Surface Pro 4 ありがとうキャンペーン実施中(2017年9月30日まで)【8/15 更新】

これまでの皆様のご愛顧に感謝を込めて、Surface Pro 4 最後のキャンペーンを実施中です。 Surface Pro 4 は、新製品 Surface Pro の発売に伴い在庫限りで販売終了となります。 今なら期間限定、在庫限りで Surface Pro 4 と専用タイプ カバーのセットが大変お得に! 2017年9月30日までの特別なキャンペーンですので、お早めにチェックしてください。   ▼ 詳細はこちらから  


[期間限定] 特別価格でご提供!日経クラウドファースト定期購読キャンペーン 【8/2 更新】

    「日経クラウドファースト」とは、クラウドで失敗しないための技術情報と実例が満載の月間ニューズレターです。 独自に組織化したトップアーキテクトのチームによる新サービスの徹底検証と、失敗や試行錯誤した過程、内部資料を含むユーザー事例を中心に、企業システムへのクラウド導入で失敗しないための価値ある情報をお届けしています。   ぜひこの機会に、特別価格(2017年12月末日申し込み分まで有効)で定期購読をお申込みください!      


キャンペーンを利用してお得にスキルアップ&認定資格を取得しよう!【7/28 更新】

マイクロソフト公式トレーニングを実施しているラーニングパートナーでは、皆さんのスキルアップを支援するための無料セミナーや各種キャンペーンが実施されています。これらのキャンペーンを利用して、お得にスキルアップ&資格取得しましょう!     ■ 八重洲ラーニングセンター移転キャンペーン(エディフィストラーニング) 2017 年 7 月 18 日、エディフィストラーニング 大手町ラーニングセンターは、八重洲ラーニングセンターに移転しました。 移転を記念して、八重洲ラーニングセンターでの対象コースを受講した皆様にAmazon ギフト券 (1,000 円×受講日数) のプレゼントキャンペーンを実施いたします。この機会にぜひとも、新しいラーニングセンターに足をお運びください。   ■【8/25 日まで!】夏の Buy One Get One 50% OFF キャンペーン! (グローバルナレッジ) 対象 2 コースお申込で 1 コース半額! Active Directory、Microsoft SQL Server、Dynamics CRM の研修をお得に受講するチャンスです。 期間:2017 年 8 月 25 日 (金) まで!   ■ 今 MCP 受験バウチャーを買うと Windows 10 問題集無料でついてくる!…


Azure関連MCP試験の割引キャンペーン(Azure Pack)は、まもなく終了します【6/23 更新】

  パートナー様が活用できるAzure 認定資格取得に活用できるAzure MCP特別割引キャンペーンは、2017年 6 月 30 日で終了となります。(7月1日以降はラーニングパートナーの在庫限りで販売されます) 購入を希望される方は、早めの対応をお願いいたします。この割引は、受験費用の節約には絶好の機会となります。Azure Single Pack/Triple Packには、不合格時の1回の再受験や模擬試験(英語版)が含まれています。 2017 年 6 月 30 日までにAzure Packバウチャーをご購入いただいた場合、Azure Single Packの試験受講券は、購入日から 3 か月間有効です。また、Azure Triple Packの試験受講券は、購入日から 6 か月間有効です。 このようなAzure Packは、マイクロソフトの人気のオンライン Azure コースを補完するものです。これらのコースでは、Azure で作業を開始するための知識やスキルと、さらに複雑な顧客シナリオについて学ぶことができます。ぜひ、こちらも視聴ください。   ▼ Azure Single Pack/Triple Pack の詳細と購入    


Windows 10 のマイクロソフト認定資格を取得してチャンスをものにしよう【5/26 更新】

  マイクロソフトの認定資格は、世界的に認識されている業界に支持されたスキルを習得している証を提供し、あなたの能力を実証、新しい技術を受け入れる意欲がある事を示してくれます。 マイクロソフト認定資格を取得して、チャンスをものにしよう。   現在、マイクロソフトロゴグッズ、資格ロゴグッズが貰えるスキルアップキャンペーンを実施中です   Windows10関連の認定資格には、MCSA: Windows 10とMCSE: Mobilityがあります。   MCSA: Windows 10 Windows 10 のエンタープライズ システムを構成、管理、およびサポートするための専門知識があることを証明します(IT 関連の経験が浅い方は、入門者レベルの MTA 認定資格の取得を目指しましょう)。 MCSA: Windows 10 認定資格を取得すると、コンピューター サポート スペシャリストとしての職務に適格であることが示されます。   必須試験科目: 70-698 Installing and Configuring Windows 10 70-697 Configuring Windows Devices   公式ハンズオントレーニング 23697-1B Windows 10 のインストールと構成 グローバルナレッジ、NECマネジメントパートナーにて実施中 エンタープライズ サービスによる Windows 10 の展開と管理 グローバルナレッジにて実施中   書籍 徹底攻略MCP問題集Windows…


登録締め切り迫る!CSPリセラーの皆様へ期間限定インセンティブキャンペーンのご案内 ~マイクロソフトCSPパートナー企業様はどなたでもご参加可能!~【5/22 更新】

  先日Blogでお知らせしておりましたCSP Power-upインセンティブキャンペーンの登録締め切りは6月1日(木)となっております。 CSP Power-upキャンペーンとは、CSPリセラーの皆様のご販売実績に応じてマイクロソフトがパートナー様に対してインセンティブをお支払いする期間限定キャンペーンで、CSPリセラーの皆様はどなたでもご登録いただけます。今から登録してもキャンペーンの全期間が対象になりますので、参加ご希望されるパートナー様はお急ぎご登録ください。 ▼ CSP Power-upインセンティブキャンペーンご登録はこちらから    インセンティブご獲得のためには、対象となるCSPサービスの販売が必要です。対象製品カテゴリは、CSP のOffice 365 / EMS / Dynamics 365 / Azureです。一つの製品カテゴリにおいて、対象期間中で、4社以上の新規顧客(※)に所定量を超えるご販売をいただければインセンティブが発生します。なお、所定量、対象期間、対象製品SKUや最低お支払い金額など、キャンペーンの詳細について、こちらからダウンロードいただける資料を必ずご確認ください。(資料のダウンロードはマイクロソフトパートナーネットワークIDが必要です。) ※新規顧客とは?:マイクロソフトクラウドサービスを初めて導入頂く企業様を指します。   本キャンペーンについてご不明な点等ございましたら下記事務局へメールにてお問合せください。 お問い合わせ先 : CSPパートナー様向け キャンペーン事務局(csppwrr@microsoft.com) お問い合わせ対応範囲 : ・キャンペーン登録方法 ・登録後のダッシュボードサイトの見方 ※本事務局窓口は、2017年6月末までの期間限定の運用です。  


Linux/Docker 版も登場! Microsoft SQL Server 2017 の情報まとめ【5/1 更新】

日本時間の 4 月 20 日の早朝、Microsoft Data Amp というオンラインイベントで次期 SQL Server v.Next の正式名称が SQL Server 2017 になることと、CTP 2.0 (Community Technology Preview 2.0) がリリースされたことが発表されました。同時に、SQL Server 2017 の主な新機能が公開されました。SQL Server v.Next は昨年 11 月に Public Preview 版が公開されていたものです。 日本でも 4 月 24-25 日で世界に先駆けて Microsoft Data Amp の発表内容を解説する招待制イベント「Microsoft Data Amp Tokyo」が開催され、日本語での詳しい解説が行われました。     Intelligent // Trusted // Flexible Microsoft Data Platform  …


Azureのスキルを習得するなら今!無料の日本語オンラインコース11タイトルを一挙リリース【4/27 更新】

すぐそこまで迫っているクラウド活用の将来に向け、マイクロソフトは、前もってその準備ができるように支援したいと考えています。最近の IDC の調査 によると、IT 部門において、認定資格を持った従業員は平均で 15%、持たない従業員よりも収入が多いことがわかっています。スキルを備えた Azure プロフェッショナルは、雇用市場でも高い需要があります。クラウドテクノロジ関係の認定資格があれば、キャリアのステップアップ、高収入、さらにやりがいのある仕事へのチャンスが広がります。 今日、テクノロジを取り巻く環境はますます複雑さを増しており、Azure の最新スキルをすべて身に付けるのは決して容易ではありません。3 月に Azure の無料オンラインコースが英語でリリースされたことをお知らせしましたが、このたびマイクロソフトでは、Azure 関連の日本語の無料オンラインコース11タイトルをリリースいたしました。 また、あわせまして、英語版のオンラインコースなどをベースに英語で学習を進める力をつけていきたい、という方には、Facebook 上にそのためのコミュニティ「英語で Azure を勉強する会」をご用意しました。 どちらも、この機会にぜひご利用ください!   Azure日本語オンラインコースリスト(無料)   [クラウド管理]   Azure基礎 このコースでは、Azureに関する基礎知識を提供します。Azureの特徴、動作方法、提供されるサービス、最適な活用方法について学びたい人を対象としています。 Azureの紹介、すなわちAzureがどのようなものであり、サービスとしてどのように構成されているか、また、高い可用性、高いスケーラビリティ、高いセキュリティのクラウドプラットフォームであることを確実にするためにAzureがどのように動作するかについて説明します。 Azure仮想マシン、およびWindowsまたはLinux仮想マシンの展開方法について、またAzure Networkingについて、ならびにさまざまな状況で接続できる安全なネットワークを作成する方法や、さまざまなタイプのAzure Storageと、そのストレージを作成、管理、保護する方法について学習します。   AWS の専門家のための Microsoft Azure このコースでは、Azure の仮想マシン、ストレージ、仮想ネットワーク、デプロイ オプションなど、Azure インフラストラクチャ サービス (IaaS) の詳細な説明と実践的なハンズオン トレーニングが提供されます。受講者は、実践的な実地トレーニングのほかに、自分の理解レベルを測定するためのいくつかの評価チェックポイントに参加します。このトレーニングは、Amazon Web Services (AWS) で使用されている IaaS テクノロジとAzure で使用されている IaaS テクノロジを関連付けるように設計されています。   Microsoft Azure Identity…


ISV パッケージ製品向け、マイクロソフト データ プラットフォームの対応・移行支援施策のご紹介【4/23 更新】

日本マイクロソフトでは、ISV/SIパートナー様からのご要望にお応えして、パッケージ製品向けの他社製データベースからSQL Server及びAzure SQL Databaseへの対応・移行支援施策を 4/12 より開始しましたのでお知らせします。   ご支援内容   お問い合わせ 上記の支援施策に関する申し込み、質問及びその他の問い合わせは、SQL Serverのパートナー様向けの総合相談窓口“SQL Direct” にご連絡ださい。 SQL Direct     追加の情報については、Cloud and Server Product Japan Blog の同名の記事をご覧ください。


【働き方改革】2020 年に向けて「働く」環境のデジタル化の準備を加速しよう【4/19 更新】

2020 年に開催される東京オリンピックでは、1 日 92 万人程度の観光客が東京を訪れると予測されています。また、同年に日本を訪れる外国人観光客は 2,000万人とも4,000 万人ともいわれれており、日本はますます国際化していくと同時に、オリンピック期間中は都内の交通機関の大混雑が予想され、インフラ整備と同時にこの機会に定時通勤をする働き方から、テレワークも含めた柔軟な働き方への変革を、レガシーの一つとして残そうという動きが政府主導で行われ始めています。2012 年のロンドンオリンピックでも、交通混雑によってロンドン市内での移動に支障が生じるとの予測から、市内の企業の約8割がテレワークを導入したという成功事例があり、日本における働き方改革のきっかけとして注目が集まっています。   政府の働き方改革施策に日本マイクロソフトも賛同します 日本マイクロソフトもこの動きに賛同して、パートナー様と一緒に「働き方ムーブメント」を起こし、貢献していく予定です。7 月より「働き方改革推進会社ネットワーク」を継続的な取り組みとして実施していき、総務省の「2020年に向けたテレワーク国民運動プロジェクト」や東京都の「TOKYO 働き方改革宣言企業」「快適通勤ムーブメント」などの政府・自治体の取り組みにも参画していきます。 また、日本マイクロソフト自身の働き方改革における経験・ノウハウ、関連製品・サービス・テクノロジの情報を順次共有するとともに、参加する会社同士のビジネス連携機会の創出も目指します。本年6月初旬からの登録開始を目指しており、今後詳細の発表を予定しています。 両方の施策とも、詳細が決まりましたら告知をいたしますので、ご賛同お待ちしております。   2020 年に向けての働き方改革で後れを取る日本の現状を支援します 一方、マイクロソフトが日本を含むアジア 14 の国と地域で実施した「Microsoft Asia Workplace 2020 Study」によると、日本でも社員の働き方に変化が起こっているものの、アジア全体と比べて遅れており、経営者のマインド、会社の支援も大幅に遅れているという結果となりました。コラボレーション向上のために社員の期待としては、最新のデバイスとツールですが、プライベートで利用している最新のツールとデバイスと比べて会社支給のデバイス、ツールが古いものだという不満もうかがえます。 新しい「働く」環境の構築には、デジタル化を活用する「人」、デジタル化によって変わる 働く「場所」、デジタル化を支える「テクノロジ」という非常に重要な 3 つの要素があります。この 3 つの要素は過去 15 – 20 年間で大きな変化がありました。そして現在、企業の成長と、優秀な人材の確保のために、「人」、「場所」、「テクノロジ」を従来からのやり方から刷新し、デジタル化時代の準備をする必要があります。日本マイクロソフトはパートナー企業の皆様とともに、日本企業の皆様の働き方改革、そして「働く」環境のデジタル化に向けて、サポートしていきますので、パートナー企業の皆様のご支援を引き続きよろしくお願いいたします。   関連情報 働き方改革への取り組み:日本マイクロソフト 働き方改革ムーブメントについて 日本企業は、2020 年に向けて「働く」環境のデジタル化の準備はできているか? 日本における「デジタルトランスフォーメーション」推進の重要性について 働き方改革の質の向上を応援する「MyAnalytics」 Office 365モダンワークスタイル 日本のビジネスシーンに求められる働き方の近代化 新技術導入を米国並みに!働き方を変えて生産性を高めるための8つの習慣 その他のテレワーク導入事例 新しい職場のヒント (1) 日本企業にとって喫緊の課題となった「働き方改革」、どこから手を付ける? 新しい職場のヒント (2) 働き方改革では社内コミュニケーションのあり方も検討課題に