クラウドの提案支援ならクラウドビジネス相談センターにおまかせ! 最新情報はこちら【1/21 更新】

マイクロソフトでは、ビジネスの成長にとってパートナー様の技術力が重要であると考えています。 マイクロソフト パートナー ネットワークの特典である『クラウド ビジネス相談センター』を活用することによって、販売の強化、導入の効率化、アプリ開発の促進を図ることができます。 『クラウド ビジネス相談センター』はコンピテンシーを取得されているパートナー様がクラウド サービスの提案/導入・展開計画、アプリケーション開発について、パートナー テクニカル コンサルタントに電話や Web で相談できるサービスです。サービスのご利用には、MPN 特典で提供されている『相談時間』を消費します。例外として、案件情報を共有していただける場合は提案内容の相談について『相談時間』の消費はありません。 また、アクション パックを購入されているパートナー様も初回のクラウド サービス販売後から『クラウド ビジネス相談センター』の 5 時間分の『相談時間』を ご利用いただけます。    


クラウド ERP の本命「Microsoft Dynamics 365 for Finance and Operations」概要【12/16更新】

  2018年12月18日(火) 13:00-14:15(12:45開場)   昨今、あらゆる業種や業務でクラウドサービス(SaaS)を活用する企業が増えていますが、とりわけ企業活動の基盤となる基幹業務~ ERP へクラウドを採用する動きが加速しています。 一方で、様々な理由により基幹業務はオンプレミスでというご要望も根強く、「クラウドかオンプレミスか」の一択ではなくお客様のニーズに柔軟に応えられる “使える” ソリューションが求められています。 このセミナーでは、「使えるクラウドERP」の導入をご検討の方を対象にマイクロソフトの最新クラウド ビジネス アプリケーション「Dynamics 365 for Finance and Operations」の概要をご紹介いたします。


【お客様事例】あいおいニッセイ同和損害保険がMicrosoft Dynamics 365 と UiPath社の RPA で既存業務のデジタルシフトを進める【12/8更新】

MS&ADインシュアランス グループのあいおいニッセイ同和損害保険株式会社は、AD Vision 2021 における重点戦略「デジタル革命に向けたデジタライゼーションの推進」の一環として、「既存業務のデジタルシフト」の実現に向けた取り組みを各社と協力して 2018 年 11 月より開始します。 今回の取り組みを通して、2021 年度に約 138 万時間の余力を創出し、よりクリエイティブな業務に注力できる環境の構築をしていきます。また、現在年間約 1,200 トン使用しているコピー用紙等の大幅削減を目指します。


次の 3 か月~半年で対応が必要になる共通アクションアイテムのご案内【11/26 更新】

この記事では、いままでご紹介してきた情報も含め、今後 3 か月から半年の間にパートナーの皆様が共通で対応が必要になる事項についてまとめました。   対応必要項目 コンピテンシー取得の要件になっている Azure MCP 試験の早期取得 (2018 年 12 月) 共同販売における IP Co-Sell Ready 要件への対応 (2018 年 12 月) Azure Marketplace または AppSource アカウントの作成 ソリューションの AppSource へのリスティング パートナーセンターへの移行、Azure AD アカウントの準備 (2019 年上半期) 新しいコンピテンシー、特典の利用


クラウド ERP の本命「Microsoft Dynamics 365 for Finance and Operations」概要【11/23更新】

2018年11月27日(火) 16:00-17:15(15:45開場) 日本マイクロソフト株式会社 品川本社 31F セミナールームA 東京都 港区 港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー https://www.microsoft.com/ja-jp/mscorp/branch/sgt.aspx   昨今、あらゆる業種や業務でクラウドサービス(SaaS)を活用する企業が増えていますが、とりわけ企業活動の基盤となる基幹業務~ ERP へクラウドを採用する動きが加速しています。 一方で、様々な理由により基幹業務はオンプレミスでというご要望も根強く、「クラウドかオンプレミスか」の一択ではなくお客様のニーズに柔軟に応えられる “使える” ソリューションが求められています。 このセミナーでは、「使えるクラウドERP」の導入をご検討の方を対象にマイクロソフトの最新クラウド ビジネス アプリケーション「Dynamics 365 for Finance and Operations」の概要をご紹介いたします。


日本マイクロソフトの金融機関や公共機関に向けてのクラウド利用促進支援策【10/21 更新】

マイクロソフトでは、Azure を始めとして、Microsoft 365(Office 365)、Azure DevOps(旧 Visual Studio Team Service)、Dynamics 365 など広範なパブリッククラウドサービスを提供しており、これらは国際的および各国のセキュリティやコンプライアンス基準を満たしております。ISO 27001、ISO 27018、HIPAA、FedRAMP、SOC 1、SOC 2 などに加えて、クラウドセキュリティゴールドマークにも対応しており、金融機関をはじめ、高いセキュリティ基準が求められるお客様のニーズに対応しています。また、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)が定める統一基準に準拠し、日本でサービス提供しているパブリッククラウドベンダーとして、クラウド セキュリティ ゴールドマーク (CS ゴールドマーク)を初めて取得し、政府情報システムにおいても安心して導入・利用いただけるサービスとなっています。


【ウェビナー】超入門!クラウドERPの本命、「Microsoft Dynamics 365 for Finance and Operations」(基本編)【9/23更新】

2018年9月26日 (水) 12:15-12:45    昨今、あらゆる業種や業務でクラウドサービス(SaaS)を活用する企業が増えていますが、とりわけ企業活動の基盤となる基幹業務~ERPへクラウドを採用する動きが加速しています。 本セッションでは、「使えるクラウドERP」の導入をご検討の方を対象にマイクロソフトの最新クラウド ビジネス アプリケーション「Dynamics 365 for Finance and Operations」の超基礎をご紹介いたします。   続きはこちら    


金融情報システムセンター (FISC) からの新安全対策基準 (第9版) にいち早く対応するマイクロソフトのクラウドサービス【9/19 更新】

  2018年3月に金融情報システムセンター (FISC) から「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」の第9版が公表されました。マイクロソフトでは、「FISC 安全対策基準 第 9 版」に対するする各クラウド サービスの対応状況に関して、クラウド事業者としてマイクロソフトが実施済みの対応、ご利用頂くお客様側での実施が必要な対応について整理したチェックリスト・ホワイトペーパーを提供しています。お客様は、本ドキュメントを参照頂くことで、お客様側が対応すべき範囲に絞った効率的な対応が可能になります。


【ウェビナー】イベントからリードを作る!現場担当者にうれしい!営業活動”ちょい足し”マーケティングとは【9/16更新】

2018年9月18日(火) 12:00-13:00   ここ数年日本において、MAのニーズが増しており、さまざまなMAツールが利用可能です。このセッションでは、マーケティング部門と営業部門の協業を促進し、ROIの可視化を促す”Dynamics 365 for Marketing”を活用した、営業部門により近い、”ちょい足し”マーケティングについて、ご紹介させていただきます。


【お客様事例】顧客情報の共有と見える化を実現して不動産販売の接客品質を向上。販売の現場のデジタル トランス フォーメーションを実現して業務負担を軽減【9/10更新】

東急不動産は、都市事業、住宅事業、ウェルネス事業、海外事業等を展開する総合不動産企業です。   これまで立地条件やコンセプトに合わせて 4 つの住宅ブランドを展開していた同社は、それまでのマルチブランド体制から 2010 年に基幹ブランド「BRANZ (ブランズ)」にブランドを集約させ、ブランド コンセプトやブランド ターゲットを再設定。 営業場面に置いても、よりホスピタリティの高い接客を行うことを重視。 顧客管理システムから基幹システムを見直し、接客の向上と共に業務の効率化も実現しようと検討した結果、精算管理システムを Java ベースでスクラッチ開発し、 顧客管理システムに Microsoft Dynamics 365 を採用することを決定。また、高度な検索機能や Microsoft Power BI を活用することで、販売戦略やマーケティングにも役立てようとしています。