11/21-22 the Microsoft Confernce 2013 開催決定!!

またこの時期がやってきましたね(笑) http://www.microsoft.com/ja-jp/events/msc/2013/default.aspx?WT.mc_id=14_cm_msc_erd 11月21日(木)~22日(金) グランドプリンスホテル新高輪 事前受付も開始したようです。 ===== 今のところ・・・ 「日時が決まったから予定は確保しといてね」 とイベントのオーナーから言われているだけで、自分が何をするのか分かっていないです。 ただ、まだまだ私が持っている情報を伝えきれていないので、5個とか7個とかセッションを担当したいくらいですね。 高添トラック作ってもらいたいくらいですよ(笑) それは冗談として、いくつかはセッションを持つことになるでしょうし、是非予定を空けておいてください。 どうぞよろしくお願いします。 日本マイクロソフト 高添

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10/17-18 は G-Tech ~ITとビジネスを融合させる人材の育成~ ※ 私も登壇します!

10月17日(木)と18日(金)の2日間、グローバルナレッジさんでイベントが開催されます。 その名も G-Tech。 http://www.globalknowledge.co.jp/topics/seminar/g-tech2013OCT.html?&utm_source=eweb&utm_medium=ms_takab&utm_campaign=g-tech2013oct&k=4 サイトを見ていただければわかると思いますが、 人材育成担当者向けセッション ベンダーセッション 現場エンジニア向けセッション グローバル人材育成セッション という幅の広い情報が得られそうなイベントになっています。 しかも、有償のトレーニングセンターなのに無償で参加可能という面白い試みですね。 ちなみに、あの横山大先生のハンズオントレーニング体験コースもあるようです! 有償のトレーニングに参加したことがないという方はその雰囲気や有効性を知るために・・・ グローバルナレッジさんに行ったことが無い方はどんな講師陣がいるのかを体で感じるために・・・ 積極的に参加してみてはいかがでしょうか? *** と、他人事ではなく、私も、ベンダーセッションの中で「デバイス&サービスを掲げるマイクロソフトの戦略」について語ります。 既存のビジネスと新しいビジネス、進化するテクノロジー、クラウドという時代とデバイスの捉え方など、内容は盛りだくさんになる予定です。 正直、Windows Server 2012 R2を語っていた方が楽なのですが(笑)、最近はこの手の戦略的な話をする機会も増えていまして、マイクロソフト社員としての、そしてクラウドベンダー・デバイスベンダーの社員としての自分の考えをまとめる良いチャンスでもあり、お受けするようにしています。 このチャレンジこそが私を成長させる原動力にもなっていますから、普段と少し違う高添に会えるチャンスとも言えます! なんて、自分で書いてて恥ずかしくなってしまったので、この辺で。 それでは、当日に会場でお会いしましょう! 日本マイクロソフト 高添

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9月13日(金) 午前は、IT ディシジョンメーカー必見 ! エバンジェリスト部長の語らいの場

先ほど、9月13日の午後に VDI のセミナーを実施するという投稿をさせていただきました。 http://blogs.technet.com/b/osamut/archive/2013/08/31/3593852.aspx ただ、せっかく札幌に行くので、ITアーキテクチャー推進部というエバンジェリストチームの部長と一緒に札幌に乗り込み、Windows 8.1 や Surface も含め、マイクロソフトの最近の動きをお話しするとともに、ITのディシジョンメーカーやご担当者の皆様とディスカッションをする場を作りました!!! ======= 北海道地区の IT ディシジョンメーカー必見!「マイクロソフトと語る これからの IT プラットフォーム ストーリー」 https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032561732&Culture=ja-JP&community=0 ======= 「売らないといけない」 けど 「売れさえすればよいという訳でもない」 のがマイクロソフトです。 そこで、マイクロソフトの中には、営業活動だけでなく、日本という市場とコミュニケーションをしているエバンジェリストという立場の中の人間がいます。 私もそうです。 私の上司もそうです。 今回は二人でお邪魔します。 何でも言うことを聞きます・・・なんてうそをつくつもりはありません。 ただ、皆様の日頃のご苦労、悩み、ご不満、ご期待、ご要望と、時代の流れ、我々の思い、製品の進化、いろんなものの接点が見いだせればと考えています。 ということで、これからどのような IT 投資をしていけばよいか悩んでいる IT ディシジョンメーカーの方、ITのご担当の方々にお越しいただき、率直なご意見を聞きながら、「今とこれから」のヒントをもってかえっていただければと思ってます。 あまり広い部屋ではありませんが、多くの方にご参加いただけることを願っております。 どうぞよろしくお願いします。 日本マイクロソフト 高添

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G-Tech 2013 マイクロソフト認定トレーナーとの密度の濃い1日 ~私も話します

長年にわたり、マイクロソフトテクノロジーの教育を実施してくれているグローバルナレッジさんが、イベントをするそうです。 一週間のセミナーを受けてみたいけど、どんな先生がどんな話をしてくれるのかが気になったりしますよね? また、先生と受講生によるQ&Aで終わらずに、直接フリーな会話をしてみたいと思いますよね。 今回は、そのような要望に応えてくれるそうで、短時間のセッションを格安で体験して、その後には懇親会もあるとのこと。 正直、1つ1つの製品についての情報量は私は全く勝てません。。。 そのくらい、トレーナーさんは準備をしてくれていますので、いろんな角度からトレーナーの方々と向き合うにも良い機会だと思います。 で、なぜ私が告知? そう、私も午前中に時間をもらっているからです。 いつもは私が個々のテクノロジーを語りますが、今回は私自身がマイクロソフトの動きをどのように見ているのか、それと各製品のトレーニングがどのように関係しているのかをお伝えしたいと思います。 いつもと違う内容ですので、よかったら朝からお越しください。 どうぞよろしくお願いします。 日本マイクロソフト高添です。

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【日経ITPro】マイクロソフトが考える次世代IT基盤 ~具体的なテクノロジー編

先日、マイクロソフトが考える「次世代IT基盤のあるべき姿」について記事が掲載されましたが、昨日第2弾ともいうべき「具体的なテクノロジー」 が公開されました。 (前回は、記事執筆に当たり、いろいろと考える事はあるという投稿をさせていただきました) そしてこの記事は、以下の文章をご理解いただけるかどうかに尽きると思ってます。 ===== 当然ながらマイクロソフトが考えるテクノロジーは、製品やサービスに組み込まれていく。そのため、テクノロジーを具体的に解説しようとすれば、システム構築の要素技術である当社製品に触れざるを得ない。以下の解説を、マイクロソフト製品の紹介だと切り捨てるのは容易だが、その裏で動くテクノロジーの本質から“次世代”のヒントを見つけ出していただければ幸いである。 ===== マイクロソフトには、Microsoft Research の研究テーマなど、テクノロジーであって製品でないものがあります。 ただ、やはりマイクロソフトが誇る製品群にこそ、我々が訴求したいテクノロジーが含まれていると思っています。 そんなことを考えながら、私の小さな頭を振り絞って?頑張って書いた記事というわけです。 もし暇な方がいたら読んでみていただければと思います。 日本マイクロソフト 高添

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【日経ITPro】 マイクロソフトが考える次世代IT基盤のあるべき姿

震災の時、品川25階のマシン部屋で、PCと携帯電話をもったままちょっと大きめの台の下にもぐって書いていた記事はこれです。 (震災の脅威に気づいていなかったあの時は、この記事を書くことへのプレッシャーの方が大きかった) http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20110331/358941/ マイクロソフトに入って10年間感じてきた、「変わっていない本質」と「進化してきた技術」を両面からとらえて書いてみました。 私は特定分野の第一人者ではありませんが、「だからこそ、自分の会社をシンプルにわかりやすく表現することができているかもしれない。。。」 それが私の支えでもあります。 なので、他の企業の方の記事とは少し違うかもしれません。 やわらかいと感じてもらうか、わかりやすいと感じてもらえるか、重厚感が無いと感じるか、人それぞれだと思います。 ただ、この記事には、IT業界への思い、マイクロソフトへの思い、そしてITを使って人々を幸せにしたいと思っていた私の思いを込めたつもりです。 そして、私が考えるITの全体最適はこの記事の中にあります=それを会社と共有できていると感じているからこそ、この会社に魅力を感じています。 ==裏話== 次世代IT基盤という話を最初に聞いたとき、敷居が高いと感じました。 ご存知の通り製品のロードマップとか次期製品の詳細は書けないのですから。 でも、いろいろとあって私が書くことになった時から、今までの自分ではなく、一歩先を、夢を語りながら上を歩いていく執筆像をイメージしました。 なんといっても次世代IT基盤ですから。 なので、記事を編集してくれた方とも相談して、写真ではなくアバターにしてみたりもしました。 この記事を読んで、現実のようで現実でなく、遠い話のようで実は身近なものである、そんなIT像をイメージしてもらえたらと思ってます。 P.S. この記事には続きがあって、今度は具体的なテクノロジーの記事、その次は事例の記事となります。 次世代IT基盤に事例はないだろう??? なんて疑問は私もありますが、面白い企画であることも間違いないので、このようなチャンスをもらえたことに感謝しつつ、読者の方に違和感を感じてもらわずに済むような記事を書きたいなと思ってます。 たぶん、週末は執筆です(^_^;) 日本マイクロソフト 高添

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4月は席替え? 電話機設定コストがばかにならない方必見 ~Tech Fielders コラムでも Enterprise Voice 面白記事公開~

ちゃんと書いてませんでしたが、1月の中旬に品川に引っ越しました。 私の場合、通勤時間に極端な変化もないですし、初台のオペラシティと新宿サザンタワーを往復かする非効率な日々を考えると、1つのビルへの集約は喜ばしい事でした。 ただ、懸念していたのがフリーアドレス制。 そう、新しい品川のビルでは、私にとっては社会人生活で初めての、フレックスシーティング(自分の席が無い状態)になったんです。 もちろん?、電話もソフトウェアベースのものに代わりました。 Enterprise Voice と呼んでいるのですが、PCに、USB接続の電話機やヘッドフォンを差し込んだり、Bluetooth のヘッドセットをつないだりして電話をするわけです。 Bluetooth ヘッドセットについては、購入はしたもののはちゃんと試せていなかったのですが、ようやく使えるようになり、耳にひっかけただけの小さな機器が電話機として成り立つんだと正直驚きました。 私の場合、ヘッドセットをしているところを見られたくないという時代遅れな感覚が残っていたので、耳にかけても目立たないものにしたのですが、逆に「電話できるんだろうか?」という不安があったのも事実です。 普段から携帯電話+Bluetooth で歩きながら電話をしているような人からすると当たり前でしょうが。。。もちろんその不安は消えてなくなりました。 もしこの状況を知らない方がいたら、是非現在のIP電話やヘッドセットの事情を知っておいていただけると嬉しいです。 ===== さて、私にとって Enterprise Voice がまさに旬な状況の中、グローバルナレッジの山本さんに執筆していただいていたコラム「Windows で音声システムを作ろう!OCS 2007 R2 の音声の魅力」の全3回分が公開されました!!! 第一回 電話の仕組みと OCS の考え方 第二回 Enterprise VoIP の構成 第三回 Enterprise VoIP の設定 山本さん、お忙しい中、ありがとうございます!!! ITインフラ担当者の方は、IP電話の裏側で何が起きているかを知りたいでしょうし、電話と連動してサーバー側で何が行われているかを理解するにはとても良いコラムになっているので、是非ご覧ください! そしてマイクロソフトでは、記事に書かれている OSC を更に進化させた Lync Server と Lync Client が導入されていて、働き方を変える手助けをしてくれています。 もうすぐ4月です。 日本企業の多くは組織変更と共に席替えもあるでしょうから、古い電話の環境が、「席替え時のコスト高」につながっている会社の方は是非 Enterprise Voice をご検討いただければと思います。 *** 余談ですが、品川はフレックスシーティングになったとは言え、マシンを複数台並べて作業ができる部屋を作ってもらえたので、私のような複数台のマシンでデモ環境を作りながら仕事をする人はその部屋で仕事をしています。 というか、ずっといるのは私だけでして、高添の部屋と呼ばれていたりするくらい、凄く恵まれています(笑)…

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3月20日(祝日=春分の日) は、空けておいてください。

3月20日金曜日は春分の日でお休みですが、ちょうどその日に新宿サザンタワーのセミナールームを確保できました。 「今度はどの技術を伝えようかなあ?」 という話もしていたのですが、少しずつ始めている Tech Fielders 関連で次のフェーズに入るべく準備を始めておりまして、この日は Tech Fielders = 現場で活躍されている方も、MS社内で頑張っているエンジニアも?、みんなで集まって楽しむ日にしたいと思いました。 内容は詰めているところですが、この日の実施は決定事項です!! で、この日は「MSの事をもっと知ってもらう」とか、「人と人」「人と情報」「情報と情報」のつながりを日本で作って行くための仕組みについてお話しをするとか、いろいろと考えてまして、技術セミナーではなくマイクロソフトのITに関わる方々の懇親の場としての位置付けですから、普通のマイクロソフトのイベントとは違うものだとお考えいただければと思います。 ==== もちろん、その場で懇親会もやります。 マイクロソフトに何か言いたいという方、言葉に出して楽になるのであれば喜んでお聞きします。 愚痴を言っても仕方がない、もっと建設的な話しをしたいと思ってらっしゃる方、今のマイクロソフトについて正直にお話しをさせていただきたいと思っています。なぜなら、私たちの事を知らないままだと何をどう言えば良いかわからないなんてことも多いと思いますので。。。 そして、私も皆さまの事を知りたいですし、是非皆さまにはマイクロソフトを知ってもらいたいと思ってます。 ご意見を聞いたから、全ての望みをかなえますという約束は大変申し訳ないですができません。 それでも、何かが変わるかもしれないと信じてほしいですし、エバンジェリストという自由の利く今、そのきっかけを作っておきたいと思っています。 また詳細が決まりましたら、案内させていただきます。 マイクロソフト 高添 P.S. エバンジェリストになりたての頃、あるコミュニティを立ち上げて失敗しました。 自分を過信していたというよりも、プレッシャーの中で背伸びをし過ぎて続きませんでした。 今回は背伸びをせずに、無理なく自分らしくやって行きたいと思ってます。そして、皆さまらしさのお手伝いをできればうれしいです。

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どうした、ふくおか!! 意見交換会

まずはこちらから。http://blogs.technet.com/jpitpro/archive/2007/03/28/711866.aspx ここに書いている「企業の IT 担当者が抱える課題に関しての意見交換会」は、私達エバンジェリストもメンバーとして皆様のもとへお邪魔することになっており、企業のIT担当者の皆さんが日々抱えている問題や課題を聞かせてもらって、マイクロソフトとして支援ができるのであれば、今後の活動として検討し、IT業界を良くしていくお手伝いをしようという企画です。 しかも、エバンジェリストだけの活動となると私達の人的リソースがボトルネックになることも多いですが、今回はマーケティングの一環としてやっていることなので、会社を動かす可能性すらあるものです。 「おいおい、セミナーのアンケートとかに一生懸命書いてるぞ!!」という方もいらっしゃるでしょう。もちろんセミナーなどでアンケートに書いていただいたことは次につなげるべく議論もしています。ただ、今回の意見交換会はもっと細かく、そして必要に応じてもっと深く現場の苦労やマイクロソフトへの不満・思いを聞きたいのです。定員を最大10名としているのもそのためです。  で、まだ実施していない会場については集客中のところが多いのですが、我が故郷ふくおかの反応が・・・ 時期的なものもあるのは重々承知の上ですが、夕方から2時間~3時間、しかも博多駅前ですから、是非とも顔をだしていただけるとうれしいです。(と書いている私は福岡ではなく別の場所に行くことになってしまっておりますが、他のメンバーが対応しますので) 日時と場所は、4 月 19 日 (木) 19:00~21:00 ホテル日航福岡 本館 です。 マイクロソフトは皆様が思っているほど遠い存在ではないですし、普段モヤモヤしている事があれば直接言ってもらっていいですし、マイクロソフトは駄目だと言っている上司がいらっしゃれば「是非直接言ってきて下さい」と、お願いしていただけるとありがたいです。 個人的には、「やっぱり福岡は勢いが違うねえ」と聞いてみたいだけかもしれませんが、手を挙げてくれるところには我々も手を出しやすくなるのも事実ですから、セミナーをどこでやろうかと考える時等に真っ先に名前が上がるように、こういう場は目立っておいてほしいんです。 ****と、ここまで書いておいてなんですが、私は「目立てなくてもいいから、自分らしさを保っていたい」的なところがあって、それが福岡県民独特の価値観だとすると、多くの方がこういう場は苦手かもしれません(^_^;) ただ、福岡県民には「ここは俺がやるしかないやろ」くらいな心意気もあると信じてます(^.^) そこまでの価値があるか? それは参加する方にもよると思いますし、もっというと参加する方本人次第かもしれませんが、今まで参加された方は話しを聞いている限りご満足いただけたのではないかと思ってます。

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レガちゃん

ある大手のお客様に.net を採用してもらおうと動いている社員から聞いた話です。 その会社では、新しい製品や技術を選ぶ際には検証もきちんとするし、ベンダー任せではなく自社として基準をクリアできるかを判断をしているようです。以前から凄いとは聞いていたので、日本の大手企業にもすばらしいIT部門があるもんだと思ってたんですがオチがありました。 .net が十分使えるとの判断できたとして、メンバーが上に話しを持って行ったら「マイクロソフトが大丈夫なわけがないから駄目」って言われたとか。。。冗談混じりの立ち話の最中だったので、ニュアンスも言葉じりも違ったかもしれませんが、パッと頭に浮かんだのがハジメ君に出てきたレガちゃんこと古杉部長でした。 http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/itpropower/hajime-kun/003/hajime003_01.html(古杉部長は、古過ぎ→古い遺産=レガシー→「レガちゃん」と呼ばれています) 責任ある立場の方が自分の意見を持っているというのはありがたい面もあるのですが、判断を下すためにはそれなりに情報を持っておく必要があるはずですし、部下がいろんな経験をしていることを理解している上司であれば部下の意見を無視するようなことはないと思ってしまい、この部長はどうして・・・?と思わずにはいられませんでした。 ハジメ君はもちろんフィクションですが、一生懸命やっているエンジニアが自信を持って仕事をし、モチベーションを高められるように、上記の大手企業の部長さんのような方がいるとしたら、もう少し部下を尊重する姿勢を見せてほしいものです。 正直なところ、古杉部長が変貌したように、この部長さんも変貌を遂げ、会社のため、部下のために仕事をしてくれることを期待してます。もちろん、.net が採用されればマイクロソフトとしてもうれしいです(^.^)が、それよりも現場の頑張りが会社のITをよくしていくという流れがIT業界そのものをよくしていくと思うので。 *****そうだ、どこかに古杉部長のようにマイクロソフト嫌いから変貌を遂げた上司はいませんか?もしいるとしたら、何がきっかけで変わったのかを聞いてみたいものです。

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