Microsoft 365 Enterprise 管理者の皆様へ、新しいベータ版試験 MS-100 と MS-101 のご案内【11/29更新】

(この記事は2018年11月5日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Calling All Microsoft 365 Enterprise Administrators: Take Our New Beta Exams MS-100 & MS-101!の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) Microsoft 365 Enterprise 管理者の役割は、Microsoft 365 サービスの評価、導入計画、移行、展開、管理を行うことです。Microsoft 365 テナントの管理作業には、ID、セキュリティ、コンプライアンス、補助テクノロジなどの管理も含まれます。また、管理者には Microsoft 365 サービスに関する実践的な知識のほか、少なくとも 1 つは Microsoft 365 ワークロード (Exchange、SharePoint、Skype for Business、Windows as a Service) を管理するスキルが必要です。さらに、DNS、Active Directory、PowerShell といった、ネットワーク、サーバー管理、IT の基本に関する実践的な知識も求められます。今回、これらのスキルを証明する認定「Microsoft 365 資格: エンタープライズ管理者エキスパート」が新たに登場しました。


【セミナー】お客様事例登壇あり 先着20名様限定!クラウド時代に乗り遅れないエンタープライズ・データマネージメントとその活用 ~バックアップからクラウド移行まで、Rubrikで簡単に解決~【11/21更新】

以下当てはまるものありませんか? バックアップで痛い目に合ってる方 バックアップシステムの更改をご検討の方 データ保護対策でお悩みの方 バックアップやアーカイブ、ストレージ関連でお悩みの方 クラウドバックアップに興味をお持ちの方 Windows/SQL Server のEOSを控えていらっしゃる方 上記一つでも当てはまったそこのあなた! ハイブリッド・クラウド時代の次世代型データ保護製品として、 シンプル・低コスト・短時間で導入/運用可能なRubrikソリューションを本セミナーでご紹介させてください。


[mstep] 人気講師登壇で緊急開催決定!11/21 営業のための Microsoft Azure 入門 / 11/22 ITPro のための Microsoft Azure 仮想マシン 基礎 【11/19更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。


DevOps エンジニアの皆様へ、ベータ版試験 AZ-400 のご案内【11/17更新】

(この記事は2018年10月26日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Are You a DevOps Engineer? Take the AZ-400 Beta Exam, and Prove You Know Your Stuffの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   DevOps プロフェッショナルの役割は、人材、プロセス、技術を組み合わせ、有用な製品やサービスを継続的に提供することでエンド ユーザーのニーズとビジネス目標達成に対応することです。また、手法の最適化、コミュニケーションとコラボレーションの強化、自動化の構築により、製品やサービスの提供を合理化するほか、継続的インテグレーション、継続的テスト、継続的デリバリ、継続的モニタリング/フィードバックを可能にする戦略を立て、アプリケーション コードとインフラストラクチャに実装する必要があります。さらに、アジャイル開発の手法や、Azure での管理と開発の両方に精通し、Azure テクノロジを活用して、バージョン管理、コンプライアンス、コードとしてのインフラストラクチャ、構成管理、ビルド、リリース、テストといった DevOps の手法を設計、実装することも求められます。これらの技能を測りたいという DevOps エンジニアの皆様に、嬉しいお知らせがあります。


デジタル バッジの申請方法と活用すべき理由 (更新)【11/14更新】

(この記事は2018年10月17日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事How to Claim Your Digital Badge—and Why (updated)の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 注: Acclaim プラットフォームは現在 Credly から提供されています。 マイクロソフト認定試験に合格された方や、技術認定資格を取得された方には、デジタル バッジをご利用いただけます。マイクロソフト (mscert@microsoft.com) またはバッジ サービスを提供する Credly の Acclaim プラットフォームからメールをお送りしますのでご覧ください。このメールには、Acclaim プラットフォームでアカウントを作成して、バッジを受け取るためのリンクを記載しています。メールが見当たらない場合は、Acclaim プラットフォームのサイト (英語) にアクセスし、以前にマイクロソフトに登録したメール アドレスを使用してアカウントを作成してください。


マイクロソフト認定資格を活用して募集中の求人情報にアクセス (更新)【11/10更新】

(この記事は2018年10月15日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Unlock Active Job Postings with Your Microsoft Certification (updated)の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   注: Acclaim プラットフォームは現在 Credly から提供されています。 マイクロソフト認定資格をお持ちの方で IT 分野の求人をお探しなら、Credly の Acclaim プラットフォームで発行されるデジタル バッジをご活用ください。習得したスキルや認定資格に応じてリアルタイムの求人データ (募集中の求人情報、応募条件、給与の目安など) にアクセスできます。以前にも Acclaim プラットフォームの求人データを検索したことがあるという方も、この機会にもう一度ご覧になってみてください。今年に入ってから検索結果が最適化されています。


[mstep] 2018年11月のおすすめコースご案内~Azure File Sync で作る Connected File Server【11/9 更新】

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マイクロソフト認定の取得を簡素化【10/24更新】

(この記事は2018年10月1日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Microsoft Certification: Simplifying the Journeyの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) マイクロソフト認定コミュニティの皆様は、認定を取得することで、習得したスキルを証明できるほか、業界での評価や就職のチャンス、採用マネージャーの関心 (と感心) が得られるなど、さまざまなメリットがあることをよくご存じかと思います。それに加え、マイクロソフト認定を取得した何万人もの方々が、その実績、トランスクリプト、資格を同僚や雇用主と共有したり、求人に応募したりしてキャリアの成功を収め、収入の増加につなげています。しかし、何にでも言えることですが、改善に終わりはありません。


[mstep] 2018年10 月~11月のおすすめコースご案内~Microsoft 365 Enterprise セキュリティ基礎と応用など【10/16更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。


好きなスタイルで学習できる、役割ごとの新たなトレーニングと認定を発表【10/15更新】

(この記事は2018年9月24日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Train and certify for your role, your wayの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)             多くのパートナー様にとって特に重要な課題となっているのは、お客様が望む IP ソリューションや IP サービスを作成、配信するために欠かせない技能を持つ従業員を見つけ、雇用を維持することです。 Global Knowledge の調査によると、高いスキルを持つスタッフが不足していると回答した IT 企業は 68% に上ります。こうした企業は、従業員が必要とするトレーニング プログラムの提供に苦労しています。 77% の企業が正式なトレーニング部門を持たず、従業員が必要とする学習支援コンテンツを提供するためにマイクロソフトなどの外部ソースに依存しています。