今の私は System Center な毎日。でも、公開したのは Visio の記事。


セミナーの準備で大変な状態で、頭の中が System Center、Forefront、そして Windows Server 2008 だらけです。

そんなタイミングではありますが、去年の Visio Conference で担当した「忙しいITエンジニアのためのVisio 2007」 を記事化しました。
http://www.microsoft.com/japan/technet/prodtechnol/visio/columns/itpro/page1.mspx

年末から書き始め、提出が新年早々だったこともあって、日本語がすこ~しおかしかったりします。すいません。

ま、イベントで話しをして終わり・・・ではつまんないといつも思っているので、私らしさがそこそこ出ている文章ならいいかなあなんて思っております。

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ちなみに、このイベントのセッションは、技術的な部分はすべて Visio を担当しているエンジニアさんにお願いしました。

私はしゃべり担当!!

楽といえば楽だったのですが、その分、プレッシャーもありました。

それから、パワーポイントのスライドもベースは用意してもらったんですが、1つのシナリオに仕上げるところはやりましたね。

もしかすると、ここが私の腕の見せ所だったのかもしれません。

楽しい仕事でした。

今年も似たような事をやるとしたら、もっとVisioの勉強をしないと(^_^;)

Comments (1)

  1. Sawada Masaya より:

    早速記事を拝見させていただきました。

    今まで、Visioといえばちょっと便利な作図ソフトという認識で、

     Visioにあるパーツが PowerPoint より綺麗だし、作図も結構便利~。

     でも、PowerPointよりも文字の配置は、使いにくいな。

    って感じで使っていました。

    道場やWebなどで、ADTDなんかもあって自動的に作図されますとか紹介されたり、

    MBSA や BPAT から解析されたデータもともに作図されるということを知ってからは、

    Visioに対する見方が変わりました。

       ”結構、使えるツールなんだ。”

     ここで疑問が。

    ◎パーツは、ドラック&ドロップで配置することはできる。

    ◎PowerPoint ならアニメーションの設定を使うことによってある程度の動きや、グラフを作成はできる。

     では、Visioは??

    「開発モード」だったんですね。

    やっと、疑問が解決しました。

    これで、ガンガン自動作図していくぞ!!

    と思ったら、Excel みたいに 簡単に関数が使えなかった。

    まだ、まだ、修行が足りなかったみたいです。

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