Microsoft IoT パートナーになるには【1/26 更新】

モノのインターネット (Internet Of Things, IoT) は、企業のデジタルトランスフォーメーションが進む中、特に注目されている分野です。適用範囲が非常に広く、工場の自動化、小売の自動化や顧客サービス向上、公共交通機関の運行最適化や見守り、ヘルスケアにおける健康管理、農業の効率化、など、アイディア次第で様々な業務改善、新規ビジネスなどのビジネス機会が生まれます。2021 年には日本の IoT 市場規模は 11 兆円になるといわれています。この記事では、この大きなビジネス機会を手にするために IoT パートナーとして開始するステップについて解説します。


各製品/サービスやキャンペーン等のパートナー一覧をまとめて公開【11/28 更新】

マイクロソフトでは、さまざまな製品やサービスを提供するパートナー企業の皆様と一緒にビジネスを進めています。特定の製品、サービス、テクノロジー、業種、に特化したパートナー企業を見つけるために、一般的には以下の 2 つの仕組みをご利用いただけます。   パートナーを見つける (パートナーセンター): 製品、サービス、パートナーのスキル、業種、顧客組織のサイズなどをキーワードとして、条件に当てはまるパートナー企業を探すことができます。 パートナーソリューションカタログ: 実現したいことをベースに、より多くのキーワードをもとに検索し、パートナー企業のソリューションを見つける仕組みです。パートナー企業はソリューションから逆引きで見つけます。タグもついているので、人気のある検索キーワードについてはすぐにアクセス可能です。 例: 人工知能 (AI) ソリューション 働き方改革ソリューション Microsoft 365 Business ソリューション Cloud Everywhere ソリューション (Azure PoC メニュー付きソリューション)


マイクロソフト パートナー ソリューション カタログが新しくなりました【11/12 更新】

顧客の購買行動は B2B の分野でも最近はますますデジタルの重要性が高まっています。マイクロソフトでも、その動きを受けてモダンマーケティングによるパートナーの皆様のデジタル世界でのプレゼンス向上に努めています。 この度、その取り組みの一環として、パートナー様のソリューションをデジタル世界で露出するための「マイクロソフト パートナー ソリューション カタログ」を公開しました。今までの Microsoft Pinpoint の取り組みを中心に実施されてきた施策を、この「マイクロソフト パートナー ソリューション カタログ」と「リードの紹介 (Referrals)」を中心に再編成しました。


費用対効果、コスト削減、サポート体制 Office 365 導入を成功させた企業の秘策大公開【1/20 更新】

ただでさえ多い業務改善ツール。機能面でのメリットや、改善後のイメージは湧くけれども、実際に新規での導入 や継続利用するには予算獲得、費用対効果の説明など、ひと苦労する、とお考えの企業は多いのではないでしょうか。 それでは Office 365 を導入した企業はどうでしょう? 今回は「費用対効果」、「コスト削減」、「サポート体制」の 3 つの切り口に分けて紹介します。 各企業が Office 365 を導入したことによって成功した「費用対効果」「コスト削減」、また新規ツールの利用促進を成功させるための「サポート体制」まで、その秘策をご案内します。        


マイクロソフト製品の最新デジタル製品カタログを手に入れよう 【 12/23 更新】

日本マイクロソフトでは、従来、製品カタログを紙で配布したり、個別に PDF でダウンロードセンターに掲載したりしていました。しかし、クラウドの時代になり従来のように 2~3 年ごとのカタログ更新ではなく、2~3 か月ごとに新規の機能が登場してカタログを更新する必要になってきています。このため、紙では情報がすぐに陳腐化してしまうため、最新情報をご覧いただくには、デジタルでコンテンツをご覧いただくのが最も適した方法となります。 そこで、最新のデジタルカタログを常に一か所で閲覧できるようにするため、デジタルカタログサイトをオープンする運びとなりました。このサイトでは、カタログは Windows、Surface、Office、Azure、SQL Server、Dynamics、Visual Studio など 17 種類のカテゴリに分かれてまとめられています。


FY16 オンラインインセンティブカタログがご利用になれます【10/10 更新】

FY16 のオンラインサービスの販売および展開に対するインセンティブプログラムの説明資料が公開されました。この資料では、以下の 3 つのインセンティブについて、概要、インセンティブの計算方法、お支払方法などについて解説しています。インセンティブプログラムへの参加には、対応するコンピテンシーの Silver または Gold の資格が必要となります。マイクロソフトのクラウドサービスを取り扱うパートナー様はぜひご覧ください。 FY16 Azure Incentive FY16 Online Services Usage Incentive FY16 Online Advisor Sell Insentive なお、インセンティブの取得には、サブスクリプションに対してお客様から指名パートナーに指定される必要があります。 ▼ オンラインインセンティブカタログのダウンロード


Office 365、Azure、Intune、EMS、Dynamics CRM Online デジタル指名パートナー設定ガイドがご利用いただけます【9/17 更新】

Office 365、Azure、Intune、EMS、Dynamics CRM Online などのマイクロソフトのクラウドサービスをお客様が購入する際に、お客様のアカウントにマイクロソフトのパートナー企業を「紐づける」もしくは「繋げる」ことができます。この制度のことをマイクロソフト用語で「指名パートナー (Partner of Record, POR)」と呼びます。指名パートナーは、サービスの販売者 (オンライン購入ではマイクロソフトから、もしくは Enterprise Agreement や Open などのボリュームライセンスでは、販売代理店から)とは別に、管理ポータル上などで指定を行います。      


マイクロソフト パートナー ネットワーク ガイド 2015 年 8 月版を公開しました 【8/20 更新】

マイクロソフト パートナーネットワーク最新情報 マイクロソフトのパートナープログラムである「マイクロソフト パートナー ネットワーク」の 2015 年 8 月版のガイドを公開しました。既にメンバーになっている方、あるいはこれからメンバーになることを考えている方にご利用いただけます。 ▼ マイクロソフト パートナー ネットワーク ガイド 2015 年 8 月版のダウンロードはこちらから MPN Guide August 2015.pdf


FEST2015 Partner Day に向けて MPN Yammer に参加しましょう 【 8/15 更新】

パートナー様向けイベントも併設の、日本マイクロソフト最大級のイベント「FEST2015」の開催まであと 2 週間余りとなってきました。お陰様で 9/2 のパートナー様向けイベント Day は満席を超えるご登録をいただいており、間もなく登録を締め切らせていただく予定です。 ▼ “FEST2015” の最新情報、参加お申し込みはこちら   FEST2015 Partner Day にご登録いただいた皆様には、パートナー様向けのオンラインコミュニティである MPN Yammer へのご招待状もお送りさせていただく予定です。MPN Yammer では、Windows 10、Office 365、Microsoft Azure などマイクロソフトの主力製品に関する最新情報や、日本の製品担当者からの直接のメッセージなど Yammer でしか得られない情報も掲載されます。また、パートナー様同士の情報交換の場としてもご利用いただけます。FEST2015 に関する最新情報も Yammer に掲載していきます。 また、あわせまして Yammer モバイルアプリをインストールいただき、スマートフォンでご活用いただくことで、外出先や取引先からでも最新情報を参照することができますので、ぜひモバイルアプリもご活用ください。セットアップ方法については、添付の「MPN Yammer モバイル利用ガイド」も合わせてご覧ください。 MPN Yammer Mobile Guide.pdf