マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2018  募集開始!【6/12 更新】

    本アワード プログラムは、マイクロソフト パートナーネットワーク参加パートナー企業様を対象とし、21分野のアワードにおいて優れた実績をおさめられたパートナー企業様を選出させていただくものです。 各アワードを受賞されたパートナー企業様につきましては、2018 年 8 月 31 日開催の Japan Partner Conference 2018 にて発表いたします。


スタートアップからグローバル パートナーまで: ISV のエンドツーエンドなエクスペリエンスを支援【2/20 更新】

(この記事は2018年2月12日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 From startup to global partner: An end-to-end experience for ISVs の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)       皆様のフィードバックが形に マイクロソフトは、ISV パートナーの皆様からのフィードバックを真摯に受け止めています。起業したての小さな企業からイノベーションや拡大を考える老舗企業まで、あらゆる規模のビジネスにおいて、独自のアプリやソリューションを開発、拡張、販売し、新しいビジネス チャンスをつかむことが重要です。これを実現するために役立つ、優れたツールやリソースを求める声がこれまで多く寄せられていました。 このたび、他の大手クラウド ベンダーとは一線を画した新しいプログラム、Microsoft for Startups を開始いたします。これは、今後 2 年間で 5 億ドルを投資し、スタートアップに対して共同販売オプションを提供し、テクニカル面およびビジネス面を強力にサポートするという、大手クラウド プロバイダー初の取り組みです。


マイクロソフトのデータ プラットフォームの移行に学ぶ【12/13 更新】

(この記事は2017年10月23日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Learn from Microsoft’s data platform migration の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     マイクロソフトでは、パートナー様がデータ プラットフォームおよび分析プラクティスを効果的に構築できるように積極的に支援しています。その根底にあるのが、マイクロソフトの財務システムをクラウドに移行した際の私たち自身の成功体験です。そして、ビッグ データ、データ ウェアハウジング、高度な分析によって、パートナー様にとって収益性の高いプロジェクトが多数生じているという事実も大きく関与しています。 マイクロソフトの大規模な IT インフラストラクチャの移行は、現在のところ約 90% 完了しており、これまでに多くの教訓が得られました。だからこそ、厳重に保護されているミッション クリティカルなアプリケーションの移行についてお客様に納得していただくことは、パートナー様にとって非常に困難であることも十分に理解できます。 従来から財務とはリスクを嫌う分野であり、財務部門は新しいことを試すように求められても、当然ながら慎重な姿勢を崩しません。この点については、マイクロソフトの IT 部門でプリンシパル アーキテクトを務める Robert Venable の話が参考になるでしょう。公開されたばかりの動画 (英語) では、PaaS (サービスとしてのプラットフォーム) を使用して、マイクロソフトの収益レポート システムを再構築した際の体験談を聞くことができます。


パートナーセンター「パートナーを見つける」機能でお客様に見つけらるようにするには【12/4 更新】

前の記事「マイクロソフト パートナー ソリューション カタログが新しくなりました」「Microsoft パートナーセンターとは」では、新しく始まっているマイクロソフトからのリード紹介の仕組み (Referrals) に乗るための必要な手続き (パートナーセンターにログインするための Azure Active Directory アカウントの用意、およびマーケティング プロファイルの登録) をご紹介しました。この記事では、今一度、登録した情報がどのようにお客様に見えるのかを意識しながら、どのような情報をマーケティングプロファイルに登録していくべきかを解説します。


各製品/サービスやキャンペーン等のパートナー一覧をまとめて公開【11/28 更新】

マイクロソフトでは、さまざまな製品やサービスを提供するパートナー企業の皆様と一緒にビジネスを進めています。特定の製品、サービス、テクノロジー、業種、に特化したパートナー企業を見つけるために、一般的には以下の 2 つの仕組みをご利用いただけます。   パートナーを見つける (パートナーセンター): 製品、サービス、パートナーのスキル、業種、顧客組織のサイズなどをキーワードとして、条件に当てはまるパートナー企業を探すことができます。 パートナーソリューションカタログ: 実現したいことをベースに、より多くのキーワードをもとに検索し、パートナー企業のソリューションを見つける仕組みです。パートナー企業はソリューションから逆引きで見つけます。タグもついているので、人気のある検索キーワードについてはすぐにアクセス可能です。 例: 人工知能 (AI) ソリューション 働き方改革ソリューション Microsoft 365 Business ソリューション Cloud Everywhere ソリューション (Azure PoC メニュー付きソリューション)


【7/3(月)まで】 マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2017 へぜひご応募ください【6/26 更新】

本アワード プログラムは、マイクロソフト パートナーネットワーク参加パートナー企業様を対象とし、20分野のアワードにおいて優れた実績をおさめられたパートナー企業様を選出させていただくものです。 各アワードを受賞されたパートナー企業様につきましては、2017 年 9 月1日開催の Japan Partner Conference 2017~Inspire Japan! にて発表いたします。 また、弊社ウェブサイト等を介して広くご紹介し、皆様の活動を広くアピールいたします。 応募いただけるアワード カテゴリや、応募条件、選考基準などをご確認の上、ぜひ応募をご検討ください。パートナー企業の皆様より多くの応募をお待ちしております。 ▼ 応募の詳細はこちらから 応募締切日: 2017 年 7 月 3 日(月) 17:00 まで                


Gold コンピテンシーパートナー様限定~月例ウェビナーによる情報提供のお知らせ【6/19 更新】

マイクロソフト パートナー ネットワーク チームでは、Gold コンピテンシーをお持ちのパートナー様を対象として月例のウェビナーを開催し、製品やプログラムについての最新情報や注意点などをいち早くお届けできるように努めています。ウェビナーは毎回 1 時間程度、1 トピック 10 分から 15 分で完結する内容となっています。 6 月の開催日程は「6月22日(木)13:30~14:30」です。今回は、登場したばかりの新しい Surface についてのご紹介や役立つコンテンツのご紹介など盛りだくさんの内容となる予定です。Gold コンピテンシーをお持ちのパートナー様でご参加にご興味があります方は、マイクロソフトの営業担当、またはパートナーコールセンターまでお問い合わせください。


マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2017 のご案内【5/23 更新】

本アワード プログラムは、マイクロソフト パートナーネットワーク参加パートナー企業様を対象とし、20分野のアワードにおいて優れた実績をおさめられたパートナー企業様を選出させていただくものです。 各アワードを受賞されたパートナー企業様につきましては、2017 年 9 月1日開催の Japan Partner Conference 2017~Inspire Japan! にて発表いたします。 また、弊社ウェブサイト等を介して広くご紹介し、皆様の活動を広くアピールいたします。 応募いただけるアワード カテゴリや、応募条件、選考基準などをご確認の上、ぜひ応募をご検討ください。パートナー企業の皆様より多くの応募をお待ちしております。 応募締切日: 2017 年 7 月 3 日(月) 17:00 まで   【アワード特典】 2017 年 9 月1日開催の Japan Partner Conference 2017~Inspire Japan!  にて発表、会場内での告知および掲示 表彰盾の授与・Japan Partner Conference 2017~Inspire Japan!  会場にて記念写真撮影 2017 アワードロゴの利用 Microsoft Inspire 2018 参加の際のレジストレーション費用 1 名分をご招待 ($2,195 相当 ※2017年のレジストレーション費用)   【アワード選考および結果発表】 マイクロソフト パートナーネットワークに参加しているパートナー様を対象に広く公募いたします。ご応募いただいた中から、厳正なる審査の上、最も優れた事例を選出いたします。…


コンピテンシー取得条件になっているオンラインアセスメント日本語版の一覧【5/2 更新】

Microsoft Partner Network のコンピテンシーを取得するための要件として、オンラインアセスメントが設定されている場合があります。コンピテンシーのご紹介ページの「コンピテンシー取得条件」で紹介されているオンラインアセスメントは英語になっている場合がありますが、対応する日本語版がある場合もあります。以下に、各コンピテンシー毎の取得条件の一部になっているオンラインアセスメント一覧 (日本語版、日本語がない場合は英語版)をまとめましたので、ご活用ください。(2017 年 5 月 1 日現在)   利用方法 「日本語アセスメント」からリンクがある場合はクリックして、表示される「コース案内」の一番下のセクションの「Assessment」から、「開始ボタン ()」をクリックしてアセスメントを開始してください。 ※ オンラインアセスメントオプションがあり、かつ終了予定になっているコンピテンシーではないコンピテンシーのみリストされています。 コンピテンシー 取得オプション レベル 日本語アセスメント 英語アセスメント Application Development すべて シルバー (なし) Technical Assessment for Using Microsoft Azure for Application Development (Expiring 2017/6/30) Application Integration すべて シルバー/ゴールド (なし) BizTalk Technical Competency Assessment for Application Integration (BizTalk Server 2013) Cloud Platform すべて…


Application Development コンピテンシー 取得条件変更のお知らせ【4/17 更新】

  アプリケーション開発パートナーの皆様は、Microsoft テクノロジの広範な領域にわたる革新的なソリューションをお客様に提供する重要な役割を担っています。 Application Development コンピテンシーを、適切な技術資格に基づいたものにするため、マイクロソフトではコンピテンシー要件の見直しを実施しました。そして今回の分析により、 “Technical Assessment for Using Microsoft Azure for Application Development” は、既にパートナー様やお客様のニーズを満たしていないとの判断に至りました。 そのため、Application Development コンピテンシーの Technical Assessment for Using Microsoft Azure for Application Development スキル アセスメント オプションは、2017 年 6 月 1 日に提供を終了します。   今回の変更による影響 このアセスメントを使用して Application Development コンピテンシーを取得されたパートナー様は、今回の変更により更新手続きに影響が及ぶ可能性があります。 契約終了日が 2017 年 6 月 1 日の翌日以降のパートナー様は、別の試験に合格することでスキル アセスメント要件を満たす必要があります。   現在 Application Development コンピテンシーの取得に向けて取り組まれているパートナー様は、今回の要件変更を念頭に置いた上で、コンピテンシー取得のためのステップをお選びください。Technical…