登録締め切り迫る!CSPリセラーの皆様へ期間限定インセンティブキャンペーンのご案内 ~マイクロソフトCSPパートナー企業様はどなたでもご参加可能!~【5/22 更新】

  先日Blogでお知らせしておりましたCSP Power-upインセンティブキャンペーンの登録締め切りは6月1日(木)となっております。 CSP Power-upキャンペーンとは、CSPリセラーの皆様のご販売実績に応じてマイクロソフトがパートナー様に対してインセンティブをお支払いする期間限定キャンペーンで、CSPリセラーの皆様はどなたでもご登録いただけます。今から登録してもキャンペーンの全期間が対象になりますので、参加ご希望されるパートナー様はお急ぎご登録ください。


CSPリセラーの皆様へ期間限定インセンティブキャンペーンのご案内~マイクロソフトCSPパートナー企業様はどなたでもご参加可能!~【3/23 更新】

  2017年2月1日からCSPリセラーの皆様に向けて“CSP Power-up”というインセンティブキャンペーンを実施しております。 CSP Power-upキャンペーンとは、CSPリセラーの皆様のご販売実績に応じてマイクロソフトがパートナー様に対してインセンティブをお支払いする期間限定キャンペーンです。   インセンティブご獲得のためには、対象となるCSPサービスの販売が必要です。対象製品カテゴリは、CSP のOffice 365 / EMS / Dynamics 365 / Azureです。一つの製品カテゴリにおいて、対象期間中で、4社以上の新規顧客(※)に所定量を超えるご販売をいただければインセンティブが発生します。なお、所定量、対象期間、対象製品SKUや最低お支払い金額など、キャンペーンの詳細について、こちらからダウンロードいただける資料を必ずご確認ください。(資料のダウンロードはマイクロソフトパートナーネットワークIDが必要です。) ※新規顧客とは?:マイクロソフト クラウドサービスを初めて導入頂く企業様を指します   なお、ご参加を頂くには、事前のご登録が必須です(ご登録期限:2017年6月1日まで)。ぜひお早目のご登録をお願い申し上げます。 ☆ ご登録は日本語で登録可能です。MPN ID(マイクロソフトパートナーネットワークID)をお持ちであれば簡単にご登録いただけます。  


FY16 オンラインインセンティブカタログがご利用になれます【10/10 更新】

FY16 のオンラインサービスの販売および展開に対するインセンティブプログラムの説明資料が公開されました。この資料では、以下の 3 つのインセンティブについて、概要、インセンティブの計算方法、お支払方法などについて解説しています。インセンティブプログラムへの参加には、対応するコンピテンシーの Silver または Gold の資格が必要となります。マイクロソフトのクラウドサービスを取り扱うパートナー様はぜひご覧ください。 FY16 Azure Incentive FY16 Online Services Usage Incentive FY16 Online Advisor Sell Insentive なお、インセンティブの取得には、サブスクリプションに対してお客様から指名パートナーに指定される必要があります。 ▼ オンラインインセンティブカタログのダウンロード


Office 365、Azure、Intune、EMS、Dynamics CRM Online デジタル指名パートナー設定ガイドがご利用いただけます【9/17 更新】

Office 365、Azure、Intune、EMS、Dynamics CRM Online などのマイクロソフトのクラウドサービスをお客様が購入する際に、お客様のアカウントにマイクロソフトのパートナー企業を「紐づける」もしくは「繋げる」ことができます。この制度のことをマイクロソフト用語で「指名パートナー (Partner of Record, POR)」と呼びます。指名パートナーは、サービスの販売者 (オンライン購入ではマイクロソフトから、もしくは Enterprise Agreement や Open などのボリュームライセンスでは、販売代理店から)とは別に、管理ポータル上などで指定を行います。      


今日の市場において成功の可能性を高め、リスクを低減するための主な方法 【 8/14 更新】

(この記事は 2015 年 7 月 1 日に Microsoft Partner Network Blog に掲載された記事 Key steps to increase success and reduce risk exposure in today’s market の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 今日の市場の動きがかつてないほど急速であることは、だれもが実感しているでしょう。クラウド テクノロジは IT 業界を加速させ、新しい画期的な方法でビジネスを成長させる大きなチャンスをもたらしています。マイクロソフトがパートナー様と協力してこのビジネス チャンスを活用し、共通のお客様に優れたソリューションを提供するにあたって、強固なビジネスを保護して維持するための対策を事前に講じることができるように、パートナー様にも今日の環境におけるビジネス上のリスクを認識していただきたいと思います。リスクを軽減するにはいくつかの方法があります。 1 つ目は、汚職行為を防止する強力な規制を導入することです。これは目新しいことではありません。どの企業もこうした法律に準拠してはいますが、それの内容について徹底するためには、すべての従業員が規則を理解していること、その規則を念頭に行動していること、トレーニングを受けていること、不正行為となり得る行為に遭遇したときその懸念について躊躇せずに声を上げられることが重要です。自社内で汚職行為防止に関するトレーニングを用意していない場合は、パートナー様向けのトレーニング (英語) を提供していますのでご利用ください。マイクロソフトでは、社内でもこのトレーニングをベスト プラクティスとして従業員に課しており、目覚ましい成果を挙げています。このトレーニングで説明している原則は、マイクロソフトだけでなく、すべての企業に該当すると考えられるため、パートナー様のすべてのビジネス取引において活用していただけるはずです。 リスクを低減するもう 1 つの方法は、ビジネス取引に関する正確な帳簿と記録を保持することです。すべての取引において、収入と支出の両方の透明性が非常に重要になってきています。適切な社内制御システムに加えて、すべての販売取引、発注書、マイクロソフトと交わされた作業記述書の正確かつ完全な記録を保持することは、リスク管理を行ううえで不可欠です。 マイクロソフト側では、マイクロソフトのすべてのマーケティング プログラムに対して履行証明書 (POE) が必要となります。POE は、パートナー様によるお客様への優れたサービスをサポートするためのもので、パートナー様が作業を完了したことの証明となります。MPN、チャネル契約、またはインセンティブ ガイドに規定されているとおり、後で必要になった場合に備えてすべての POE ドキュメントを保管することをお勧めします。 今日の大きなビジネス チャンスを前にして、パートナー様と協力する場面がますます増え、マイクロソフトはたいへん活気付いています。マイクロソフトでは、パートナー様が両社共通のお客様のために実施している取り組みを重視し、パートナー様の成功のために投資を行っています。パートナー様が成功を掴み、維持できるように、コンプライアンスに関するベスト プラクティスと対策をご理解いただくお手伝いができれば幸いです。 今後、皆様と一緒にお仕事ができる日を楽しみにしています。


デジタル指名パートナーのレポートが 7 月上旬よりパートナーインセンティブレポートで閲覧できるようになります【6/20 更新】

Office 365 にて Microsoft Online Services アドバイザーで始まった指名パートナー制度ですが、Open ライセンスや Enterprise Agreement で販売されるサブスクリプションについても同じ操作手順で「デジタル指名パートナー」としての指定が今年の 3 月より可能となりました。 この度、7 月上旬より、パートナー インセンティブ レポーティングでデジタル指名パートナーのレポートが自動で取得できるようになります。 デジタル指名パートナー レポートは毎月の初めに利用できるようになります。 パートナーのプログラム窓口担当者のみが該当する MPN ID に紐づけられたマイクロソフトアカウントを使ってポータルにアクセスできます。 デジタル指名パートナー レポートは Excel 形式でのダウンロードが可能です。MPN ID 毎に別のレポートになっており、統合されません。 新しくなるデジタル指名パートナー レポートをぜひ有効にご活用ください。


25 顧客以上 Office 365 を売っていただいたパートナー様にインセンティブをお支払いします 【4/9 更新】

マイクロソフトパートナーネットワーク最新情報 マイクロソフトでは、中堅中小企業のお客様に継続的に Office 365 をご販売いただけるパートナー企業様を引き続き募集しています。新規に Office 365 をご販売いただけるパートナー企業様、もしくは数本、10 数本販売しているパートナー様向けには「SMB クラウド パートナー ジャンプ スタート プログラム」をご用意してご支援しています。そして、損益分岐点といわれる 25 顧客に販売していただいたパートナー企業様向けには、「25@25 プログラム」と題してキャッシュバック キャンペーンを行っています。 概要 対象ライセンス: Open Commercial License (公共機関、教育機関は除く) で販売されたライセンス キャッシュバック期間: 2015/2/1~2015/6/30 キャンペーンサイトへのお申込期限: 2015/6/15 キャッシュバックの詳細にご興味がある方は、以下のリンクより必要書類をダウンロードしてご覧ください。 ▼ Office365 25@25 Openキャッシュバック の取引条件および説明資料のダウンロードはこちらから ※キャンペーンは、提供期間終了後にページが Close になっている場合があります。ご了承ください。


デジタル指名パートナーが 3/2 より開始されます【2/24 更新】

(この記事は 2015 年 2 月 23 日に Microsoft Partner Network Blog に掲載された記事 Digital Partner of Record – Making it easier to do business の翻訳です。最新情報は翻訳元の記事を参照してください。)   Office 365、Microsoft Intune、Dynamics CRM Online、Enterprise Mobility Suite に自らを「指名パートナー (POR)」として指定してもらうためにオンライン サービス アドバイザー (OSA) フォームを使う方法には、いくつかの課題があったり時間がかかりすぎるというご指摘をいただいていました。 この度、アドバイザーデプロイメント インセンティブにおけるパートナー指定プロセスを、新しいオンラインの機能により自動化することにしました。 3 月 2 日 (米国時間) より、お客様のオンライン サービス全体管理者が貴社が現在管理しているサブスクリプションについて指名パートナーに指定できるようになります。紙ベースでのオンラインサービス アドバイザー (OSA) フォームではなく、Office 365 と Microsoft Dynamics CRM Online では…


指名パートナーとは? ~クラウド時代の新しいパートナーの関係~【2/9 更新】

Office 365、Azure、Intune、Dynamics CRM Online などのマイクロソフトのクラウドサービスをお客様が購入する際に、お客様のアカウントにマイクロソフトのパートナー企業を「紐づける」もしくは「繋げる」ことができます。この制度のことをマイクロソフト用語で「指名パートナー (Partner of Record, POR)」と呼びます。指名パートナーは、サービスの販売者 (オンライン購入ではマイクロソフトから、もしくは Enterprise Agreement や Open などのボリュームライセンスでは、販売代理店から)とは別に、管理ポータル上などで指定を行います。 この記事ではまず、指名パートナーの指定に関するよくある誤解についていくつか挙げさせていただきます。   指名パートナーの指定を行うことで、お客様がご利用されるサブスクリプションに追加のコストが発生することはありません。また、マイクロソフトからお客様に提供するサポートやサービスの内容も影響を受けません。 指名パートナーはお客様のデータやアカウントを見たり触ったりすることはできません。(見たり触ったりするには、追加で代理管理権限をパートナーに与える作業が必要です。これは指名パートナーとは別物です。) 指名パートナーに思ったような働きをしてもらえなかった場合でも、お客様がそのパートナーに環境を縛られるわけではありません。 指名パートナーはサブスクリプションごとに設定できますので、Office 365にはパートナーA、Dynamics CRM OnlineにはパートナーBといった指定も可能です。   指名パートナー制度の目的 指名パートナーを販売代理店と別に (場合によっては一致することもある)設定する目的ですが、指名パートナーの指定によりお客様は、クラウドサービスについての簡単なアドバイスを指名パートナーから受けることができるようになります。(簡単なアドバイスの程度はパートナーによって異なることがあります) 簡単なアドバイスに相当するパートナーの稼働はマイクロソフトにより補てんされるため、お客様側ではコスト負担をする必要がありません。これにより、お客様は購入したクラウドサービスをきちんと使い始めやすくなります。 一方、パートナー側からすると、指名パートナーに指定される数によってコンピテンシーやインセンティブの取得の可否にかかわってきます。そのため、パートナー企業が指名パートナーの指定を受けることはとても重要です。もしあなたがお客様である場合、クラウドサービスの導入または運用でかかわったパートナーが「ここはとても良かった」と感じられた場合、ぜひそのパートナーを指名パートナーにご指定ください。指定は管理ポータルから簡単に行うことができます。その際には、パートナーの「マイクロソフト パートナーID」が必要となります。この ID はパートナーにお問い合わせください。 指名パートナーの指定方法 (Office 365, オンラインまたはOpenの場合) ここでは例として、Office 365で指名パートナーを指定する手順をご紹介します。オンラインまたはOpenでご購入いただいた場合の手順になります。 注: この画面は最新版ではありません。最新版の画面についてはこちらからダウンロードできる設定ガイドを参照してください。 1. Office 365 管理センターで [課金]-[サブスクリプション]を開き、指名パートナーを変更したいサブスクリプションを選択後、右側の [サブスクリプションの修正]をクリックします。 2. サブスクリプションの詳細画面で、[パートナー情報]の[追加]をクリックします。 3. [Microsoft パートナー ID]に、あらかじめパートナーから聞いておいた ID を入力し、[ID…


Office 365 バナーを掲載して、インセンティブを獲得しませんか? 【11/21 更新】

マイクロソフト パートナーネットワーク最新情報 貴社のウェブサイトに Office 365 バナーを掲載し、顧客がそのバナーをクリックした先のページから Office 365 を購入すると、インセンティブを獲得することができます。 MOSPA (マイクロソフト オンライン サービス パートナーアグリーメント)契約を締結しているパートナー様に対してご提供する無償特典で、弊社がデザインした Office 365 バナーを、貴社ウェブサイトに無料で掲載できるサービスです。ご利用までの設定も 5 Step で完了。 本サービスをご利用いただくと、顧客が Office 365 を購入する際に必要な、パートナー企業を指名登録をする手続きも簡素化されます。 ぜひ、クラウド ビジネスの収益拡大にお役立てください。 ▼ インセンティブについての詳細資料はこちら ※セミナーやキャンペーンなどは、一定期間終了後にページが Close になっている場合があります。ご了承ください。