もちろん System Center 2012 R2 評価版もダウンロード開始!

先ほど投稿した Windows Server 2012 R2 評価版 に加えて、もちろん System Center 2012 R2 の評価版もダウンロード開始です! http://technet.microsoft.com/ja-JP/evalcenter/dn205295 System Center に対する期待が少しずつ高まってきているのを感じています。 まだまだ、情報発信も、皆様が安心して導入できるための準備も足りていないかもしれませんが、これだけ良くなったのですから、なんとか盛り上げていきたいと思ってます。 引き続きどうぞよろしくお願いします。 日本マイクロソフト 高添

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System Center 2012 SP1 の日本語のホワイトペーパーが出そろいました!

Configuraton Manager も登場し、これで System Center 2012 SP1 の環境を作るためのベースになるホワイトペーパーが出そろいました。 評価ガイド System Center 2012 SP1 Orchestrator、Service Manager ステップバイステップ評価ガイド (PDF: 16.9 MB) System Center 2012 SP1 Operations Manager ステップバイステップ評価ガイド (PDF: 9.93 MB) System Center 2012 SP1 Virtual Machine Manager, Data Protection Manager ステップバイステップ評価ガイド (PDF: 24.3 MB) System Center 2012 SP1 App Controller ステップバイステップ評価ガイド (PDF: 4.81 MB) System Center…

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4/16(火)は MMS Feedback ~マイクロソフトが提供する運用管理 最前線~

4月8~12日 ラスベガスでは、恒例の Microsoft Management Summit 2013 (MMS) が開催されます。 http://www.2013mms.com/ 私も参加することになっています。 いいでしょ(笑) なんてことを言っている場合ではありませんよね。 だって、お伝えしなければならないことを受取に行ってくるのですから。。。 **** ということで、おそらく時差ボケがなおっていないであろう火曜日の午後に、興奮が冷めないうちに、MMS の内容をギュッと凝縮してお伝えするセミナーを実施することにしました!!! https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032549427&Culture=ja-JP&community=0 内容は、もちろん現地に行ってみなければわからない部分もありますが、ざっくりと以下のような感じになると思っています。 1:MMS というイベントと、基調講演のメッセージ 2:Datacenter 構築と運用の最新動向 3:DevOps の最新動向 4:PC & デバイス管理の最新動向 今のところ、私と SCCM のスペシャリスト青木の登壇が決まっています!! MMS に興味がある方、行きたいけどいけない方、マイクロソフトの運用管理の最前線を聞きたい方など、多くの方にご参加いただければと思っています。 そして、Tech Fielders セミナーなので、終わった後は軽めにその場で懇親会です。 技術的な内容に加えて、ラスベガスのイベントってどうなの?みたいなぶっちゃけ話も皆さんとできればうれしいです! それでは、品川のセミナールームでお待ちしております。 日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト 高添

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2013年は、新年からガッツリ System Center 2012 SP1! ~セミナーのご案内です。

札幌から戻ってまいりました!そして、しばらくご無沙汰していたブログにも戻ってまいりました(笑) 楽しみにしていただいていた皆様、投稿に時間がかかり、大変失礼しました。 さて、先週の土曜日に東京で実施した Windows Server Community Day でもお話をした通り、来年1月9日・10日にTech Fielders セミナーを実施します。 内容は System Center 2012 SP1 です。 多くの方に「これはいいね!」と言ってもらえる Windows Server 2012 に対応した System Center 2012 SP1 が、データセンターの運用に新しい風を吹き込んでいきます。 ハードメーカー様各社が持つ運用管理製品が市場を作っている日本ですが、今の運用に満足していないのであれば、是非とも System Center 2012 SP1 を調べてみてください。 そして、そのきっかけに、是非とも来年のセミナーにご参加ください。 2日間連続とはいえ、別々の申込みサイトが出来上がっているので、お間違えの無いようにお願いします。 ======================== [Tech Fielders セミナーサイト] http://www.microsoft.com/ja-jp/techfielders/seminar.aspx [System Center 2012 SP1 概要編 申し込みサイト] http://www.microsoft.com/click/services/Redirect2.ashx?CR_EAC=300068553 [System Center 2012 SP1 応用編 申し込みサイト] http://www.microsoft.com/click/services/Redirect2.ashx?CR_EAC=300068554 ======================== 1/9…

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MMS 2013 は、やっぱりラスベガス!

6月にニューオリンズで実施すると告知していた Microsoft Management Summit 2013 ですが、 2013 年 4 月 8~12 日 にラスベガスの Mandalay Bay で行うという変更がありました。 https://www.facebook.com/microsoftmanagementsummit このご時世、そう簡単には行けないでしょうが、来年は System Center 2012 SP1 も出ているでしょうから、みんなでラスベガスでちゃんと勉強し、そして大いに盛り上がりたいものですね。 さて、私も行けるかどうか(^^;) とはいえ、それだけのポテンシャルを System Center は持っていると思いますし、データセンターでマイクロソフトテクノロジーがガンガン使われる可能性が出てきている今、このイベントから得られる情報は高い価値を持っているとも思います。 日本マイクロソフト 高添

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Windows Server Community Day 3回目の資料公開しました

Windows Server 2012 のストレージ機能やネットワークの仮想化、Windows Azure Active Directory に System Center 2012 Orchestrator まで、スペシャリストの方々にお話をしていただいたイベントの資料になります。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/windowsserver/jj715668 ※ビデオの公開はもう少しお待ちを。 非常に面白く、ためになるセッションばかりなので、是非資料だけでも見ていただければと思います。 日本マイクロソフト 高添

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またやります! 8/22 NetApp/Cisco/MS 共同セミナー

Windows Server 2012 もようやく開発が完了し、実際のビジネスに向けて準備を開始していることと思います。 もしくは、やらなきゃなあと思っていることでしょう(笑) こちらも着々と準備を進めておりまして、先日実施した3社によるセミナーを再度開催することになりました。 https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032522901&Culture=ja-JP&community=0   ご存じのとおり、最近の仮想化はハードウェアの進化を知らずして成り立ちません。 また、仮想化製品だけを知っていても、実際の運用には課題が残ります。 このセミナーは、そのような課題に対して今知っておくべきポイントをお伝えするために用意しました。 エンドユーザー様を中心に集客をするような文言にしてありますが、この3社の製品を担いでいるパートナー様や興味を持っているパートナー様も少なくはないでしょう。 そこは遠慮なくお越しください。 3社のエンジニアが丁寧にみなさんの疑問にお応えします。 (勝手に3社と書いてしまった) また、このセミナーには マイクロソフト テクノロジー センターにも絡んでもらっています。 先日私もお邪魔して、とあるお客様と2時間みっちりディスカッションをしまして、単なるセミナーとは違う深いお話ができました。 そういう、マイクロソフトのファシリティを有効活用した共同ビジネスも、マイクロソフトは支援していますので、その辺をお聞きになりたい方も来ていただければと思います。 ****** それでは、お盆明けの水曜日、品川でお待ちしております! 日本マイクロソフト 高添

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SCCM のコンソールから、直接 System Center Orchestrator を呼び出す・・・という選択

Runbook Commander – An Orchestrator Console Extension for System Center 2012 Configuration Manager http://blogs.technet.com/b/neilp/archive/2012/06/12/runbook-commander-an-orchestrator-console-extension-for-system-center-2012-configuration-manager.aspx このスクリーンショットを見る限り、SCCM の管理画面で、右クリックでSystem Center Orchestrator を呼び出せるみたいですね。 もし、手元の作業手順書に、「PC管理ツールでxxを確認したのち、△△というツールで●●を行う」と書いてあるとしたら、上記なら 2つの画面を開かずとも対応できちゃうかもしれません。 **** 実際に System Center Orchestrator を触っていて気づくのは、ITプロセスの自動化という大きな役割だけでなく、ちょっとした作業の簡素化/自動化にも有効だということです。 たとえば、これまでの現場では「一生懸命スクリプトを書いて、何度も試して、そしてその瞬間だけスクリプトで自動処理をする」といった事をやってきたはずですが、その作業をすごく楽にできる気がするんです。 何度かデモをしたことがある テキストデータの変換とかもその1つです。 Runbook とか IT プロセスオートメーションとか、大きな言葉だけで判断せずに、一度でもいいのでこのツールを触ってみてほしいです。 自分で、自分専用の運用管理ツールを作っている感覚・・・たまりませんよ。 日本マイクロソフト 高添

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DDTK の後継は Service Provider Foundation (SPF)

ちまたでは、ホスティング用のポータルを提供するオープンなソリューションが注目を浴びています。 マイクロソフトも、それらのソリューションとのつながりの部分で、いろいろと動いてはいます。 が、次期 Hyper-V & System Center で環境を作るのであれば、ホスティング用のポータルもMSから提供されるソリューションのほうが何かと扱いやすい可能性があります。 ということで、以前から提供している Dynamic Dataceter Toolkit for Hosters (DDTK) の後継も開発を進められており、ようやく情報が表に出てきました。 http://blogs.technet.com/b/orchestrator/archive/2012/06/15/announcing-the-availability-of-system-center-2012-ctp2-service-provider-foundation.aspx その名は、Microsoft System Center 2012 SP1: Service Provider Foundation (SPF) ちょっと長い。。。 パワーポイントのスライド泣かせの長い名前(^_^;)はどうしたものかと。。。 なんてことは置いといて、取り急ぎお知らせしておきます。 SPFそのもののダウンロードサイトが書いていないのですが、興味があるホスターさんは既にマイクロソフトの担当者と話をしているのでしょうね。 私は、仕事柄 ホスティングをされている会社の方々ともお話をさせていただく機会がありますが、接点の無い方は、まさかマイクロソフトがこんなツールを出していたとは知らなかったでしょう。 マイクロソフトもいろいろやっている事を皆さんに知っておいてもらえるとうれしいです。 日本マイクロソフト 高添

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System Center 2012 SP1 CTP2のドキュメントもダウンロード開始!

Windows Server 2012 対応の System Center 2012 Service Pack 1 CTP2 のダウンロードを開始したとお伝えしました。 もちろんドキュメントも公開しています。 http://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=30134 英語で恐縮ですが、ドキュメントを日本語化してくれるサイトもありますので、英語が苦手…という方は、一度簡易的に日本語化されたドキュメントに目を通して、その後必要な部分を英語のドキュメントで確認するとよいでしょう。 いずれは日本語化されるかもしれませんが、それを待っているのがもったいないくらいの製品達ですので。。。 直接ダウンロードしたい方は以下からどうぞ。 ===== SC2012SP1_AC_CTP2.docx   Download SC2012SP1_DPM_CTP2.docx Download SC2012SP1_OM_CTP2.docx Download SC2012SP1_Orch_CTP2.docx Download SC2012SP1_SAV_CTP2.docx Download SC2012SP1_SM_CTP2.docx Download SC2012SP1_SPF_CTP2.docx Download SC2012SP1_VMM_CTP2.docx Download SC2012SP1_VMM_CTP2Cmdlets.doc Download ===== VMMのコマンドのドキュメントは別というのも面白いですね。 日本マイクロソフト 高添

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