ISV パッケージ製品向け、マイクロソフト データ プラットフォームの対応・移行支援施策のご紹介【4/23 更新】

日本マイクロソフトでは、ISV/SIパートナー様からのご要望にお応えして、パッケージ製品向けの他社製データベースからSQL Server及びAzure SQL Databaseへの対応・移行支援施策を 4/12 より開始しましたのでお知らせします。   ご支援内容   お問い合わせ 上記の支援施策に関する申し込み、質問及びその他の問い合わせは、SQL Serverのパートナー様向けの総合相談窓口“SQL Direct” にご連絡ださい。 SQL Direct     追加の情報については、Cloud and Server Product Japan Blog の同名の記事をご覧ください。


【働き方改革】2020 年に向けて「働く」環境のデジタル化の準備を加速しよう【4/19 更新】

2020 年に開催される東京オリンピックでは、1 日 92 万人程度の観光客が東京を訪れると予測されています。また、同年に日本を訪れる外国人観光客は 2,000万人とも4,000 万人ともいわれれており、日本はますます国際化していくと同時に、オリンピック期間中は都内の交通機関の大混雑が予想され、インフラ整備と同時にこの機会に定時通勤をする働き方から、テレワークも含めた柔軟な働き方への変革を、レガシーの一つとして残そうという動きが政府主導で行われ始めています。2012 年のロンドンオリンピックでも、交通混雑によってロンドン市内での移動に支障が生じるとの予測から、市内の企業の約8割がテレワークを導入したという成功事例があり、日本における働き方改革のきっかけとして注目が集まっています。   政府の働き方改革施策に日本マイクロソフトも賛同します 日本マイクロソフトもこの動きに賛同して、パートナー様と一緒に「働き方ムーブメント」を起こし、貢献していく予定です。7 月より「働き方改革推進会社ネットワーク」を継続的な取り組みとして実施していき、総務省の「2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト」や東京都の「TOKYO 働き方改革宣言企業」「快適通勤ムーブメント」などの政府・自治体の取り組みにも参画していきます。 また、日本マイクロソフト自身の働き方改革における経験・ノウハウ、関連製品・サービス・テクノロジの情報を順次共有するとともに、参加する会社同士のビジネス連携機会の創出も目指します。本年6月初旬からの登録開始を目指しており、今後詳細の発表を予定しています。 両方の施策とも、詳細が決まりましたら告知をいたしますので、ご賛同お待ちしております。   2020 年に向けての働き方改革で後れを取る日本の現状を支援します 一方、マイクロソフトが日本を含むアジア 14 の国と地域で実施した「Microsoft Asia Workplace 2020 Study」によると、日本でも社員の働き方に変化が起こっているものの、アジア全体と比べて遅れており、、経営者のマインド、会社の支援も大幅に遅れているという結果となりました。コラボレーション向上のために社員の期待としては、最新のデバイスとツールですが、プライベートで利用している最新のツールとデバイスと比べて会社支給のデバイス、ツールが古いものだという不満もうかがえます。 新しい「働く」環境の構築には、デジタル化を活用する「人」、デジタル化によって変わる 働く「場所」、デジタル化を支える「テクノロジ」という非常に重要な 3 つの要素があります。この 3 つの要素は過去 15 – 20 年間で大きな変化がありました。そして現在、企業の成長と、優秀な人材の確保のために、「人」、「場所」、「テクノロジ」を従来からのやり方から刷新し、デジタル化時代の準備をする必要があります。日本マイクロソフトはパートナー企業の皆様とともに、日本企業の皆様の働き方改革、そして「働く」環境のデジタル化に向けて、サポートしていきますので、パートナー企業の皆様のご支援を引き続きよろしくお願いいたします。   関連情報 働き方改革への取り組み:日本マイクロソフト 働き方改革ムーブメントについて 日本企業は、2020 年に向けて「働く」環境のデジタル化の準備はできているか? 日本における「デジタルトランスフォーメーション」推進の重要性について 働き方改革の質の向上を応援する「MyAnalytics」 Office 365モダンワークスタイル 日本のビジネスシーンに求められる働き方の近代化 新技術導入を米国並みに!働き方を変えて生産性を高めるための8つの習慣 その他のテレワーク導入事例 新しい職場のヒント (1) 日本企業にとって喫緊の課題となった「働き方改革」、どこから手を付ける? 新しい職場のヒント (2) 働き方改革では社内コミュニケーションのあり方も検討課題に


春のスキルアップキャンペーン:マイクロソフト認定資格(MTA、MCP、MCSA、MCSE)を取得してロゴグッズを貰おう!【4/14 更新】

対象となるマイクロソフト認定試験/資格を新規に取得された皆さまに期間、数量限定にて、ロゴグッズをプレゼントするキャンペーンを実施中!この機会にぜひ、資格取得にチャレンジください。 マイクロソフト認定資格(MTA、MCP、MCSA、MCSE)を取得して、エンジニアとして必要なスキルが整っていることをアピールしましょう。IDCのレポートでは、認定資格を取得しているITスタッフは、通常よりも 17% も生産性が高く、予期せぬダウンタイムのインパクトを 56% 軽減できるという結果も出ています。詳細は、IT 認定資格のビジネスバリュー資料をご確認ください。   【キャンペーン期間】 受験期間:            2017年4月10日~2017年5月31日 応募期限:         2017年6月30日まで   【対象試験/資格とプレゼント内容】  試験、資格は新規に合格/取得いただく必要があります。 ● MTA …     MTA Security、MTA Networking、MTA Cloud、MTA Windows Server Administration、MTA Database ● MCP …    Windows 10(70-698)、Office 365 (70-346、70-347) ______\\____Azure(70-532、70-533、70-534)、Windows Server 2012(70-410、70-411、70-412) ______\\____Windows Server 2016(70-740、70-741、70-742、70-744) プレゼントグッズ:マイクロソフトロゴ入りマグカップ 4色のうちいずれか1個を送付。色はお選びいただけません ※先着500名様限り。資格カテゴリ (MTA or MCP)ごとにお一人様1個限りプレゼント。商品の発送は、5月中旬以降を予定。   ● MCSA …     MCSA Windows 10、MCSA Windows Server 2012、MCSA Windows Server 2016、MCSA…


CSPリセラーの皆様へ期間限定インセンティブキャンペーンのご案内~マイクロソフトCSPパートナー企業様はどなたでもご参加可能!~【3/23 更新】

  2017年2月1日からCSPリセラーの皆様に向けて“CSP Power-up”というインセンティブキャンペーンを実施しております。 CSP Power-upキャンペーンとは、CSPリセラーの皆様のご販売実績に応じてマイクロソフトがパートナー様に対してインセンティブをお支払いする期間限定キャンペーンです。   インセンティブご獲得のためには、対象となるCSPサービスの販売が必要です。対象製品カテゴリは、CSP のOffice 365 / EMS / Dynamics 365 / Azureです。一つの製品カテゴリにおいて、対象期間中で、4社以上の新規顧客(※)に所定量を超えるご販売をいただければインセンティブが発生します。なお、所定量、対象期間、対象製品SKUや最低お支払い金額など、キャンペーンの詳細について、こちらからダウンロードいただける資料を必ずご確認ください。(資料のダウンロードはマイクロソフトパートナーネットワークIDが必要です。) ※新規顧客とは?:マイクロソフト クラウドサービスを初めて導入頂く企業様を指します   なお、ご参加を頂くには、事前のご登録が必須です(ご登録期限:2017年6月1日まで)。ぜひお早目のご登録をお願い申し上げます。 ☆ ご登録は日本語で登録可能です。MPN ID(マイクロソフトパートナーネットワークID)をお持ちであれば簡単にご登録いただけます。  


Windows Server 2016の日本語版MCP試験/トレーニングの提供を開始【3/10 更新】

  Windows Server 2016に関するMCP試験、及び、対応トレーニングの日本語版の一部がリリースされました。 最新の認定資格を取得して、Windows Server 2016のクラウド サービスのインフラストラクチャに関連するスキルが整っていることをアピールしましょう。 資格を取得された方には、デジタルバッジのリアルステッカーを提供させていただくキャンペーンを実施中です。 MCSA: Windows Server 2016 Windows Server 資格を取得し、プロフェッショナルとしてのキャリアを成長させる IT コストを抑え、ビジネス価値を高めるために必要な、Windows Server 2016 の主要なスキル セットに精通していることを証明しましょう。 (IT 関連の経験が浅い方は、入門者レベルの MTA 認定資格の取得を目指しましょう。) MCSA: Windows Server 2016 資格を取得すると、ネットワークまたはコンピューター システム管理者、あるいはコンピューター ネットワーク スペシャリストに適格であることが示され、マイクロソフト認定ソリューション エキスパート (MCSE) になるための第一歩となります。 1.Installation, Storage, and Compute with Windows Server 2016  試験740     コース740 2.Networking with Windows Server 2016                試験741  コース741 3.Identity with…


最新の学習方法: 新しい Azure トレーニングでクラウドのスキル向上にチャレンジ【3/1 更新】

本ブログ記事は、以下の掲載記事内容の抄訳に日本のパートナー様向けの補足説明を加筆しています New Azure Courses Now Available (2017年1月30日公開) Modern Learning: Grow Your Cloud Muscle with New Azure Training(2017年1月11日公開)   マイクロソフトは、すぐそこまで迫っているクラウドの未来に向け、皆様が前もって準備できるように支援したいと考えています。最近の IDC の調査 によると、IT 部門において、認定資格を持ったスタッフは、持たないスタッフよりも平均で 15% 収入が多いことがわかっています。スキルを備えた Azure プロフェッショナルは、雇用市場でも高い需要があります。テクノロジ関係の認定資格があれば、キャリアのステップアップ、高収入、さらにやりがいのある仕事へのチャンスが広がります。 今日、テクノロジを取り巻く環境はますます複雑さを増しており、Azure の最新スキルをすべて身に付けるのは決して容易ではありません。そのため、マイクロソフトは Massively Open Online Course (MOOC) から認定資格まで、柔軟かつ最新の学習方法を拡充するべく取り組んでいます。どのコースが最適であるかは皆様それぞれでしょう。この記事では、最新の学習方法に関してよく寄せられるご質問にお答えします。   MOOC とは Massively Open Online Course (MOOC、ムーク) とは、自分のペースで進められるインタラクティブなオンライン学習環境です。マイクロソフトでは、クラウド テクノロジやモバイル テクノロジの主要開発スキルに重点を置いたコースを提供しています。それぞれのコースの所要時間は 4 ~ 18 時間で、ハイテク業界で求められるスキルのオンライン トレーニングを受けながら、ご自身のスキルアップを図ることができます。MOOC では、各種ビデオ、ラボ、段階別評価、個別面談などを通じて、スキルを身に付け、応用し、評価することができます。   ビデオ学習、MOOC、試験にはどのような違いがあるか 多くの皆様にトレーニングを有効にご活用いただけるように、マイクロソフトは MOOC…


「MCSA認定資格者向けステッカー」ご提供キャンペーン【2/10 更新】

MCSA認定資格者向けのデジタルバッジをリアルステッカーとして、お申込みいただいた方、先着1,000名様にご提供します。 今回は、2016年12月31日までに、以下の3種類のOffice 365、Azure、Windows Server 2012関連のMCSA認定資格を取得された方を対象としています。 マイクロソフト認定資格のデジタルバッジについては、こちらの記事を参照ください。   今回の対象認定資格 MCSA 3種    MCSA:  Office 365  Earned: 2016  MCSA:  Cloud Platform  Earned: 2016  MCSA:  Windows Server 2012  Earned: 2016   MCSA (Microsoft Certified Solutions Associate)とは? マイクロソフト認定ソリューション アソシエイト(MCSA)とは、MCP 認定資格の一つで、持続可能な IT キャリアを構築するための主要な技術スキルを身に付けていることを証明する資格。資格取得者は、人事採用担当者等からも高く評価されています。    


≪12 月 30 日 (金) まで≫ 締め切り迫る!法人向けSurface関連キャンペーン【12/8 更新】

2016年12月30日(金)まで、以下の2種類のSurface関連キャンペーンを行っております。 ご希望の方はお早めにお申し込みください!   ① Surface Pro 4 タイプ カバー キャンペーン キャンペーン特典: Surface Pro 4 対象モデルを購入すると、専用タイプ カバーを無償でご提供いたします。 ※上記に記載の価格は全て参考価格のため、実際の販売価格はリセラー各社にお問い合わせください。 キャンペーン対象製品: Surface Pro 4 (CPU: Core i5 / メモリ: 8 GB / 記憶容量: 256 GB) Surface Pro 4 (CPU: Core m3 / メモリ: 4 GB / 記憶容量: 128 GB) セット購入対象商品: Surface Pro 4 用タイプ カバー (ブラック/ブルー) ※指紋認証センサー付きタイプカバーは対象外 キャンペーン期間:…


働き方改革週間 2016 – 賛同法人様の 20 事例を紹介 【9/19 更新】

9 月 16 日の日本経済新聞の朝刊一面の記事は「国内主要企業の経営者が『働き方改革』への意欲を高めている」で始まりました。これは日本経済新聞社が自身で実施した「社長 100 人アンケート」の結果を集約した結論です。「裁量労働制の拡大」「テレワーク・在宅勤務の促進」など、働き方を見直し、生産性を向上することが競争力の維持強化に不可欠であるという認識が経営者に広がっています。 日本マイクロソフトでも、今年 5 月に働く場所を自由に選べるようにテレワーク制度を拡充し、介護のために実家で働いたりすることも可能にするなど、「子育て世代」「介護世代」にも安心して働ける環境づくりに努めています。 「働き方改革週間 2016」は、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方を推進する企業や団体の試みを応援する特別週間です。多くの賛同法人の皆様に学んでいただき、実践していただき、また応援していただき、日本においてテレワークを大きく推進することを目指します。日本マイクロソフト自身も、この機会を活かしてテレワーク実践をさらに推し進め、実践より得た知見を広く共有していきます。また、Microsoft Partner Network のパートナー様で、賛同法人にご応募いただいた皆様には、パートナー様向けの特典もご用意しています。 ▼ 日本マイクロソフト 働き方改革週間 2016 の概要とお申し込みはこちらから   この記事では、去年の「テレワーク週間 2015」にご応募いただいた賛同法人様からテレワーク実施法人様を応援するキャンペーンの事例をご紹介します。今年も、ますます多くの賛同法人様のご応募お待ちしています! お申し込みは 9 月 30 日までですので、お早めにお申し込みください。 GNネットコムジャパン株式会社様 – 賛同企業の皆様に対し、特設サイトにてご応募いただいた方から抽選で50社に、周囲の雑音に煩わされないように業務に集中できるよう、パッシブノイズキャンセル・ビジーライト点灯等の機能を搭載した Skype for Business 認証デバイスである、両耳タイプのBluetooth ワイヤレスヘッドセット Jabra EVOLVE 65 MS Stereo をプレゼント。 東愛産業株式会社様 – テレワークの場所として、カラオケルームを提供。 株式会社 NTT ドコモ様 – テレワークを実施される賛同法人への応援協力として、Xi対応の Wi-Fi ルーターを 50 台貸出。 株式会社松尾商店様 – テレワークを実施する企業への支援として、テレワーク実施のセキュリティ強化につながるソリューションのトライアル版の無償提供。 株式会社キャリア・マム様 – 運営サイト「埼玉県在宅就労支援事務局」にて作成した在宅ワークをはじめたい女性向け冊子「在宅ワークをはじめよう」をダウンロードできます。 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社様…


働き方改革週間 2016 賛同パートナー様を募集【9/5 更新】

  「働き方改革週間 2016」は、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方を推進する企業や団体の試みを応援する特別週間です。多くの賛同法人の皆様に学んでいただき、実践していただき、また応援していただき、日本においてテレワークを大きく推進することを目指します。日本マイクロソフト自身も、この機会を活かしてテレワーク実践をさらに推し進め、実践より得た知見を広く共有していきます。   パートナー様におかれましては、働き方改革週間 2016 を自社の働き方改革に挑戦する機会として、お客様の働き方改革を支援する営業機会として、もしくはその両方としてぜひ積極的にご活用いただきたいと考えます。   時間や場所に制限されない多様な働き方の実現は、社員の活躍にとっても、その集合体である事業体の持続的な成長にとっても喫緊の課題です。働き方改革週間を自社の働き方改革の機会として活用いただけるパートナー様に対して、以下のようなサービスを日本マイクロソフトは用意しています。   ご所有のOffice 365 の社内使用ライセンス(IUR)の有効化を支援。テナントのセットアップ支援にはじまり、以降3か月間、電話にて活用を促進するための支援を提供。社内使用ライセンスをお持ちでない、Network メンバーのパートナー様には、Microsoft Action Pack を半額でご提供いたします。 働き方改革週間中、日替わりで開催される「働き方改革事例セミナー」で他社事例を聞く機会と質問機会を提供 Windows 10 搭載PC、Surface、Windows 10 Mobileデバイスの貸し出し、その他ヘッドセット、マウス、キーボード等、新しい働き方に必要な周辺機器のプレゼント(いずれも抽選) 「はじめようテレワーク」ガイドを提供 他の賛同法人が提供する働き方改革を応援するサービスやメニューをご案内   これらのサービスは、働き方改革週間 2016 にご賛同いただいた法人のみが活用できる特典です。働き方改革週間 2016 サイトより賛同登録くださいますと、各サービスの申込受付の用意が整い次第(9月中旬)、特典の申込方法、受付期間、ならびに提供に関する案内をメールにてお届けします。   日本マイクロソフトは、働き方改革週間2016をお客様の働き方改革を支援する営業機会として活用いただけるパートナー様の賛同もお待ちしています。   貴社がお客様の働き方改革を支援するノウハウ、サービス、もしくは製品をお持ちでしたら、「応援する・協力する」の分類にて働き方改革週間 2016 に賛同登録ください。「応援する・協力する」を選択いただき、貴社の賛同について「公開する」を選択いただいた場合、貴社が提供する応援メニューに関してご記入いただくヒアリングシートを追ってお送りいたします。こちらを提供くださいますと、働き方改革週間 2016 サイトや賛同法人宛てメールにて貴社の応援メニューをご紹介してまいります。特にお客様の働き方改革に大きく貢献されている応援メニューに関しては、働き方改革週間2016の活動として日本マイクロソフトの広報から発信させていただく場合があります。また、働き方改革週間 2016の終了後のテレワーク月間(11月)に特に貢献度の高い応援を展開されたパートナー様を表彰させていただきます。   より多くの企業や団体に賛同法人になっていただくことは、日本における柔軟な働き方を推進する働き方改革週間 2016 の目的に照らして重要なことから、企業、団体の賛同獲得にとくに貢献くださったパートナー様を11月に表彰します。賛同登録フォームでは、紹介パートナーの有無を確認しています。フォームの該当欄に紹介パートナーとして最も多くの名前をあげられた賛同パートナー様の中から数社を表彰させていただきます。   賛同登録はウェブフォームを使って非常に簡単に行うことができます。マイページがあるため、ロゴを登録する、詳細内容を入力するといった登録後の情報更新も可能になっています。登録に必要な情報などは、働き方改革週間 2016 サイトをご確認ください。賛同登録の締め切りが9月30日、一部の特典(ハードウェアの貸し出しやプレゼント)の申込締め切りが9月30日となっていますので、ぜひ一日も早い賛同登録をお薦めします。   マイクロソフト パートナー ネットワーク一丸となって日本の働き方改革を推進してまいりましょう!   ▼ 日本マイクロソフト 働き方改革週間…