製造業で GDPR 準拠を達成するのに必要なこと【1/9 更新】

(この記事は 2017 年 12 月 15 日に Caglayan Arkan’s Blog に投稿された記事 “Achieving GDPR compliance in manufacturing” の翻訳です。最新の情報はリンク先の記事をご覧ください。)   EUのGDPR(General Data Protection Regulation, 一般データ保護規則)が2018年5月に施行されるため、この記事では製造業におけるコンプライアンスへの影響を精査してみました。 歴史的に、製造業者は、製品、サプライチェーン、ベンダー、従業員、顧客に関するデータを分析して、ビジネスの変革に役立つインサイトを得てきました。今日、世界中の製造業者は、複合現実 (Mixed Reality) によって実現されるデジタルツインのプロセスから、人工知能によって可能になる予測能力まで、インダストリー4.0の技術の恩恵を受けています。これらの技術は、製造プロセスの改善、環境への影響の低減、潜在的な資産信頼性の問題の先取り、健康と安全の向上をもたらします。 このイノベーションにより、これまで以上に多くのデータを収集し、理解し、推論し、行動を起こすことができます。しかし、データの潜在能力を最大限に引き出すことは、時には、馴染みのない規制要件や新しい規制要件への対応を必要とすることもあります。


Office ブログまとめ (2017 年 12月) 【1/7 更新】

Office Blogs や、元ネタの英語版の Office Blogs (英語) は、 新製品情報から、新機能や製品開発の背景まで、Microsoft Officeに関するさまざまな情報をお届けするブログです。ぜひブックマークして定期的にご参照ください!また、同時に日本の技術営業チームが現場で求められる情報を発信している MS Japan Office 365 Tech Blog もあわせてご覧ください。  


【2017 年版】よく似た Office 365 の機能の使い分けの運用 – マイクロソフトの場合【12/27 更新】

  2013 世代の時にマイクロソフト社内での Office 365 をはじめとする情報共有ツールの使い分けについて解説してから大分時間が経ちました。それから 2016 世代となりますますクラウドの使い勝手がよくなり、ストレージ容量や扱えるファイルの種類の増加、セキュリティ/コンプライアンスの機能もより充実し、Stream や Teams などの新しい機能も実装されました。世の中でも広くクラウドが受け入れられるようになり、銀行など規制が厳しい業種でも全面的に Office 365 を採用するなど、世の中のクラウド化が進みました。 Office 365 には Exchange、SharePoint、Skype for Business、Yammer、Groups、Teams などの情報共有機能が含まれますが、この記事では、以下の 3 つの主なシナリオについて情報共有でも利用シナリオ、共有範囲、利用ユーザーの種類によってどう使い分けるのかについて、最新機能を踏まえて改めて解説したいと思います。 予定共有や施設予約はどの機能を使えばいいか ファイルの保管場所はどこを使えばいいのか ソーシャル機能は どれを使えばいいのか


[mstep] 2018年1月~2月 おすすめコースご案内 ~はじめてのAzure Stack ~概要、展開、管理と利用~ 他 【12/21 更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。  


[無料ダウンロード] CIO のよくあるコミュニケーション上の課題を解決する5 つの方法 (e-Book) 【12/16 更新】

  従業員は組織の内外で接続しますが、IT インフラストラクチャは必要に応じて常にスケールするわけではありません。このガイドは CIO の次の業務に役立ちます。 ・ ディスラプティブ テクノロジーを管理する ・ 実装における時間/コスト面の課題に対処する ・ リスクと利益のバランスを保つ ・ チーム固有のニーズに沿って解決します。   ガイドをダウンロードし、チームの共同作業の向上に役立てましょう。   ▼ e-Book の無料ダウンロードはこちらから  


Office ブログまとめ (2017 年 11月) 【12/5 更新】

Office Blogs や、元ネタの英語版の Office Blogs (英語) は、 新製品情報から、新機能や製品開発の背景まで、Microsoft Officeに関するさまざまな情報をお届けするブログです。ぜひブックマークして定期的にご参照ください!また、同時に日本の技術営業チームが現場で求められる情報を発信している MS Japan Office 365 Tech Blog もあわせてご覧ください。  


各製品/サービスやキャンペーン等のパートナー一覧をまとめて公開【11/28 更新】

マイクロソフトでは、さまざまな製品やサービスを提供するパートナー企業の皆様と一緒にビジネスを進めています。特定の製品、サービス、テクノロジー、業種、に特化したパートナー企業を見つけるために、一般的には以下の 2 つの仕組みをご利用いただけます。   パートナーを見つける (パートナーセンター): 製品、サービス、パートナーのスキル、業種、顧客組織のサイズなどをキーワードとして、条件に当てはまるパートナー企業を探すことができます。 パートナーソリューションカタログ: 実現したいことをベースに、より多くのキーワードをもとに検索し、パートナー企業のソリューションを見つける仕組みです。パートナー企業はソリューションから逆引きで見つけます。タグもついているので、人気のある検索キーワードについてはすぐにアクセス可能です。 例: 人工知能 (AI) ソリューション 働き方改革ソリューション Microsoft 365 Business ソリューション Cloud Everywhere ソリューション (Azure PoC メニュー付きソリューション)


パートナー マーケティング センター人気コンテンツランキング 2017 年 5 月~10 月【11/19 更新】

マイクロソフトのパートナー マーケティング センターでは、パートナー様向けに、カスタマイズ可能なマーケティング資料と潜在顧客獲得サービスを提供しており、収益の増加、顧客層の拡大、時間の節約にお役立ていただけます。 以下は 2017 年 5~10 月の人気資料です。無償トレーニング「mstep」の資料が多く上位に入っていますが、その他のキャンペーン資料や説明資料も多数アップロードされていますので、ぜひご利用ください。ご利用は無償です。(資料のダウンロードには MPN アカウントでのサインインが必要なものがあります)


【重要な更新】Office 365 管理センターからのお問い合わせ方法の変更 【11/10 更新】

  Office 365 サポートでは、よりスピーディにサポートを提供するためのサポート モデルの展開を現在一部のテナントにて行っており、11月中旬以降から全てのパートナー様に対して展開されていく予定です。 このモデルが展開されたテナントではサービス リクエストでお問い合わせをする際に対象製品などを選んでいただく必要がないため、よりシンプルな形でお問い合わせをすることが可能となります。   ▼ 詳細についてはこちらのフォーラム記事を参照ください。      


[mstep] 2017年11月/12月 おすすめコースご案内 ~「Microsoft 365 Business の概要」 他 【11/8 更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。