Microsoft Inspire での経験を活かす 3 つの方法【9/28更新】

(この記事は2018年8月28日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Three ways to make the most of your Microsoft Inspire experienceの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   今年の Microsoft Inspire (英語) では、Microsoft 365 に関する大きな変更点、新しいプレイブックや電子ブック、より多くのお客様を惹き付け、アピールするための新しい方法などについて詳しくご紹介しました。こうした情報を有効活用して、マイクロソフトとのパートナーシップの強化と皆様のビジネスの成長を実現していただくために、この記事ではいくつかのヒントをお伝えします。


Microsoft Inspire 2018 のセッションをオンデマンドで配信【8/21更新】

(この記事は 2018 年 8 月 8 日に Microsoft Partner Network blog に掲載された記事Explore Microsoft Inspire 2018 sessions on demand の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   Microsoft Inspire 2018 のセッションをオンデマンドで配信 ラスベガスで開催された今年の Microsoft Inspire (英語) は、パートナーの皆様にご協力いただき、大盛況のうちに幕を閉じました。学習、人脈作り、そして何よりインスピレーションを得るための絶好の機会にご参加いただいた皆様に感謝を申し上げます。ご来場になれなかったパートナー様や、参加予定のセッションを見逃してしまったパートナー様も、ご心配はいりません。セッションや基調講演 (英語) は、場所や時間を選ばずにご視聴いただけます。


Microsoft Inspire 2018 のハイライト【8/15 更新】

(この記事は2018年8月2日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Highlights from Microsoft Inspire 2018の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   ラスベガスで開催された今年の Microsoft Inspire (英語) には、イベント史上最多となる 18,000 人以上のパートナー様にご参加いただきました。また、ライブ ストリーミングの再生回数も 44,000 回を超えました。会場にお越しくださったパートナーの皆様、そしてライブ ストリーミングをご視聴いただいた世界中の皆様に感謝を申し上げます。今年は Microsoft Inspire と Microsoft Ready を同じ週に同じ都市で開催するという画期的な試みを成功させ、パートナーの皆様と共に新年度の幕開けを迎えられたことを喜ばしく感じています。 開催期間中は、想像力を刺激する基調講演、魅力的なセッション、さまざまな人脈作りの機会など、盛りだくさんの内容でした。今回は、今年の Microsoft Inspire のハイライトをご紹介します。 Vimeo の Microsoft Inspire Videos (英語) では、Microsoft Inspire 2018 の 2 日目のハイライト (英語) をご覧いただけます。


FY19 のプランを作成しましょう【7/30 更新】

米国ネバダ州ラスベガスで行われた Inspire 2018 が終了しました。Inspire 2018 にご参加いただいた皆様には、現地で多くの米国/日本マイクロソフト社員や他のパートナーとお会いいただいたかと思います。帰国後には、得られたご経験やつながりを用いて以下の 3 つのことを実施することをお勧めします。   30 日以内にプランを作って戦略的な決定をしましょう。社内でも共有してプランを進めてください。社内でも管理職のレビューと承認を経てください。 つながりリクエストをフォローしましょう。会った人々と LinkedIn などのソーシャルでつながっていると、今後のビジネスを進めるのにスピード感をもって進めることが可能になるでしょう。 1か月後にマイルストンを設けて、進捗を見てみましょう。


Inspire 2018セッションより: 「働き方改革のリアル」~何を提案し、どう不安を取り除くか~【7/24 更新】

Microsoft Inspire 2018 でも立ち見になった、ダイヤモンドオンラインをはじめとする様々な媒体で人気連載を持つ澤円によるセッションの録画が公開されましたのでご紹介します。   説明 ワークスタイル変革は日本では大きな話題ですが、多くの経営層には何をすべきか明確なビジョンはありません。このセッションでは、変革に対する障害と現在の状況を改善するための最初のステップとなるものを学びます。 [セッションは日本語で行われます。] 得られる成果 パートナーは顧客とのワークスタイル変革についての明確なディスカッションポイントを得られます。 講師 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 マイクロソフトテクノロジーセンター センター長 澤 円 略歴: 2011年7月、マイクロソフトテクノロジーセンター センター長に就任。 2015年2月より、サイバークライムセンター日本サテライトの責任者も兼任。 2018年6月より、業務執行役員。


Microsoft Inspire 2019 直接登録開始~2019 年 7 月 14-18 日 @ ラスベガス【7/22 更新】

Microsoft Inspire 2018 はおかげさまで盛況のうちに閉幕しました。また、来年、Microsoft Inspire 2019 が開催されます。実は来年もラスベガスでの開催となります。 米国サイトでの早期登録が早速始まっています。今からすでに来年のご参加を決めていただいている方は、$1,695 にて登録が可能です。 日程: 2019 年 7 月 14-18 日 場所: ネバダ州ラスベガス   ▼ Microsoft Inspire 2019 登録サイトに移動する    


Microsoft Inspire 2018 発表事項とモメンタムまとめ【7/21 更新】

7 月 15 日から 19 日まで米国のネバタ州ラスベガスで開催された Microsoft Inspire 2018 では、今年もさまざまなニュースが発表されました。今年は、マイクロソフトのグローバル社員総会である Microsoft Ready と同時開催でもあり、様々なつながり、コネクションが生まれました。この記事では、Inspire  期間中に発表されたニュースをまとめてみました。見落としがないかどうかご確認ください。


新しい専門分野のビジネスを構築する方法【7/20更新】

(この記事は2018年7 月18日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 New pathways to your next specialized practice の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     自社の能力やビジネス モデルに合ったプラクティスを新たに構築して拡大するためには、多くのことを調査し、学習し、検証する必要があります。マイクロソフトでは、専門的なプラクティスを構築する際にさまざまな場面で役立つリソースを提供しています。


マイクロソフトとのパートナーシップによる新しいビジネス チャンス【7/19 更新】

(この記事は2018年7月17日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 New opportunities for partnering with Microsoft の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   マイクロソフトへのご要望として、パートナーの皆様からは、お客様に働きかけ、緊密に連携し、デジタル トランスフォーメーションを推進して、お客様がより多くの成果を達成 (英語) できるようにサポートしてほしいという声が寄せられています。一方で、お客様からは、自社の顧客に対応し、従業員を支援し、業務を最適化して、製品を変革するために適切なソリューションを見つけられるように手助けしてほしいという声が挙がっています。日々の連携を通じて、マイクロソフトはパートナー様がさまざまな可能性を形にしていることを実感しており、それに応えるべく、マイクロソフトはパートナー様とお客様の成功をサポートすることをお約束します。


協力してさらなる発展へ: お客様に最適なソリューションを提供【7/18 更新】

(この記事は2018 年7月16日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Moving forward together: Delivering on the customer promise の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   ネバダ州ラスベガスで開催されている今年の Microsoft Inspire には、132 か国から 17,000 名以上のパートナー様にご参加いただいています。私にとって、この毎年恒例のパートナー様向けカンファレンスは、この 1 年間互いに協力し、学び、成功してきた功績を讃え合う最高の場です。同時に、マイクロソフトとパートナー様にとって、デジタル トランスフォーメーションでお客様を成功に導く革新的なソリューションを提供し、さらなる成果を達成すべく協力していくうえで、今後を見据える機会でもあります。