Microsoft Dynamics ラーニングポータルで本格的な無料 eラーニングをはじめよう【11/26 更新】

Dynamics ラーニング ポータル (DLP) は Microsoft Dynamics パートナー様にご利用いただけるラーニング ポータルです。オンデマンド トレーニング、世界中で開催されるクラスルームおよびバーチャル イベントの予定、イベントへの登録、試験準備ガイド、コース資料のダウンロード、外部リソースへのリンクなど、内容が充実しています。DLP はサブスクリプション ベースの有償のプラットフォームです。 日本語アセットは、2017 年 11 月現在、約 30 弱のコンテンツが登録されています。日本語アセット一覧を集めたページも公開されましたので、この機会にぜひご利用ください。 ▼ Microsoft Dynamics 365 カスタマーエンゲージメント日本語版アセット (※ ラーニングポータル トップページ https://mbspartner.microsoft.com/ からブラウザーにサインインした状態で上のリンクをクリックしていただくことで日本語アセット一覧ページに移動します)


おすすめ提案資料:Dynamics CRM Online の歩き方【12/13 更新】

これから Dynamics CRM をご利用される方全員に必要な基本情報を網羅した提案資料です。 Dynamics CRMの基本について確認されたい方はぜひ、ダウンロードしてご参照ください。   ▼ Dynamics CRM Online の歩き方のダウンロードはこちらから ※ダウンロードの際はマイクロソフト パートナーネットワークに社員登録されたアカウントによるサインインが必要です。    


【パートナー事例】「働きやすい、やりがいのある会社」を創るために~ SCSK が推進する働き方改革と、その一環として取り組む「どこでも WORK」~【11/22 更新】

住商情報システム株式会社と株式会社CSK の合併によって、2011 年 10 月に発足した SCSK株式会社 (以下、SCSK) 。SCSK ではその発足当初から、働き方改革が積極的に進められています。日本経済新聞社が実施した「人を活かす会社」調査では 2014 年、2015 年と、2 年連続で総合ランキング首位に。また、 2015 年には働き方改革の一環として「どこでも WORK」のトライアルにも着手しています。 それでは SCSK では具体的にどのような取り組みを行い、どのような効果を享受しているのでしょうか。「どこでも WORK」のトライアルに参加している社員の皆様に、お話をお聞きしました。 写真右より: SCSK株式会社 ITマネジメント事業部門 基盤インテグレーション事業本部 製造基盤インテグレーション部 ソリューション課長 工藤 梓 氏 SCSK株式会社 ITマネジメント事業部門 基盤インテグレーション事業本部 流通基盤インテグレーション第二部 ソリューション第三課 課長代理 八木 恵子 氏 SCSK株式会社 流通システム事業部門 流通システム第二事業本部 営業部 第三課 アシスタントマネージャ 真次 拓 氏     SCSKにおける「働き方改革」の背景とこれまでの取り組みについて   SCSKでは働き方改革を推進しており、日本経済新聞社が実施した「人を活かす会社」 調査では 2014 年、2015…


Microsoft Dynamics 365 でビジネスを成功に導く【10/27 更新】

(この記事は 2016 年 8 月 29 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Build a successful business with Microsoft Dynamics 365 の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) ‟「クラウド ビジネスに乗り出すなら、今が絶好のタイミングです。IDC によると、CRM アプリケーションの市場全体は 7.3% の年平均成長率で拡大し、2019 年までに 386 億ドルの規模に達することが予測されます。クラウド ビジネスを立ち上げようとしている企業も、オンプレミス ビジネスからの移行を検討している企業も、あるいは現在提供しているサービスの拡大に関心がある企業も、顧客 1 人ひとりに合わせた最高級のサービスを予測に基づいて先回りで販売できるように必要があります」” – IDC「An Eager Buying Population for CRM for Partners (パートナー企業にとっての CRM の意欲的な購買層)」、2016 年 4 月   CRM 関連のビジネス チャンスはますます広がりを見せています。そのビジネス チャンスを最大限に活かし、既存のお客様との関係を深めたいなら、今こそ Dynamics CRM…


皆様のビジネスソリューション事業にチャンス! Dynamics 365 のビジネスパートナー様募集セミナーを開催します!【10/13 更新】

ビジネスに新たな価値をもたらすデジタル・トランスフォーメーションが加速する中、企業は、営業活動からアフターサービスまで、顧客の状況や対応履歴を把握し、どこからでも誰でも顧客対応を可能にすることで、サービスの質とスピードを向上させる「顧客エンゲージメント」の実現が求められています。また、クラウド型のCRM市場も大きな成長が予測されています。 弊社のMicrosoft Dynamics CRM Online(今後Dynamics 365)は、こうした市場環境の中で、顧客に価値を提供し、ビジネスパートナー様にとっても大きなビジネスチャンスにしていただけるクラウドサービスです。 本セミナーでは、弊社Dynamics パートナー営業本部のパートナービジネス開発担当より、Office 365やAzureとの連携も含めて、Dynamics CRM Online(今後Dynamics 365)のビジネス機会や、ビジネスパートナー様との特別協業プログラムと支援メニューをご紹介するとともに、Q&Aや個別相談などをさせていただきます。より多くのパートナー様と協業を推進させていただければ幸いです。 短時間のセミナーとなりますので、是非お気軽にご参加ください!   【アジェンダ】 弊社Dynamics パートナー営業本部 ビジネス開発担当からのプレゼンテーションを1時間半、Q&A・個別相談の時間を30分と予定しています。 1.Microsoft Dynamics CRM Online / Microsoft Dynamics 365 の概要とパートナー様のビジネス機会 2.ビジネスパートナー様との協業施策とご支援メニュー 3.Q&A、個別相談   【開催日程・申込方法】 各回同じ内容ですので、いずれかの開催にご参加いただければ結構です。 東京 ・2016 年 10 月 27 日 (木) 10:00~ 詳細・お申込みはこちら ・2016 年 10 月 28 日 (金) 10:00~ 詳細・お申込みはこちら ・2016 年 10 月 28…


[Cloud SureStep ] Dynamics CRM 最新パートナー様向け説明会資料【7/27更新】

  Dynamics CRM Online の新製品「Spring 2016 Wave」の新機能をまとめてご紹介する資料を公開しました。今回のリリースのフォーカス エリアである革新的な顧客サービスとして、業界をリードするフィールド サービス向けの機能やコミュニティ エンゲージメントを促進するポータル機能が追加されました。また、プロジェクト サービスを導入して顧客サービス機能を拡充し、インテリジェンス機能も強化されています。注目の新機能をぜひご確認ください。   ▼ ダウンロードはこちらから ※資料をダウンロードいただくには、貴社の有効なMPN契約に対して社員登録が完了した Microsoft アカウントが必要です。社員登録についてはこちらをご参照ください。                            


「クラウドコンピテシーのパフォーマンス要件における追加の達成方法のご紹介ガイド」を公開しました!【6/24更新】

  先日ブログにてご案内させていただきましたが、指名パートナーに加え、代理管理パートナーまたは販売パートナーも、MPN クラウド コンピテンシーの資格を取得することが可能となりました。 多くのパートナーがお客様のクラウド サービスのサブスクリプションに付加価値を提供するようになれば、パートナー各社が利益を得られるようになるとマイクロソフトは考えています。そこで、別の形でパートナーとお客様を紐づけ、業績を評価することで、クラウド コンピテンシーの取得を加速します。 詳細は以下のガイドをご参照ください。 ▼ クラウドコンピテンシーのパフォーマンス要件における追加の達成方法のご紹介 (ダウンロードには貴社MPN契約に社員登録されたMicrosoftアカウントによるサインインが必要です。)   Office 365、Azure、Dynamics CRM Online、EMS の指名パートナー設定方法は以下のドキュメントをご覧ください。 ▼ Office 365/CRM Online/Intune/EMS/Microsoft Azure デジタル指名パートナー設定ガイド      


パートナーの関連付けを通じて、MPN クラウド コンピテンシー取得に関する実績を評価 【6/18更新】

(この記事は2016  年  5 月 24 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Earn MPN Cloud Competency credit with Partner Association の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     パートナー様は互いに協力することで、サービスやリーチを拡大し、より多くのお客様のニーズに対応できます。MPN では、このプロセスを容易にして、収益性を高めるための方法を常に模索しています。 パートナーシップの収益性を向上するためには、まずマイクロソフトとのビジネスにかかるコストを削減する必要があります。そこで今回、MPN クラウド コンピテンシーを付与するための評価方法を変更しました。これにより、お客様のデジタル指名パートナーに指定されていない場合にもコンピテンシーを取得することが可能になります。   パートナーの関連付けを通じて実績を評価します 報酬はもちろん大切ですが、クラウド プロジェクトを完了したり、クラウド サービスを提供したりすることで得られるものは他にもあります。 お客様は同時に複数のマイクロソフト パートナー様と提携していることも少なくありませんが、最近まで、コンピテンシーの取得資格を得られるのは、プロジェクトのデジタル指名パートナー (DPOR) に指定されたパートナー様のみでした。1 月にブログ記事で述べたように、皆様からのご要望にお応えして、パートナー様の実績を評価する新しい方法を導入しました。そしてこのたび、パートナーの関連付けを通じて、お客様の同一サブスクリプションに関与している複数のパートナー様の実績を評価し、コンピテンシーを取得していただけるようにしました。   パートナーの関連付けのしくみ MDC Research と共同で実施した調査から、マイクロソフトとの提携はお客様や見込み客にとって価値がある (英語) ことが判明しています。つまり、コンピテンシー取得に大きな意味があることは明白であり、パートナー様が関連分野で重ねた実績を評価して、コンピテンシーを取得していただけるようにする必要があります。 インセンティブについてはこれまでと変わらず、デジタル指名パートナーに指定されたパートナー様のみが対象ですが、以下のソースから収集されるお客様の使用状況および消費状況のデータに基づいて、クラウド コンピテンシーに関する実績を評価するようにプロセスを変更します。   マイクロソフトの社内販売システムに記録され、現在取引中のパートナー様 代理管理の権限 (DAP): Office 365、Microsoft Intune、Enterprise Mobility Suite、Microsoft Dynamics…


Microsoft Partner Network を利用して Windows ビジネスを構築する新しい 4 つの方法【6/4更新】

(この記事は2016 年4 月25 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Four new ways to build your Windows business with the Microsoft Partner Network の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     Windows 10 を実行するデバイスが 2.7 億台を超えた今、クラウド ファースト、モバイル ファーストの世界が現実のものになっています。パートナー様の多大なご尽力のおかげで、Windows 10 は搭載デバイス 10 億台突破という目標の達成に向けて順調に歩を進めています。その柔軟性、使いやすさ、強力さにおいて Windows 10 がお客様から高く評価されていることは明らかであり、日常のあらゆる場面で生産性を向上させるためにご利用いただいております。 Windows 10 やクラウド ソリューションに対するニーズが高まるにつれ、私たちはパートナー様のビジネスも同じように成長することを望んでいます。今回の記事では、パートナー様がニーズの拡大をビジネス チャンスに転換し、変化に対応し、豊富な専門知識をお客様にアピールできるように MPN が取り組んでいる内容についてご紹介します。   1.新しい Windows and Devices コンピテンシー Windows ビジネスを構築または拡大するとき、新しい Windows and…