2017 年 3 月の人気 MCP/MTA 試験 月間ランキング TOP10 【4/18 更新】

2017 年 3 月度の人気の MCP/MTA 試験の上位 10 試験をご紹介します。興味のある試験がございましたら、ぜひチャレンジしてみてください!また、MCP についてのまとめ記事も併せてご参照ください。   人気 MCP/MTA 試験 月間ランキング TOP 10(2017/4/15更新) 順位 (試験番号) 試験名 1位 (70-410) Windows Server 2012 のインストールおよび構成 2位 (70-533) Microsoft Azure インフラストラクチャ ソリューションの実装 3位 (70-697) Configuring Windows Devices 4位 (70-411) Windows Server 2012 の管理 5位 (70-347) Office 365 サービスの有効化 6位 (70-412) 高度な Windows Server 2012 の構成 7位 (70-346)…


【最終のご案内】Office 2007 および Exchange Server 2007、Windows Vista の延長サポート終了【4/5 更新】

  今回の記事では、1 週間後に迫っている Windows Vista の延長サポート終了や、この秋に訪れる Office 2007 関連製品の延長サポート終了について改めてお知らせします。   2017 年 4 月 11 日: Windows Vista、Exchange Server 2007  2017 年 10 月 10 日:  Office 2007、SharePoint Server 2007 などのOffice クライアント/サーバー製品 ※ すべて米国時間 4/5 訂正: Exchange Server 2007 の延長サポート終了が当初10/10と表示されていましたが4/11が正しい情報です。   情報処理推進機構 (IPA) によると、IPAが運営する脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia」への脆弱性対策情報が Office 2007、Windows Vista ともに発売後 10 年経っても登録され続けており、延長サポート終了後、更新プログラムが提供されなくなっても潜在的な脆弱性の件数が減少しているとは言えないということです。延長サポート終了後であっても引き続き脆弱性が発見される懸念があり、IPA では サポート終了後のソフトウェアを継続使用しない、サポートされているソフトウェアに移行する、ソフトウェアは常に更新プログラムを適用し、最新の状態で使用する、ということを推奨しています。 マイクロソフトが提供しているマイクロソフト セキュリティ情報に登録されているデータを基にしても、最新バージョンは旧バージョンに比べ、脆弱性の影響度が低い傾向にあり、構造的に堅牢で安全であることが示されています。…


Device and Deployment コンピテンシー保有パートナー様はお早めに Windows and Device コンピテンシー取得を! 【3/30 更新】

Device and Deploymentコンピテンシーの後継として提供をしているWindows and Deviceコンピテンシーについて改めてご案内いたします。従来は Device and Deploymentコンピテンシーが取り扱いの際の要件であったデスクトップ導入計画サービス (DDPS) や各種 Windows  関連のご支援策を受け取るための要件にもなっていますので、Device and Deployment コンピテンシーをお持ちで Windows and Device コンピテンシーを未取得のパートナー様はぜひ取得してください。 取得の際に知っておくと便利な情報などは以下のビデオをご覧ください。  


2017年2月度 人気 MCP/MTA 試験 月間ランキング TOP10 【3/27 更新】

2017 年 2 月度の人気の MCP/MTA 試験の上位 10 試験をご紹介します。興味のある試験がございましたら、ぜひチャレンジしてみてください!   人気 MCP/MTA 試験 月間ランキング TOP 10(2017/3/15更新) 順位 (試験番号) 試験名 1位 (70-410) Windows Server 2012 のインストールおよび構成 2位 (70-411) Windows Server 2012 の管理 3位 (70-533) Microsoft Azure インフラストラクチャ ソリューションの実装 4位 (70-412) 高度な Windows Server 2012 の構成 5位 (70-697) Configuring Windows Devices 6位 (70-346) Office 365 の ID と要件の管理…


Windows 10 Creators Update に備えて最新版にアップデートしよう【2/17 更新】

最新の OS である Windows 10 では、Windows as a Service (WaaS) と呼ばれるサービシングモデルを採用しており、定期的に大型アップデートが提供されます。法人のお客様であれば 4 種類から最適のものを選択できます。 詳しくは、以下のショートビデオをご覧ください。   2017 年 5 月以降 Windows 10 バージョン 1507  CBB への品質アップデートが終了予定です 企業向けに主に使われるサービシングモデル「Current Branch for Business (CBB)」は、最新の 2 バージョンが提供されます。去年の 8 月に最新の Windows 10 Anniversary Update (バージョン 1607) の「Current Branch (CB)」がリリースされ、今月、バージョン1607 の CBB がリリースされましたので、バージョン 1507 (つまり初期バージョン、もしくは無印) CBB への品質アップデート (セキュリティ更新プログラム、バグフィックス) は 2017 年 5 月以降終了予定です。バージョン 1507…


米国シアトルで 5 月に Microsoft Build 2017 が開催されます【2/12 更新】

(この記事は2017年2月10日に Official Microsoft blog に掲載された記事 Microsoft Build 2017 – come code with us の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 25 年以上にわたり、マイクロソフトはビル・ゲイツやサティヤ・ナデラのようなテック リーダーとともに、ロサンゼルスやサンフランシスコで開催された PDC や Build によって、開発者コミュニティをまとめることにフォーカスしてきましたが、今年はシアトルに戻ってきます。5,000 人を超える開発者が会場に参加し、数百万人がライブ ストリーミングで参加する Build がシアトルで開催され、次世代への橋渡しとなります。 Build はマイクロソフトが開発者の皆様に次世代のインテリジェントアプリケーションとサービスを構築していただくための新機能について技術的に掘り下げる場所でもあります。最近、Build に向けていくつかの発表を行いました。たとえば火曜日には人間や周りの世界のことを認知することができる Cognitive Service の更新を発表しました。水曜日には、Windows Creators Update 向けの現在プレビューになっている SDK が「フィーチャー・コンプリート」を迎えたことを発表 (英語) しました。また、IaaS 開発者向けに、使いやすさと PaaSのメリットをもたらす Azure Managed Disks と VM スケールセット (英語) も発表しました。 数週間のうちには、Microsoft Teams で共同作業を行う人々に向けて開発者が取り組める機会について共有できる見込みです。そして、3 月 7 日には、新しい世代の Visual Studio 2017 (英語) をリリースします。このツールを使うと開発者があらゆるプラットフォーム上で、あらゆるプラットフォーム向けに、ほぼすべての言語を使って開発を行うことができます。…


おすすめ提案資料:Windows 10 関連資料 他【1/28 更新】

  MPNパートナー様限定で提供している、すぐにご活用いただける提案資料および最新の製品関連資料は「パートナー マーケティング センター」で入手いただけます。ぜひご活用ください! ≪最新のおすすめ資料はこちら≫ 【 資料 】Windows 10 Enterprise パートナー導入ガイド ※リンクをクリックすると zip ファイル (19 MB) のダウンロードが始まります。 【 資料 】Windows 10 Enterprise E3 for CSP 概要 ※リンクをクリックすると zip ファイル (4 MB) のダウンロードが始まります。 【 資料 】Office 365 から Windows 10 Enterprise E3/E5 & SPE へのアップセル ※リンクをクリックすると zip ファイル (178 KB) のダウンロードが始まります。 【 資料 】Windows 10 Enterprise…


Windows 10、Dynamics 365、Microsoft Teams の FastTrack の提供開始【1/27 更新】

(この記事は 2017 年 1 月 23  日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Get on the FastTrack with Windows 10, Dynamics 365, and Microsoft Teams の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     嬉しいお知らせです。このたび、Microsoft FastTrack が大幅に拡大されます。パートナー様はこれまで、Office 365 および Enterprise Mobility + Security (EMS) の FastTrack サービスを利用して、数千ものお客様の導入とアップグレードを支援してきました。そして今回、Windows 10 と Dynamics 365 でもプレビュー版の FastTrack をご利用いただけるようになります。   FastTrack の概要 FastTrack サービスをまだご利用になったことがない方や、よくご存じない方のために、概要からご説明します。FastTrack では、お客様とパートナー様に、Office 365 や EMS といったマイクロソフトのテクノロジへの移行に必要なツール、リソース、ガイダンスを提供します。このサービスは、導入を簡略化し、お客様のビジネス成果につながる可能性を高めるほか、パートナー様には付加価値サービスを提供する新しいビジネス チャンスが広がります。FastTrack では、生産性ライブラリなどの強力なツールを活用することで、お客様は安心して導入プロセスを開始できると同時に、パートナー様はお客様へのリーチを拡大できます。  …


今なら無料でダウンロードできる! IT 担当者のための「Windows 10 イチから導入ガイド」【10/26 更新】

  Windows 10 の導入と展開をお考えの方のために、必要な要件の確認から簡単な実践までをまとめてご紹介する「Windows 10 イチから導入ガイド」を公開いたしました。関心度が高い Windows as a Service (WaaS) についてもご説明しております。今なら無料でダウンロードいただけますので、ぜひご活用ください。   ▼ ダウンロードはこちらから  


ぜひご参加ください!「CSP101セミナー」開催中【10/14 更新】

  パートナー様がお持ちのソリューション・サービスにOffice 365やMicrosoft Azure等のマイクロソフト クラウドサービス製品を組み合わせることで、独自のカスタマーソリューション、マネージド サービスを構築し、販売することが可能となるクラウドソリューションプロバイダープログラムが開始されて2年を迎えました。 当初1社、1サービスで開始されたプログラムも現在では日本国内で700社を超えるパートナーの皆様にご登録をいただき、製品においても最新のWindows E3やDynamics 365(11月より)を含むすべてのマイクロソフト クラウドサービスをお取り扱い頂けるようになりました。この流れを受け、より深く詳細にCSPプログラムを知り、参画いただくためのきっかけとなるよう「CSP101 セミナー」 を定期的に実施しています。 本セミナーでは、クラウドソリューション プロバイダー (CSP) プログラムの基礎、最新情報についてわかりやすく説明させていただき、このプログラムを開始した背景となるマイクロソフトのクラウドに対する考え方や取り組み、IT事業者様のクラウド事業での成功するのに重要な「トランスフォーメーション」の過程で重要とされる 4 つの要素等のお話しもさせていただきます。 当日は CSP 担当者によるご相談会も実施いたしておりますので、是非ご活用ください。 通常のセミナーに加え、定期的にゲストスピーカーを交えた特別版も実施しております。直近では10 月 27 日実施分において、特別講演として株式会社船井総合研究所 IT・メディアグループ 細井 錦平様より「クラウドビジネスを軌道に乗せるために必要な商品設計とマーケティング手法」としての講演もいただきます。 是非この機会に一度ご来場ください。 参加にはご登録が必要です。先着順となっておりますのでお早目にご登録下さい。 ■ 主なアジェンダ 市場トレンドとクラウド トランスフォーメーション CSP プログラムについての概要 CSP 最新情報 パートナー様向け支援策 ご相談会 (ご希望の参加者様のみ) ■ 参加費:無料 ■ 参加登録/詳細はこちらから