2/18 よりクラウド ビジネス相談センター日本語対応製品が拡張【2/19 更新】

『クラウド ビジネス相談センター』はコンピテンシーを取得されているパートナー様がクラウド サービスの提案/導入・展開計画、アプリケーション開発について、パートナー テクニカル コンサルタントに電話や Web で相談できるサービスです。これまでは、Azure IaaS と Microsoft 365 の一部のサービスのみ日本語でサービスを提供していましたが、2 月 18 日 (月) から、一部は英語の翻訳サービスとなりますが、日本語対応製品を増やすことになりました。パートナー様は今までと同じようにお電話もしくはオンライン*からリクエストを送信して頂く事で随時対応させて頂きます。


モダン ワークプレースへの取り組み – Microsoft 365 でパートナー様のビジネス チャンスを拡大【2/18更新】

(この記事は2019年1月22日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Modern Workplace: Packing More Partner Value into Microsoft 365の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) モダン ワークプレースへの取り組み – Microsoft 365 でパートナー様のビジネス チャンスを拡大 パートナー様がデジタル トランスフォーメーションを推進するうえで、マイクロソフトが特に重要だと考えているのがモダン ワークプレースです。パートナー様が、お客様のニーズを反映した革新的なモダン ワークプレース ソリューションを容易に生み出せるように、マイクロソフトはたゆまぬ努力を続けています。2019 年のスタートとして、今回の記事では、Microsoft 365 のあらゆる分野に関する最近の施策をいくつかご紹介します。いずれの取り組みもパートナー様に新たな価値を提供すると共に、お客様に数々のメリットをもたらすものばかりです。ご紹介するサービスが、皆様のモダン ワークプレースの実現と促進に役立つことを願っています。


【2019 年版: 続】メール、Teams、Yammer の違いと、Teams 運用時のコツ【2/16 更新】

Office 365 にはさまざまなコミュニケーションツールが含まれています。それらは時には似たように見え、どのツールを使えばいいのか迷うこともあるかもしれません。これらのツールは、組織の文化やコミュニケーションの用途によって使い分けるようにしておくことで、コミュニケーションの効率をあげることができます。Office 365 に一番最近追加されたツール Microsoft Teams は、いくつかの種類のコミュニケーション手段を統合し、Skype for Business も吸収して、組織におけるコミュニケーションの核を形成するものになってきました。Spice Works 社の昨年 11 月の調査によると、Microsoft Teams は、この 2 年間でシェアが 18 ポイント伸び 21 % のシェアとなり、Slack を抜く普及率を見せています。この記事では、各コミュニケーションツールの使い分けと、Microsoft Teams 活用の方法とコツを中心に見ていきます。  


新しいワークロード認定を取得し Microsoft 365 エンタープライズ管理者を目指す【2/11更新】

(この記事は2018年12月3日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Start with Our New Workload Certifications to Become a Microsoft 365 Enterprise Administratorの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 2019 年 1 月 10 日: 下記の赤字部分を更新しました。 Microsoft 365 ワークロード認定を取得すると、「Microsoft 365 資格: エンタープライズ管理者エキスパート (英語)」を目指すことができます。このブログをフォローしている方はご存じかと思いますが、先日「Microsoft 365 資格: エンタープライズ管理者」と「Microsoft 365 資格: モダン デスクトップ (英語)」のベータ版試験が開始されました。以前から新しい試験の開始について言及していたため、発表を心待ちにされていた方も多いことでしょう。今回は、近日中に開始される試験をまとめてご紹介します。


Microsoft 365 ブログまとめ (2019 年 1月)【2/7更新】

Microsoft 365 は、Office 365、Windows 10、Enterprise Mobility + Security を組み合わせたインテリジェントなソリューションです。 安全に仕事できる環境を作り、働く人すべての力となります。 Office ブログはMicrosoft 365 ブログに進化しました。英語版の Microsoft 365 ブログ (英語)、一部が翻訳された日本語版 Microsoft 365 ブログとともに、元の Office Blogs  もしばらく運用されていきます。製品の更新情報は今後、主に Microsoft 365 ブログに投稿されます。ぜひブックマークして定期的にご参照ください!


[パートナー成功事例]「Microsoft Teams 電話システム」を国内で初めて顧客に導入~協立情報通信が展開する「クラウド利用価値創造」の取り組み【2/4更新】

外線発着信の電話機能を Microsoft Teams に統合できる Microsoft Teams 電話システム。その国内初の導入事例が、2018 年 11 月に稼働を開始しました。これを手掛けたのが協立情報通信株式会社 (以下、協立情報通信)。法人顧客を対象に、幅広い経営情報ソリューションを提供している企業です。それでは、この事例はどのような経緯で案件化され、導入の結果いかなるメリットをもたらしているのでしょうか。そしてクラウド ビジネスに対する同社の基本姿勢とは。情報通信システム部 部長の渡辺 正志 氏、設計・構築グループ グループ長の中島 俊一 氏、そして営業グループの矢澤 克之 氏に、お話をお聞きしました。


マイクロソフトクラウドに関する日本のパートナー様の主なニュース – 2018 年下半期【1/28 更新】

日頃からマイクロソフトクラウドの拡販にご協力いただいているパートナー様に敬意を表し、広報活動をしていただいている事例について、当社と一緒に出しているニュースリリースおよびパートナー様が単独で出している主なプレスリリースの一覧をまとめました。この記事では 2018 年 7 月から 2018 年 12 月までに発表された内容をカバーされています。


おさらい! Office 365 ~ SharePoint 編 ~【1/24更新】

2019年1月25日(金) 12:00-13:00   Office 365 の SharePoint ってなに?と思った皆様に今の SharePoint を30分にぎゅっと凝縮してご紹介します。 Office 365 の SharePoint を知りたいお客様 Office 365 の SharePoint を使ってみたいお客様 Office 365 の SharePoint をもう少し使いこなしたいお客様


クラウドの提案支援ならクラウドビジネス相談センターにおまかせ! 最新情報はこちら【1/21 更新】

マイクロソフトでは、ビジネスの成長にとってパートナー様の技術力が重要であると考えています。 マイクロソフト パートナー ネットワークの特典である『クラウド ビジネス相談センター』を活用することによって、販売の強化、導入の効率化、アプリ開発の促進を図ることができます。 『クラウド ビジネス相談センター』はコンピテンシーを取得されているパートナー様がクラウド サービスの提案/導入・展開計画、アプリケーション開発について、パートナー テクニカル コンサルタントに電話や Web で相談できるサービスです。サービスのご利用には、MPN 特典で提供されている『相談時間』を消費します。例外として、案件情報を共有していただける場合は提案内容の相談について『相談時間』の消費はありません。 また、アクション パックを購入されているパートナー様も初回のクラウド サービス販売後から『クラウド ビジネス相談センター』の 5 時間分の『相談時間』を ご利用いただけます。    


Windows 7/Office 2010/Windows Server 2008 サポート終了まであと 1 年~MyAnalytics が E5 以外にも開放され働き方改革を推進~サーバー移行先として Azure が躍進【1/20 更新】

先日 1 月 14 日で、Windows 7、Windows Server 2008/R2 の延長サポート終了まであと 1 年となりました。また、Office 2010 のクライアントおよびサーバー製品の延長サポート終了までもあと約 1 年半となりました。延長サポートが終了すると、サポート窓口での対応が終了することに加えて、新しいセキュリティ更新プログラムが公開されなくなりますので、悪意のある攻撃を受けるリスクが非常に高まります。