マイクロソフト パートナー ソリューション カタログが新しくなりました【11/12 更新】

顧客の購買行動は B2B の分野でも最近はますますデジタルの重要性が高まっています。マイクロソフトでも、その動きを受けてモダンマーケティングによるパートナーの皆様のデジタル世界でのプレゼンス向上に努めています。 この度、その取り組みの一環として、パートナー様のソリューションをデジタル世界で露出するための「マイクロソフト パートナー ソリューション カタログ」を公開しました。今までの Microsoft Pinpoint の取り組みを中心に実施されてきた施策を、この「マイクロソフト パートナー ソリューション カタログ」と「リードの紹介 (Referrals)」を中心に再編成しました。


オンラインでの評判を守り、成果につなげるための 5 つのヒント【11/16更新】

(この記事は 2015 年10 月 28 日に Microsoft Partner Network Blog に掲載された記事5 tips to protect and leverage your online reputationの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) あなたの企業にとって最も重要な資産は何ですか? その重要な資産の上位に、オンラインでの評判は入っているでしょうか? 入っていない場合、上位にランクインするように何らかの策を講じる必要があります。皆様はこれまで、ブランドの構築に多くの時間とコストを費やしてきたことと思います。今回は、その企業ブランドの評判を守り、成果につなげるための方法をご紹介します。


Pinpoint の人気ソリューション ランキングと顧客を上手に確保するコツ 【 10/5 更新】

  Microsoft Pinpoint は、お客様のビジネスニーズに対応できるアプリケーションやソリューションを持つマイクロソフトのパートナー企業をお客様に紹介するための総合ポータルサイトです。Pinpoint に貴社のプロファイルを登録して、お持ちのアプリケーションとソリューションを登録しておくことで、Pinpoint を見に来る日本中のお客様に貴社のソリューションを訴求することができます。また、日本語以外の言語、たとえば英語やドイツ語、フランス語などでも説明を登録しておくことができるので、世界中のお客様を相手にビジネスをすることも可能になります。 この記事では、日本および世界で人気のあるソリューション ランキングをご紹介しながら、どのように Pinpoint を活用すればよいかをご紹介します。


新しい Pinpoint を上手にチューニングして新しい潜在顧客をゲットしよう 【5/5 更新】

(この記事は 2015 年 3 月 16 日に Microsoft Partner Network Blog に掲載された記事 Want more qualified leads? Hack the new Pinpoint の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) ビジネスを成長させ新しい顧客を探したいけれども、潜在顧客を見つける時間が十分にありません。そうですよね、理解しています。新規の、利益を生み出す顧客が向こうから来てくれたらどうですか?Microsoft Pinpoint のプロファイルを完全に埋め常に最新にしておくことは、貴社のオンラインでの存在感を上げて潜在顧客に貴社の能力と専門分野を知らせることができます。なぜならマイクロソフトは常に Pinpoint に顧客を誘導することに投資しているからです。そしてこの度、最近追加された Partner Center のツールで貴社のプロファイルを管理しやすくなりました。


購買担当者にいち早くアプローチできるようデジタル世界での存在感を出そう【3/13 更新】

(この記事は 2015 年 2 月 20 日に Microsoft Partner Network Blog に掲載された記事 Changing buyer dynamics and your digital presence の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) ​Acquity Group が実施した調査によると、94% の企業間取引 (B2B) の購買担当は実際に購入をする前にオンラインで調査をするというデータがあります1。これは、従来からのマーケティング手法で到達をする前に多くの購買担当が商品についての知識をすでに持ってしまっていることを意味します。購買担当の振る舞いが変わってきていることで、特に顔の見えない購買担当を見込み客として啓蒙、育成していく関係を保つときに、マーケティングがミッションクリティカルな機能となります。彼らが購買行動を起こす前にどのようにアプローチすればよいでしょうか。Web、モバイル、ソーシャル、検索で一貫性があり魅力的なデジタル世界での存在感を持つことが、マーケティング戦略の基本となります。