Cisco/F5/NetApp/Nutanix (アルファベット順) :MS技術との接点をビデオ化!

先ほど、情報を見つけやすくするための永遠のチャレンジ 2016版 という投稿にて、情報を整理しながらお届けしたいという思いと、新しく作ったサイトをお伝えしました。 そのサイトに4社のパートナー様のお名前が掲載されていることにお気づきでしょうか? 年末の忙しい中、ご協力をいただきまして、パートナー様とマイクロソフトの技術やクラウドとの接点について語っていただきました。※ 畝高さん、牧田さん、池田さん、阿部さん、各社の関係者の皆さん、本当にありがとうございます! ====パートナー様ソリューション==== [Cisco] Cisco UCS の Microsoft ソリューション ~ System Center 連携と PowerShell 連携 [Cisco] Cisco ACI の Microsoft ソリューション ~ System Center 連携と Windows Azure Pack 連携 [F5] もうパスワードは使い回さない! ~ Office 365 も企業間連携も ~ [F5] Azure セキュリティ レベルの高め方 [NetApp] ハイブリッド クラウド環境におけるネットアップ ソリューション [Nutanix] ハイパーコンバージドによるデータセンター革新 [Nutanix] Microsoft Private Cloud Fast…

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情報を見つけやすくするための永遠のチャレンジ 2016版

みなさんは、最近のマイクロソフトの技術情報が、少しずつですが、わかりやすくなってきていることをご存じでしょうか? たとえば、私が最近力を入れて情報発信している Container はこちら (https://msdn.microsoft.com/en-us/virtualization/windowscontainers/containers_welcome) に行くと、事前の環境構築も Docker コマンドやPowerShell からの操作もわかりやすく掲載されています。 Azure は、こちら https://azure.microsoft.com/ja-jp/  の上にあるドキュメントをクリックすると、それぞれの技術情報に飛びます。あれ?英語のビデオコンテンツだけじゃんと思わずに左のメニューを見てください。それぞれのソリューション毎に用意された情報にアクセスできるようになっています。 Windows Server 2016 も、単なる機能説明だけでなく、Customer Experience Guides for Windows Server 2016 Technical Preview 4 (https://technet.microsoft.com/en-us/library/mt420609.aspx) によって、テクノロジーをどのような観点で利用するか、その手順はどのようなものかを解説しています。これがいずれ日本語化されることを思えば、日本だけで一生懸命ステップバイステップガイドを作らなくてもよくなります。 日本語のサーバー製品サイトでは、Azure を含め日本で作った大量のドキュメントをわかりやすく提供することにチャレンジしています。https://www.microsoft.com/ja-jp/server-cloud/local/documents/default.aspx—————————– まだまだ足りない? はい、その通りだと思います。 だから大量のコンテンツを日本からも生み出しており、最近はオンラインコンテンツ (Channel9 というMSのサイトを使って展開しています) にもかなり力を入れています。 ただ、マイクロソフトのテクノロジーは多方面に広がりを見せ、それぞれが深く面白いものになっている中で、大量にコンテンツがあるということは情報が埋もれてしますことにもつながります。 そこで、コンテンツを生み出すエンジンに加えて、それを整理する場の両方がほしいなあと思い、(まだまだ発展途上ではありますが) 新しく技術情報を整理するためのサイトを作ってみました。 https://technet.microsoft.com/ja-jp/mt634318 大量の情報を載せるというよりも、これだと思う情報にピンポイントでアクセスしてもらうことを前提に、今のところは20分程度のオンラインコンテンツへのリンクを中心にしています。 また、パブリックなクラウドは、Azure のサイトにリンクすることが多いですし、プライベートクラウドや運用管理系はイベントなどでエンジニアが話をしたビデオなどにリンクを張っています。パートナーエコシステムはもちろんこれだけではありませんが、技術者目線で知っておいていただきたい協業についてはパートナー様に協力をしてもらいました。まだまだ拡充していこうと思っていますし、今後はクライアント版も作りたいと思っています。*********************** エバンジェリストをやってきて早10年、技術情報をわかりやすく日本のみなさんに伝えるか。。。は、永遠の課題なのかもしれません。 Cortana が本物のパーソナルアシスタントとして整理されていない情報から勝手に必要なものを選んでくれるようになるまで、やれることからやろう。。。と思います。 日本マイクロソフト 高添

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2016年は大忙しの予感 ~ 企業向けWindows10/Windows Server 2016/Azure Pack/Azure Stack/Nano Server/Container/SDS/SDN/VDI/DevOps ~

【モバイルファースト】ここ数年はサーバー系を中心にやってきたのですが、去年は、Windows 10 の発表の際のメッセージ作成にも絡ませてもらって、最新デバイス&デバイス用の OS という観点から、マイクロソフトの大きな変化を体で感じることができました。 その後、情報発信ができていない? あっ、すいません(汗) リコーさんと一緒にセミナーをやらせてもらい、Windows 10 がきっかけでとあるお客様と仲良くさせていただいたりはしていますが、まだまだ足りていないことは承知しております。 しかも、期待されている企業様向けの Windows 10 新機能については、実際に動いているところを見せられない機能が少なからずありましたが、新機能の全容が少しずつ見えてきているので、2016年 最初のTech Fielders セミナーではあらためて Windows 10 の情報を整理してお伝えしようと考えています。 今から始める Windows 10 ~企業導入をスムーズに進めるために~http://events.msfthcp.com/?eventID=JA-Azure-IPVNT-FY16-01Jan-22-Windows-10-start-from-now-to-streamline-the-company-introduced&ls=Website&lsd=AzureWebsite ※ Tech Fielders セミナーで、しかもテーマは Windows 10 なのですが、Microsoft Azure のセミナーの枠に押し込められていてすいません (汗) 【クラウドファースト】パブリックなクラウド Microsoft Azure は、相変わらず進化を続けています。私もオンプレミスばかりやっているように思われてますが、私が担当するハイブリッドクラウドメッセージのシナリオは Azure ファーストなので、全部とは言わないまでもAzure データセンター技術を含め情報は追いかけていますし、日々Azureを語る日々が続いてます(笑) ただ、まだまだ大きな市場がある社内プライベートクラウド、ホステッドプライベートクラウドを放っておくのはあまりにももったいない。 しかも、マイクロソフトはクラウドオンリーな企業ではありません。 多くの社内リソースを Azure ビジネスにシフトした今でも、お客様やパートナー様にとって有益な多くのオンプレ&ハイブリッドソリューションを持っているわけですから、自由を与えてもらっている私がそこはカバーするしかないだろうと・・・、情報発信をし続けるのがエバンジェリストとしての私の役割だと思ってます。 そして、更にそれを一段階押し上げる要素が出てきます!きたー!!!! そう、Cloud Platform System (CPS) です。 Azure そっくりなプライベートクラウドを導入するための検証済みサーバーシステムです。最近ハイパーコンバージドインフラが流行っていますが、出来上がるのが仮想化ではパブリックなクラウドとの競争に勝てません。是非、セルフサービス化や自動化を前提としたプライベートクラウドを包含したハイパーコンバージドインフラの導入をご検討いただければと思います。 で、このCPSですが、HP…

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2015年もセミナーやイベントが盛りだくさん!

3連休も終わり、明日から本格稼働だという方もいるのではないでしょうか。 私は3連休もお仕事があり、3月末までに25個くらいのセッションが決まりつつもあるなど、既に本格稼働しております(笑) 25個の中には大手のお客様向けのセミナーやサポート契約をお持ちのお客様向けセミナーなどもあって、すべてここに書くことができないのですが、その中でも (昨年末に紹介したものを含め) みなさんに紹介できるものをお知らせしておきましょう。 1/26: Ciscoさん、F5さんと共にディープな話をする Tech Fielders セミナーhttps://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032610705&culture=ja-JP 1/28~2/24: NetApp Innovation 2015  でのセッション (東京、名古屋、大阪)http://seminar.jp/nai2015/index.html 2/25: F5 Agility Tokyo 2015 でのパネルディスカッション登壇https://f5agility.jp/ 2/27: Tech Fielders セミナー (内容は調整中ですが HP 小川さんの登壇あります!) 全部無償なので、興味がある方は是非ご参加ください! —-最近、マイクロソフトの製品やサービスだけでも進化が激いですが、今はハードウェアを含むパートナーさんとの連携が凄く面白いです! 上記の3つのセミナーやイベントもその流れですし、日本のメーカーさんは言うまでもなく、昨年から一緒にやらせてもらっている Dellさん、HPさん、Violin MemoryさんやMellanoxさんも素晴らしいものを出してくれていますし、他のパートナー様からも協業のお話をいただいています。 私は関係していないのですが、日経IT Pro Active と HPさん、更に複数のパートナー様の共済でこんなOffice365セミナーもやってくれています。http://ac.nikkeibp.co.jp/itp/hp0123/ 更に、マイクロソフト製品やサービスを担いだビジネスを更に進めようとしてくださっているクラウドベンダーさんやSIerさんからもいろいろとお声掛けいただいておりまして、ご期待に添えるよう頑張っていこうと思ってます。 ここ数年、やりたいことと私一人で出来ることのギャップにずっと悩んでいたのですが、MS社内にも超スペシャリストが集まってきてくれているので、今年はこれまでとは違った経験ができるのではないかと思っています。 私の永遠のテーマでもある英語とダイエットも頑張りたいなあと思いつつ、昨年にも増してお仕事も頑張っていこうと思います。 これから1年、多くの皆様にお世話になると思いますが、何卒よろしくお願いします<(_ _)> 日本マイクロソフト エバンジェリスト 高添

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1年最後のブログは Technology Map で!

最近、マルチスタックエンジニアやフルスタックエンジニアについての講演の依頼が増えてきました。 自分はxx担当だから、他の事は知りません。。。なんて言ってられない時代になったんだと思います。 もう一度書きます。「私はxx担当だから、○○は関係ない」なんて言ってられない時代がやってきたんです。 私自身も、まだまだ知らない事だらけなのですが、それでもいろんなお仕事を前向きにやらせてもらうことで、少しずつですが物事の本質がわかってきたような気がします。 そして、社内のとある人からの依頼で、先日公開した Technology Map を更新しました。 外部の方と共有するために作ったわけではないので FY15 となっていますが、ご了承ください。 (FY とは営業/会計年度の事で、マイクロソフトは来年6月末まで15年度です) ファイルとして必要な方がいたら、こちらからダウンロードしてください。FY15_TechMap2.2.pptx あくまでも、私が、私の感覚の中で整理をしている途中のものになりますので、完成版と思わないで頂けるとありがたいです。 実は、もっとOffice365を広く取り上げたいとか、苦手な開発系やDB系は誰かに意見を聞いて拡充したい(のに余裕が無くてできていない)とか、データセンター系の仕事が多くてデバイス管理とか認証系から遠ざかってしまっているなあとか、いろいろと自分自身の課題はあるのですが、何しろ進化が激しいので、いつまでたっても完成はしませんね(笑) それでも、マイクロソフトが様々なテクノロジーや製品やサービスを提供していることはご理解いただけると思います。 *** さて、来年は、Windows Server の次期バージョンも出てきて、Hyper-V のみならず、Software Defined Storage (SDS) や Software Defined Network (SDN) が更に進化していきますし、新しい Azure のポータルベースで提供される予定の 次期 Azure Pack にも注目です。 もちろんAzure からは目が離せませんし、Azure ベースの DevOps はきちんと理解しておく必要がありそうです。私も、DevOps for Azure Web Site, DevOps for Azure PaaS, DevOps for Hybrid IaaS の3つをベースにコンテンツをそろえてみたいなと思っています。…

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高添なりにまとめた TechEd 2014 North America フィードバックのスライドを公開しました。

先日、TechEd Feedback というセミナーを実施しました。 ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。 あの後、準備が足りていなかった部分も含めスライドを追加したので、これでとりあえず完成ということで公開させていただきます。 以下の6つのトラックを意識していますので、そのつもりでご覧ください。 DBI  :Data Platform and Business Intelligence DCIM :Datacenter and Infrastructure Management DEV   :Developer Platform and Tools OFC   :Office Servers and Services PCIT  : People-Centric IT WIN   : Windows, Phone and Devices http://www.slideshare.net/ssuser58fb08/teched-2014 クラウド志向になり、世の中のさまざまなデバイスを意識するようになり、これまでとは違う行動ができるようになったマイクロソフトの、ビジネスの広さとスケール、そして実行力を感じていただければ幸いです。 日本マイクロソフト 高添

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MS Infra Technology Map 2014 簡易版

あまりにも伝えたいことが多すぎて・・・ しかも、個別の技術を追いかける日々が続いていたこともあって、しばらくの間、自分の中では ”迷走” が続いていました。 ブログには書きたいことがたくさんあるものの、「バラバラと書きたくない」という思いが強すぎて書ききれなかったり・・・(汗) ただ、TechEd North America (ヒューストン) へ参加してセッションやトラックの重みづけを感じたり、先日の de:code で意図的に Windows Azure Pack セッションをやって参加された方の反応をみたりしているうちに、迷いが取れてきた気がして、取り急ぎ図にしてみました。 ※ 現時点の私の頭の中 = 完璧だとは思ってませんし、特に④には自信がありませんが(汗) *****私が担当しているインフラ系のテクノロジー的に重要なメッセージは3つ。 もう止められない Microsoft Azure クラウドから学ぶ! 最新データセンターアーキテクチャー これからの主流! ハイブリッドクラウドベースの IT シナリオ 迷いが薄れた理由は、この3つに優先順位をつけられない事を改めて認識できたからのような気がします。特に、これからハイブリッド化を進めていく中で、マイクロソフトが目指す方向性を考えると、クラウドコントローラーを含めた全てが重要ですから。。。 もちろん、会社の営業戦略上、優先順位付けをしたり取捨選択をしたりすることもあるでしょう。また、刻々と変わる業界の力関係を反映させながらメッセージは変えていかないといけないでしょう。そして、ビジネス面からのアプローチは、MS目線のこの図とは別に考えていく必要があるでしょう。それはそれで、すでに動き始めています。 ただ、あえてこのような図にしたのは、専業ベンダーさん達が各方面で強いメッセージを出している中、マイクロソフトもきちんと各方面において存在感を示す必要があるという思いがあるからです。 非常に広い分野をカバーしているからこその強みを出すために、これだけの事をやっているマイクロソフトを知ってもらうために、まずはこれをスタート地点とします。 本当は、上図にある④も伝えられるようになりたいのですが、ここはしばらくはおあずけです。 日本マイクロソフト 高添

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6/17午後は、TechEd 2014 フィードバック ~北米で語られたMSの最新技術動向~

土曜日の Cloud OS MVP Roadshow with SCUGJ にご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。 de:code というイベントのスライド締切が金曜日だったので、金曜日の夜に家に帰って夜中からネタ集めを始め、当日のお昼前に品川についてからの約2時間でコンテンツに仕上げるという状況だったので、私のセッションはこなれている感がなかったと思いますが、お許しください。 ーーーさて、土曜日は1時間だけでしたが、伝えるべきことが山ほどあって、全然時間が足りないですね。 そこで、6/17 の午後にみっちりとお話をするセミナーを作りました。 [Tech Fieldersセミナー] TechEd 2014 フィードバック ~ヒューストンで語られたMSの最新技術動向を一気におさらい~https://msevents.microsoft.com/CUI/EventDetail.aspx?EventID=1032589068&culture=ja-JP 私から「マイクロソフトが今何をやりたいか?を知りたければ、製品ではなくライセンスと技術を見ればいい」と聞いたことがある方も少なくないと思いますが、このセミナーは、まさにその技術の動向を理解するのに良いものに仕上げたいと思っています。 ※ ただし、私は開発系が得意ではないので、開発系技術の最新動向は今週の de:code でみっちりと勉強をしてください。 *****さて、このセミナーにはもう1つの目的があります。それは、新しいエバンジェリストの紹介です。 私自身、席にゆっくり座っていられない状況なので、じっくりとお話ができていませんが、Action First の時代ですから、まずはセミナーでの登壇という形で皆様との接点も作ってもらおうと思ってます。 Room B という比較的小さめのセミナールームなので、こちらも早目にお申込みを。 どうぞよろしくお願いします。 日本マイクロソフト エバンジェリスト 高添

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10/17-18 は G-Tech ~ITとビジネスを融合させる人材の育成~ ※ 私も登壇します!

10月17日(木)と18日(金)の2日間、グローバルナレッジさんでイベントが開催されます。 その名も G-Tech。 http://www.globalknowledge.co.jp/topics/seminar/g-tech2013OCT.html?&utm_source=eweb&utm_medium=ms_takab&utm_campaign=g-tech2013oct&k=4 サイトを見ていただければわかると思いますが、 人材育成担当者向けセッション ベンダーセッション 現場エンジニア向けセッション グローバル人材育成セッション という幅の広い情報が得られそうなイベントになっています。 しかも、有償のトレーニングセンターなのに無償で参加可能という面白い試みですね。 ちなみに、あの横山大先生のハンズオントレーニング体験コースもあるようです! 有償のトレーニングに参加したことがないという方はその雰囲気や有効性を知るために・・・ グローバルナレッジさんに行ったことが無い方はどんな講師陣がいるのかを体で感じるために・・・ 積極的に参加してみてはいかがでしょうか? *** と、他人事ではなく、私も、ベンダーセッションの中で「デバイス&サービスを掲げるマイクロソフトの戦略」について語ります。 既存のビジネスと新しいビジネス、進化するテクノロジー、クラウドという時代とデバイスの捉え方など、内容は盛りだくさんになる予定です。 正直、Windows Server 2012 R2を語っていた方が楽なのですが(笑)、最近はこの手の戦略的な話をする機会も増えていまして、マイクロソフト社員としての、そしてクラウドベンダー・デバイスベンダーの社員としての自分の考えをまとめる良いチャンスでもあり、お受けするようにしています。 このチャレンジこそが私を成長させる原動力にもなっていますから、普段と少し違う高添に会えるチャンスとも言えます! なんて、自分で書いてて恥ずかしくなってしまったので、この辺で。 それでは、当日に会場でお会いしましょう! 日本マイクロソフト 高添

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Windows 開発者がゲーム業界で大活躍!? =gloops さんともセミナーやります=

普段、私のブログを読んでくれている方にとっては異色の組み合わせかもしれません(笑) ソーシャルゲーム業界で数々の大ヒットを生み出している gloops さんは、Windows サーバーベースのシステムを利用してくれていまして、一緒にセミナーをするということで、登壇させてもらうことになりました。 ■■■全て見せます!! 大規模ソーシャルゲームを支えるMicrosoftテクノロジー■■■ http://www.windowsazure.com/ja-jp/community/gloops/ ちなみに、私は開発者ではないので、開発ができる人はすごいなあと思います。 そして、その開発者の方々が少しでも開発に専念できるようなインフラを作ってあげたいとも思います。 そこには標準でいろんなものが入っていて、管理がしやすい Windows Server が最適だとも思ってます。 ゲームといえばLinuxと思われている方もいるでしょうが、その固定概念を壊すことで、例えば、一般企業に入社し、Windows上でアプリケーションを開発してきたエンジニアさんが、明日からゲーム業界で大活躍?なんて可能性があるということは知ってもらいたいのです。 一般企業ではあり得ないくらいのスピード感でITを体験できる可能性もあります。 gloops さんについては、大和屋さんからゆっくりお話を聞いてもらうとして、私は、いつもとは違う何かをお伝えしたいと思ってます。 懇親会もありますので、是非ともご参加ください!! 日本マイクロソフト 高添

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