中小企業向け Windows Server 2012 R2 Essentials 書籍発売開始! MVA も!

MVP 澤田さんの熱い思いが詰まった書籍が、翔泳社さんから発売開始です! http://www.amazon.co.jp/dp/4798139262 技術力の高いエンジニアさんのためではなく、小規模なオフィスの担当者のために、実際にやるであろう(やりたくなるであろう)作業をわかりやすく解説してくれているところは、本当に素晴らしいです。 中小企業をお客様に持つパートナー様にも是非読んていただければと思います。 **** それから、書籍を購入された方も、Windows Server 2012 R2 Essentials ってなに?と思っている方も、短時間でポイントがつかめるオンライントレーニング Microsoft Virtual Academy も見てください! http://www.microsoftvirtualacademy.com/training-courses/windows-server-management 日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト 高添 修

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11/26 (水) のTFセミナーは久々の中小企業向け Windows Server Essentials です!

今日のTech Fielders セミナーは、久しぶりに Microsoft Azure の IaaS です。 クラウドデザインパターンを作ろうと考えていたのですが、その余裕が持てぬままに週末に突入、( 先々週のTechEd Europe の最新情報を含め) 一気に最新情報をかき集めて、以前作った仮想マシンを作るためのスライドに追加する形でコンテンツを作ってみました。 http://www.slideshare.net/ssuser58fb08/20141110-tf-azureiaas  英語のスライドは残っているものの、結構なボリュームで情報量も十分ありますし、最新機能とこれまでの機能を紐づけながら覚えるには良いのではないかなと思います。 私の場合、「勉強 → 知識量を増やす →  セミナーをする」 というよりも 「セミナーをすることを決める → 実施のために勉強をする → 知識量が増え、頭の整理もでき、コンテンツもできる」 というパターンで、今回も結局週末作業にはなってしまったものの、自分の頭の中の整理にはとても役立つ時間となりました^^ ------- さて、Azure IaaS の次のセミナーも決まっています! Windows Server Essentials という、”中小企業のため”、”IT担当専門ではない管理者のため”に作られた製品のセミナーです! Small Business Server 略称 SBS をご存知の方なら、おおっ と声を上げてしまう、あの伝説?の製品には、続きがあったんです。 サティア社長が言った「Productivity & Platform Company」 を中小企業の皆様のために具現化した製品だと私は思っていますし、最近では Windows Server Standard/Dataceter にも Essentials Experience という機能として組み込まれていますから、誰でも使えます。 Azure…

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SBS の後継 Windows Server 2012 Essentials 登場

Windows Server 2012 ベースの SBS といえば、Windows Server 2012 Essentials です! http://www.microsoft.com/ja-jp/server-cloud/windows-server-essentials/default.aspx 管理画面が Windows Server 2012 のサーバーマネージャーライクになっていますが、コンセプトである ・容易な導入 ・簡単なユーザーとグループ管理 ・容易なリモートアクセス環境の提供 ・シームレスなデータバックアップシナリオ などはちゃんと残っています。 そして、昔は Exchange Server が同梱されていましたが、今では時代の流れもあって Office 365 との連携をしやすくするようになっています。 *** 普通の Windows Server 2012 を導入してもらって、環境に合わせていくのが良いと思う人もいるでしょう。 でも、SBSも含め、この製品の歴史が終わらないのは、やりたいことがまとまっていることを望む方がそれだけ多いからだと思います。 実際に Essentials の管理画面を見ると、「ほー、こうなってるんだ」という驚きというか、ちょっとうれしくなる感じがあるんですよ。 Windows Server にはいろんな機能が入っているけど、何を使えばよいんだろう?と思っている方は一度 Windows Server 2012 Essentialsを触ってみてもらえると、Windows Server の使い方の基本みたいなものがわかるのではないでしょうか? ちなみに、ドキュメントは今準備中ですが、MVPさんのこちらのブログをご覧いただければ十分にポイントはわかると思います。 http://wsbs.wordpress.com/ 澤田さん、いつもありがとうございます。

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Windows Home Server 座談会 2012 ~ Windows Server 2012 Essentials も見せます

今日、Windows Server Community Day にご参加いただいたみなさん、Ustで見ていただいた皆さん、そしてご登壇いただいたMVPのみなさん、どうもありがとうございました。 さて、セミナーの最初の私のオープニングセッションでお話をさせていただいた件、あらためてお知らせしますと、来週末に秋葉原で Home Server を盛り上げる会があり、そこで Windows Server 2012 Essentials の話もしてくれるそうです。 ======== 【タイトル】 Windows Home Server 座談会 2012 ~ Windows Server 2012 Essentials も見せます 【日時】 2012年7月28日(土) 13:00~18:00 【場所】 秋葉原 アキバナビスペース http://akinavi-space.jp/access.html 【主催】 Windows Home Server & Small Business Server MVP 有志 【協賛】 株式会社インプレスジャパン DOS/V POWER REPORT 他 ======== 私は出張先のシアトルから帰ってきている途中なので参加できませんが、是非盛り上がっていただければと思います。 結果報告お待ちしてます!! 日本マイクロソフト 高添

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Windows Small Business Server 2011 (SBS) を無償で貸し出すキャンペーン

http://www.microsoft.com/business/smb/ja-jp/campaign/sbs11es-monitor/default.mspx クラウドだ!クラウドだ! と誰もが口にする時代 社員数の多くない会社さんや、ちょっとしたオフィスはどうしたらよいのでしょう? *** ファイルサーバーは社内にあったほうがいいよねって思う人も少なくはないでしょう。 だって、いまだに情報共有の2台勢力はファイルサーバーとメールなのですから。 ファイルサーバーがあるということは、社長さんやxxな役割の人しか見れないファイルってのもあるでしょう。 難しく言えばアクセス権管理をしないといけない・・・ 簡単に言えば、見るべき人だけが見れて、見てはいけない人が見れない仕組みをつくるべき・・・ だから、その辺で買ってくるファイルサーバーBOXではなく、Windows Small Business Server が良いわけですね。 SBSが長年愛されてきたのには理由があるということです。 たとえば、こんな事が社内で起きているのでは? http://www.microsoft.com/business/smb/ja-jp/value/first_server/default.mspx で、久々の SBS ネタなのですが、無料貸し出しキャンペーンをやっているそうです。 SBS はインターネットにつなげてあげると、社外からでも簡単にアクセスできる仕組みが作れます。 知る人ぞ知る、おもしろサーバー製品です。 ちょっとITに詳しい中小企業の方、この機会に申し込んでみてはいかがでしょうか? もしくは、サーバーって何?と思っている方、これを機に試してみてはいかがでしょうか? http://www.microsoft.com/business/smb/ja-jp/campaign/sbs11es-monitor/default.mspx === 先日、とあるMVPさんに最近SBSに触れてくれないと言われまして(汗) 確かに、他に検証をしないといけないものが多くて、なかなか難しいのですが、SBSの面白さはちゃんと理解していますよ。 SBS 応援団員 日本マイクロソフト 高添

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Active Directory 付きファイルサーバー? それはインストールも簡単な ”Aurora”

みなさん、こんばんは。 Small Business Server (SBS) や Home Server の兄弟分として、現在新しいサーバーを開発しています。 タイトルに書いた Aurora(オーロラ) とは、その開発コードネームでして、私が触ってみた最初の感想が「Active Directory 機能付きファイルサーバー」だったんです。 とりあえず、こちらからRC版をダウンロードして、触ってみてください! http://connect.microsoft.com/sbs **** さて、旧来からの SBS は、Windows に Active Directory に Exchange Server まで自動的にインストールされていました。 が、メールサーバーを社内に持たないという中小企業も少なくないんですよね。 そこにクラウドという波もやってきて、マイクロソフトも Exchange Server や SharePoint をオンラインで提供できるようになった訳です。 そこで、”Aurora” はそれらをうまく活用しながら、 ・ Active Directory によるIDの集中管理とセキュアな認証 ・ 高速なファイルサーバーと、統一されたセキュリティ配下でのグループによるアクセス権設定 ・ バックアップと復元設定 を残しました。しかも、これらを”Aurora”の管理画面で簡単に設定・管理ができるということなんです。 **** さて、本音をそろそろ。 これはですね~ 無理がないです。 オーバースペック・・・と言われることもなさそうですし、逆に会社ではちょっと・・・という話も出てきそうにない、ほんとにす~っとはまるのではないかと思ってます。 安いネットワークストレージが異常に以上に遅くて使い物にならなかったとか、ノートPCをサーバー代わりにしているけど壊れた時の事は考えてなかったとか、何か気になることがあるのなら是非触ってみてくださいね。 そして、SBS にはずっと期待してきているけど・・・という方も、騙されたと思って ”Aurora” を触ってみてください!…

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SBS 2008 の日本語の手順書公開!! ~まずはインストールガイドから~

OS だけでなく、Active Directory、Exchange Server、WSUS、Windows SharePoint Services などが1つのパッケージとして利用できる Small Business Server 2008 ですが、複数の機能が絡み合っているが故に、難しいと思われてしまっているような気がします。 面白いんだけどなあ・・・なんて思っているだけではダメなわけですね。 で、ようやく日本語のホワイトペーパーを公開することができました。 こちらは SBS のサイト http://www.microsoft.com/japan/sbs/default.mspx こちらは 手順書の一覧(と言ってもちょっとですが)が載っているサイトです。 http://www.microsoft.com/japan/sbs/technologies/document.mspx まずは、「インストールガイド」と「カスタムインストールガイド」の提供を開始したので、是非見てください!! このホワイトペーパーは、SBS の MVP 澤田さんの多大なるご協力があってこそ出来上がったものです。 澤田さんには「おんぶにだっこ」と言えるほどで、本当に感謝しております。 私もレビューをしたりスクリーンショットを取ったり、夜も週末もなく頑張ってやったものなので、是非ご活用いただければと思っています。 ===== さて、「インストールガイド」と「カスタムインストールガイド」の違いについて触れておきましょう。 SBS 2008 の売りの1つはインストールの容易さです。「絶対に必要」な情報のみ入力すれば、あとは決め打ちと自動処理でインストールが終了してくれます。たとえば、「フロアに、インターネットにつながるブロードバンドルーター兼無線LANのアクセスポイントが1つだけある」なんて場合には、ルーターのDHCPサーバー機能を無効にしてください。あとは、ネットワーク環境に合わせていくつかの設定を自動化してくれます。 このような、超簡単な手順で実行したい場合、迷わず「インストールガイド」をご利用ください。 ただ、この手順だと、Active Directory のドメイン名が .Local に固定されます。 場合によっては、Active Directory のドメイン名など、いくつかの設定を自分でやりたいという事もあるでしょう。 そういう事情が出てきた場合には、「カスタムインストールガイド」から見てください。 カスタムインストールと言っても、大きな手順としては、 細かな設定を事前に行って定義情報が書かれたファイル(応答ファイル)を出力しておく この応答ファイルを利用してインストールを実行する というだけなので、一気に敷居が上がるという訳ではありません。 ただし、応答ファイルの概念から理解しなければならないというくらいなら、カスタムでやる必要もないだろうと思っています。 整理しますと、 ・基本は「インストールガイド」を、 ・「ちょっと腕に自信がある」とか「お客様の要望に応じたインストールが必要」みたいな方は「カスタムインストールガイド」を、 まずは見ていただければと思っています。 ===== さて今後の予定ですが、「SBS 2003…

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Windows Server 2008 に新しい製品 Foundation が出た

先日SBSのセミナーをした時のことでした。 結構ご年配の方からご質問をいただきました。 「10人未満の会社だから、SBS だと大きすぎるんだよなあ」 (大きい/小さい は感覚的なものですが、皆さんもなんとなくわかると思うので、この投稿ではそのまま使わせてもらいます) 「メールは外のを使ってるし」 「SBSじゃなくて Home Server はどうだろうね」 ==== Foundation の事は知ってたんですが、発表するタイミングを言えない微妙な状況だったもので、 「ん~、Home Server は良い製品だけど、私の中ではご自宅で使ってほしいサーバーなんですよね」 「あと1ヶ月か2ヶ月後には、お客様が求めているサーバー製品が出ていると思いますよ」 「マイクロソフトの発表をチェックしてくださいね」 とお伝えしました。 そう、そのサーバーがこれなんです。 Windows Server 2008 Foundation という、ユーザー数15名までをサポートするサーバーOSです。 プレスリリースはこちら。 http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3675 製品サイトも出来上がっています。  http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2008/foundation/default.mspx Standard との違いはこちらにあります。 http://www.microsoft.com/japan/presspass/addcont.aspx?addid=1069 ==== で、Home Server も便利なんですが、Foundation なら Active Directoryも他のWindowsサーバーの機能もフルに使えます。 なので、企業内でサーバーを導入するならば DataCenter, Enterprise, Standard を、それでは大き過ぎると感じる方は Foundation を選んでいただきたいと思っています。 特に、デスクトップ PC がファイルサーバー代わりになっているとか、ネットワーク対応の外付けディスクを買ったけどえらく遅いとか、そういう企業の方々には是非とも新しいWindows Server 2008 の面白さを感じてほしいです。 まずは Windows…

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SBS の準備の課程・・・ 効率の悪ーい仕事をしてしまいまいた。

SBS のセミナーに向け、デモ用にDELLさんのマシンをお借りできることになったんです。 しかも、ノートパソコンではなくサーバー機!! http://www1.jp.dell.com/content/products/productdetails.aspx/server-poweredge-t610?c=jp&cs=jpbsd1&l=ja&s=bsd 久しぶりにサーバー機を触るので、とても楽しみにしていたんですが、手元に来たのは月曜日。といっても、月~火は福岡出張だったので、準備は水曜日からでした。 【水曜日】 水曜日のAMは体調不良でお休みしてしまったので、午後から。。。 時間がないことはわかっていたので、週末に自宅でノートパソコンで作っておいた環境(2.5インチSATAのディスク)をサーバーに移設しようと試みます。 が、残念ながらサーバーはRAIDコントローラにSASが4つ、ディスクの入れかえでは済まなそう。 高性能なサーバー機も、自分のマシンだと喜べるのですが、今回ばかりは「SATAのディスクが1つ付いていれば十分だったのに・・・」なんて贅沢なことを考えてしまいました。 ※最近のサーバー機はとても開けやすかった。でも、足元に置いておくとやっぱり暑かった(^_^;) ま、そんなことを考えていても仕方がないので、RAIDを無効にし、SATAのケーブルにディスクを付けてみることに。 起動しようとすると、一瞬SATAのディスクにアクセスしてブルースクリーン(といっても一瞬ブルーになって再起動なので、原因が見えず)。 SATAのドライバの問題?かなあと思いながら、今度はノートパソコンのSBSからとったバックアップを戻そうとしてもうまくいかず。。。そもそもバックアップデータを認識してくれなくて・・・それは意味不明。 ん~、ゆっくり原因を調べるべきか、まずは動く環境を作るべきか。。。 私は前者よりも後者を選び、早々に移行はあきらめて一からインストールを試みます。 最近のDELLさんのサーバーには、ドライバなどを別途用意しなくても済むような仕組みが用意されていました。 「かなり便利」だと気づいたのは数時間後の話しで、それに慣れるまでには少々時間がかかりました。 ま、インストールさえしてしまえば何とかなるだろうと、進めていたのですが、SBS のOS部分のインストールの最後に、最終処理をしています。。。という画面(に移るまえの状態)で先に進んでくれません(-_-;) 検索すると、デスクトップマシンにVista SP1 を入れる際に同様の状況になるという情報を得ましたが、結局回避策を見つけることはできず。 画面が数十分たっても変わらないのでキャンセルし、念のためもう一度試しましたが、やはりだめでした。。。 それじゃあ、Hyper-V 上で動かそうかなと、まずは Windows Server 2008 を入れようとしましたが、SBS も Windows Server 2008ベースで出来ているわけでして、同じ場所で止まります。 どうしようかなあーと悩みながら、木曜日の夕方にとあるメディアの企画部や編集長さん向けにMSの仮想化の話しをすることになっていたので、その準備も並行して進めていたところ・・・ あれっ、ずっと止まっていた画面が動いているではありませんか。 お~、これだ!! ということで、時間がかかるのは覚悟の上で再度 SBS のインストールに取り掛かります。 (SBSのデモをするためにお借りしたマシンなので、やっぱりHyper-V上のSBSよりも素でSBSが動いてた方が良いかなあと) 終電が無くなるギリギリまで待ちましたが、インストールの最後まで見届けることができぬまま帰宅することに。 【木曜日】 次の日に会社に行くとインストールが進んでいたので、そのままSBSのインストールを続行、木曜日の午前中、ようやくインストールが完了しました。 そこからSBSのバックアップデモの環境を作って数回試してみたり、WSUSの更新プログラムのダウンロードをしたりしつつ、他の仕事を並行してすすめつつ、さてクライアント環境をどうするかなと? メモリ容量は十分なので、Hyper-V しかないと思い、SBS マシンに Hyper-V を入れようとします。 が、役割は入るものの、Hypervisor が有効にならず。。。これはSBSの制限か?それともその環境固有の問題か? bcdedit で Hyper-V…

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SBSセミナーへのご参加、ありがとうございました。

先週金曜日、三田にあるDELLさんセミナールームで、DELLさん、テンプスタッフ・テクノロジーさんと共に SBS のセミナーを行いました。 SBS は、マイクロソフトのバラバラな製品をソリューション化もしくはパッケージ化したもので、期待も込めて(笑)いろいろと議論される不思議な製品でもあります。 私も、非常に面白い製品だと思っているので、どうしても盛り上げたいんです!! ということで、なんとか無事終わってホッとしています。 ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!! すでにSBSを触っている方、SBSでも大きすぎるのでHome Server はどうなの?という方、Dynamic DNS を使うべきかという方、旧バージョンのSBSからの移行をお客様に提案しようとしてくださっているパートナーの方などからご質問をいただきました。 ご質問にフォローして下さった澤田さん、ありがとうございます!! ==== そう言えば、昨日Windows Server 2008 R2 のデモ環境の件でいろいろあったと書きましたが、実は SBS のデモ環境でもいろいろありました。。。 余裕のない準備の流れは、エンジニアとして能力のない私を暴露するようなものですが、あとで整理して投稿しようと思います。 ==== ちなみに、DELLさんからこちらのマシンをお借りしました。 http://www1.jp.dell.com/content/products/productdetails.aspx/server-poweredge-t610?c=jp&cs=jpbsd1&l=ja&s=bsd 久々のサーバー機だったのに、セミナーの準備中はサーバーを楽しむ余裕が持てませんでした(^_^;) 実は、無理をいってまた(ちょっとだけ)お借りできることになったので、SBSの検証をして皆さんに情報を出したいと思っています。 ついでに Exchange Server 2010 のインストールも試したいなあ。。。 マイクロソフト 高添

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