラウドとプライベートは相反するもの)でもあるのですが、こう呼ぶのも時代の流れということで、自社内のデータセンターをクラウドと素直に呼べるようになってきました。 そして、クラウドと呼べるほどの変革を自社運用でも進めていくために、今から何をしたらよいか・・・などを私なりに考えてお話しいたしました。 今までの私の Dynamic IT セッションでは、少し先の話しや理想論が多かったのですが、ようやく具体的なツールの話ができるようになってきたのは大きな進化だと考えています。それはデモにも現れていて、今までは仮想化ベンダーがよくやるような仮想マシンの自動プロビジョニングやセルフサービスポータルのデモをしてきたんですが、今回はこちら、 マルチレイヤーな自動化基盤 PowerShell を使って、ADにユーザーを作り、Exchange にメールボックスを作り、SharePoint にブログのサイトを立ち上げながらそのサイトに作ったばかりのユーザーを設定するというスクリプトを実行 Opalis を使って、ファイルコピーやログファイルへの追記、ログファイル内の文字列の変更等が1つのプロセスとして管理され実行されているところを確認、そしてプロセス上でエラーが発生したときの対処と不具合回避 などを見ていただきました。 他の仮想化ベンダーには出来ない世界のはず。そう、PowerShell の面白さに SharePoint 2010 であらためて気づかされた私としては、1のデモをどうしてもしたくて・・・、昨日はスクリプト処理の画面を見ながら心の中でえらく喜んでおりました! もちろん、イベントのデモというものにはエピソードがつきもので、今回も、PowerShellのスクリプトを起動してすぐに動くはずだった処理が数秒間動かなかったわけで、動き出した(黄色い文字で Exchange へセッションを張りに行く瞬間が見れます)時には肩から力が抜けました。 また、Opalis のデモは日本の大きなイベントでは初お目見えだったはずですが、Visio ライクな操作性で、とても面白いツールですから、動くところを見せることができてよかったと思っています。 ただし、PowerShell の Add-PSSnapin が動いてくれず、週末は準備をしながらため息の連続でした(^_^;) 裏事情をお伝えすると、1のデモを Opalis から呼び出さなかったのはそのためです。 黙っていてすいません。 Opalis のサーバー要件(32bit Windows Server 2003だったような) を無視して…


3/12 から始まる Microsoft Virtualization Summit でも登壇します。

昨日 Windows 7 の Optimized Desktop のイベントで登壇するという投稿 をしたばかりですが、実はもう1つ大きなイベントでの登壇が決まっています。 それはこちらです。 Microsoft Virtualization Summit http://www.microsoft.com/japan/virtualization/summit2010/default.mspx 来週の Tech Days は日本版 PDC とも言われるようなイベントなので、開発系の内容が多いですが、このイベントはもちろんインフラ中心です!! しかも、 「クラウドを見据えたマイクロソフト プラットフォームの全貌」 というサブタイトルがついている通り、Hyper-V や VDI だけでなく、パブリッククラウド Windows Azure から、プライベートクラウド用のツールの紹介、更には広まりつつあるパートナー様との協業の実態など、Optimized Desktop のイベント同様、かなり内容の濃いイベントになりそうです。 ======================= 日時:3 月 12 日 (金) 10:00~18:25 会場:グランドプリンスホテル赤坂 定員:700名 ーーーーーーー 日時:3 月 15 日 (月) 10:00~18:25 会場:ホテルグランコート名古屋 定員:300名 ーーーーーーー 日時:3 月 18 日 (木)…


Hyper-V Security Guide が登場

またしても英語ですいません<(_ _)> Hyper-V の Security Guide が公開されています。 http://technet.microsoft.com/en-us/library/dd569113.aspx マイクロソフトは、セキュリティに関して”多層防御”を訴え続けていますが、今回も以下のような3段階で開設されています。 ===================================== Chapter 1: Hardening Hyper-V Hyper-V マシン(親パーティション) をセキュアに保つには・・・ Chapter 2: Delegating Virtual Machine Management Hyper-V + 仮想マシンのセキュアな管理環境をどのように作り、(必要に応じて)どのように権限設定していくか・・・ Chapter 3: Protecting Virtual Machines Hyper-V 上で動く仮想マシンをどのように守るか・・・ ===================================== 1つ1つの項目はいろんなところに書いてあったりする既存の情報ですが、ちゃんと整理されているので見ておくとよいです。 もちろん、利便性とセキュリティのトレードオフもありますから、「これをしておけばよい」というものではなく、「これを基本として、皆様の環境をセキュアにするにはどうすべきか考えてください」というガイドになります。 Azman や SCVMM のホストグループを使った権限委任、Offline Patching などは結構知られていないので、この際しっかり押させてもらえればと思ってます。 マイクロソフト 高添


PC50台~250台くらいなら「Introduction to the Medium IT Solution Series」はいかがでしょう?

先日投稿した 「Solution Accelerator」ですが、少し具体的なものを紹介しておきましょう。 例えばこちら。 http://www.microsoft.com/technet/solutionaccelerators/smbiz/mits/intro/mit_intro.mspx 50台から250台くらいの PC をお持ちのお客様に参考にしていただきたい内容です。 ここに書いてあるようなベースを多くの企業で利用できるようになれば、我々としても情報発信もフォローもしやすいですし、時代の進化、機能の変化にも対応していきやすいですし、大小の差はあれマイクロソフトの社内システムに近いもので、エンドユーザーとしては困っていないので案内もできます。 ちなみに、このドキュメントの最初にはこのような記述があります。 ” Most medium businesses have limited IT staff with limited skills and therefore, each solution is designed so that it is easy to implement, secure, and manage. ” スキルについては個人差が大きいかもしれませんが、限られた人数でIT全部をサポートしなければならない訳ですから、「工夫して自社独自なものを導入すべき部分と、ある程度標準化されたベースシステムをできるだけシンプルな状態で導入するべき部分」とを使い分ける必要がある領域ではないかと思っています。 ******* あらためて考えていただきたいのですが、セミナー後にお話しをさせていただくと、「うちにはうちのやり方があるから、うちにあった情報を出してほしい」「今の状態を流用したいから・・・それをどうにかする方法を教えてほしい」というさまざまなご意見を頂戴します。もちろん皆さまのご期待に応えたいという思いはあるんですが、さすがにこのままじゃ無理だなあとも思える状況にありそうだと見ています。 結局、お応え出来る部分と出来ない部分がでてきてしまえば、次からは聞いても無駄と思われてしまうこともあるでしょう。でも、そこであきらめるのではなく良くなる方法を一緒に考えさせて頂ければと思った次第です。 また、情報収集のためのアンケートの結果等を見る限り、ベストプラクティス(こうすればいいですよ)という情報をほしがっている方が多いこともわかりました。上記ドキュメントは我々の考えるベストプラクティスなモデルと言えるでしょうから、もしインフラの見直しを考えているようでしたら、是非参考にしてみてもらえればと思います。 ***** 私自身も製品や機能説明のイベントやセミナーで登壇することが多いですが、来期はこの手のドキュメントとも向き合っていければと思ってます。 マイクロソフト 高添


Dynamic IT の発表について

先ほどの投稿では触れませんでしたが、 Dynamic IT というビジョン実現に向けての仮想化の役割の拡大についてはこちらです。 http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3328 http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3330 かなり面白い内容だと思いますし、いくつかポイントがありますが、私が特に気になったところだけを書いておきます。 ・Calista Technologies の買収 勉強不足のままの投稿で申し訳ないですが、ターミナルサービスを利用する環境で 3D や動画や音声をスムーズに利用する技術で、いつでもどこでもどんなデバイスでも・・・という我々の目的を達するために必要なもののようです。 早く触ってみたいものです。 ・ Microsoft Virtualization Solutions Accelerator Solution Accelerator とは無料の資料やツールで、マイクロソフト仮想化テクノロジーをご検討されているお客様やエンジニアの方々に、評価・計画・展開の指針となる情報をお届けするためのものになります。 今回の発表では、2月の Windows Server 2008 の出荷開始と同時に、Windows Server 2008 Hyper-V、Windows Server 2008 Terminal Services、Microsoft Application Virtualization (SoftGrid) などを利用した環境構築のためのガイドを4つ提供すると発表したわけです。 **** ここから、Solution Accelerator についてちょっと大きな話になるのでご勘弁を。 マイクロソフトは、Windows 2000 Server の頃に Microsoft Systems Architecture (MSA)、Windows Server 2003 のタイミングで Windows Server…

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wipse WSSRA 部会にて DSI

SCVMM ばかりやっていると思いきや、実は先週の水曜日、wipse WSSRA 部会の第一回部会セミナーにてお時間を頂戴し、DSI を中心に、マイクロソフトの方向性の話しをさせていただきました。 初回ということもあって、まずはセミナー形式だったのですが、会場を貸していただいた会社の方や昨年からお付き合いをさせていただいている会社のエンジニアの方と、名刺交換やちょっとした立ち話をさせていただき、WSSRA に関して日本語でやり取りができる場がとうとう出来たんだなあと感慨深いものがありました。 ただ、その場でも正直にお話しをしたのですが、私自身はリソースとしてみてもらえるほど時間を割くことが難しい状況にあったりするんですよね。なので、主催者側に立つことはできず、部会長と部会のメンバーの方々のご活躍を陰ながら応援するしかありません(^_^;) そういうこともあって、私で出来ることならばお手伝いしたいという気持ちを伝えるるにとどまりましたが、これから部会が盛り上がっていく中で、私自身のポジショニングも見えてくるのではないかと思っています。 ちなみに、何を話したかというと。。。 ****** 今、IT に対していろんな言葉が投げかけられています。例えば、 直接売り上げに貢献しない(費用対効果が明確にならない)IT投資はしない 運用のコストを削減しろ 企業経営にとって重要なITを戦略的に利用したい どれも正しいようで、どこか矛盾しているような。。。 特にITの運用管理費に関する議論は非常に難しいものがありまして、運用費ですから何かを生み出すものではありませんし、当然減らしていきたいコストな訳ですが、運用担当者としては新しい機能を導入することでコスト削減につなげていくという選択肢も持っておきたいわけですね。でも、コストを減らせと言われている分野に対する新しいIT投資なんてNoだという話しになりかねません。 どちらも間違っている訳ではないけど、どこか矛盾している。。。 そうなんです。IT投資と言っても新しい製品を入れればよいというわけではなくて、企業内のプロセス改善やITに対する人の関わり方なども重要なわけで、ITベンダーから提示される見積書だけをみて必要か不要かという議論をしていると、企業内のITが本当に良くなっているのかどうかすら判断ができない可能性があるんです。 ということもあってか、マイクロソフトは「インフラストラクチャ最適化モデル」 を提唱しています。 「インフラストラクチャ最適化モデル」とは、企業のITの現状を成熟度で評価し、段階的にゴールに近づけていこうというもので、「基本」「標準化」「合理化」「動的」の4段階のステップにわかれています。 上にも書いたとおり、IT と言ってもプロセスや人も重要な訳で、企業のITがいきなりダイナミックに自動処理されていくものへと変化することは無理。だからこそ、徐々にそのゴールに向かって投資をして行きましょうってことなんです。 で、マイクロソフトが提唱するインフラストラクチャ最適化モデルの面白い所は、マイクロソフトの製品や機能がマッピングされているところです。要は、概念的・学術的な成熟度論ではなく、実際に目に見える形で表現できるところだったりします。 (否定的な人は、「なんだマイクロソフトの製品か」と吐き捨ててしまうかもしれません。ただ、私が言うのもなんですが、マイクロソフトの製品を他社製品に置き換えてみれば同様の評価も難しくはなく、要はこの切り口が興味のあるものならうまく活用してほしかったりします。 もちろん、他の製品に置き換えるためには、ちょっとだけMS 製品の事をご理解いただく必要がありますので、そこは頑張ってください。) さて、インフラストラクチャ最適化モデルをご活用いただいて、よりよいIT環境作りを目指していただくことになったとします。じゃあ、実際にITを導入しようとしると。。。あれっ、各製品をどのように導入するかわからない。 ということで「インフラストラクチャ最適化モデル」には実際にシステムを構築するためのガイドとなる「WSSRA」がつながっていくと信じていたりします。もしかしたら、私だけかもしれませんが、信じています。 それから、最適化モデルの最終地点である「動的:ダイナミック」な世界とは何か? その1つの形が DSI でしょう。いくら4段階のステップを踏んで行けば良いとは言っても、最終地点のイメージ(導入する製品の機能の話しではなく、理想とするIT像)を持っておくだけで違うだろうと思ってます。 ******なんて熱い思いで応援をしていますので、WSSRA が日本で有名になって、多くの企業とエンジニアの支えになってくれることを願っています。

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