自分への投資: マーケティング トレーニングとストーリーテリングのヒント【4/17 更新】

(この記事は2018年1月17日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Invest in yourself: marketing training and storytelling tips  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   2018 年の抱負に、ビジネス拡大や新しいスキルの習得を掲げた方も多いのではないでしょうか。そんな皆様にお役立ていただける、無料のマーケティング トレーニング ビデオをご紹介します。オンラインで興味のあるコースを探したり、対面式のクラスに参加したりするとなると、時間も費用もかかります。成功を収めたパートナー様の知識を共有したいという思いから、この便利なトレーニング ビデオが提案されました。2018 年中に、68% のパートナー様がこのトレーニングを活用することを予定しています*。最新のスキルを習得できる絶好の機会です。何よりも、費用は一切かかりません。各トレーニング ビデオは 10 分ほどで、ご自身に合ったトピックから開始することができます。


イノベーションの能力は生まれつきのものか【4/8 更新】

(この記事は2018 年1月10日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Are innovators born or made?  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     ダーウィンがガラパゴスゾウガメからヒントを得た「進化論」を初めて発表して以来、「生まれつきの才能と育つ環境はどちらが重要か」という議論が盛んになされてきました。進化論の発表から 150 年以上がたった今、その議論は企業文化にまで影響を及ぼしています。たとえば、英国の実業家リチャード・ブランソン氏や米国の起業家イーロン・マスク氏、米国のテレビ司会者オプラ・ウィンフリー氏の才能は天性のものなのでしょうか。それとも、後天的に身に付けたものなのでしょうか。今回はその両方の説を検討し、イノベーターに創造力を発揮してもらうにはどうすればよいのか、その力を 1 つに結集するうえで共同作業がどのような役割を果たすのかについて考えてみましょう。    


「共感力」が職場の成功を支える重要な基盤となる【4/1更新】

(この記事は2017年12月21日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Empathy: the vital foundation for workplace success  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   新しい合言葉 マイクロソフトの CEO を務める Satya Nadella は、マイクロソフトのような大手テクノロジ企業で働くにあたっては、他人の経験を理解し、共感する能力が非常に重要だと述べています。11 月に開催されたイベントにおいて、Nadella は自身の著書『Hit Refresh』を紹介する際に次のように語っています。「マイクロソフトの中核事業は何かと考えてみると、それはお客様が抱えている漠然としたニーズにお応えすることであり、深い共感の力を持ち合わせていなければ、それを実現することはできないと気付いたのです」


職場におけるダイバーシティの実現【3/30 更新】

(この記事は2017年12月21日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Building diversity within the workplace の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)       マイクロソフトの Include ポッドキャスト シリーズでは、マイクロソフトのパートナー様やエグゼクティブが職場におけるダイバーシティ、インクルージョン、メンターシップの重要性についてご説明します。この記事では、シリーズの一部を抜粋して、ダイバーシティが今日のビジネスとテクノロジの形成に与える影響をご紹介します。


 「チャネル イネーブルメント」について掘り下げる 【3/28更新】

(この記事は2017年12月20日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Deep dive into channel enablement の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   チャネル イネーブルメントとは、営業活動の改善を目指す「セールス イネーブルメント」よりもはるかに大きなコンセプトです。チャネル運用の改善を支援するためには、マーケティング チーム、セールス チーム、テクニカル セールス チーム、セールス オペレーション チームなど、いくつものグループに目を向ける必要があります。しかも、継続的なアカウント管理と平行して対応しなければなりません。今回の記事では、クラウド プロバイダーとの提携を検討しているパートナー様向けに、DocuSign (英語) の Scott Owen 氏、Burke Fewel 氏、Aaron Burkhart 氏から伺ったチャネル イネーブルメントについてのヒントをまとめました。チームの力を高め、チャネルを最適化するうえで、ご参考になれば幸いです。  


ビジネス変革を実現する「文化的な視点」とは【3/26 更新】

(この記事は2017年12月19日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Putting culture first  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     デジタル ビジネスのテクノロジ プラットフォームを構築する、今日の企業のデジタル リーダーには、アプリケーション アーキテクチャやインフラストラクチャの刷新に加えて、社内の意識改革を行うことが求められています。テクノロジ プラットフォームの主要コンポーネントを文化的な視点で捉えることで、人中心のアプローチでデジタル ビジネスを変革し、成長型のマインドセット (考え方) を促進できるようになります。


パートナー様によるすばらしい社会貢献をご紹介【3/24 更新】

(この記事は2017 年12月18日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Giving back is better with great partners の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     企業の社会への責任感が高まるのはすばらしいことですが、一時的でなく、1 年を通してこのような高い意識を維持することができたら、ビジネス運営の理想的なモデルになるでしょう。 多くの消費者や従業員も、こうしたアプローチに賛同しています。ミレニアル世代に関する調査 (英語) では、次のような結果が出ています。


IoT による予知保全でビジネスを変革【3/17 更新】

(この記事は2017 年12月15日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 How IoT-enabled predictive maintenance can transform your business の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   モノのインターネット (IoT) は、ヘルスケア、エネルギー、小売といったあらゆる業界のビジネスを変革しており、そこで生まれるビジネス チャンスは拡大の一途をたどっています。事実、製造業界における IoT ソリューションへの投資額は、2020 年に 700 億ドル (英語) に達すると見られ、これは 2015 年の支出の 2 倍以上に上ります。


マイクロソフトと共同商談を一緒にクローズしよう【3/16 更新】

  マイクロソフトの顧客担当営業チームやチャネルパートナーと協業して、新しいビジネスチャンスをつかみましょう!マイクロソフトと共同販売 (Co-Sell) を行えることは、ゴールド クラウド コンピテンシー (Cloud Platform、Cloud Productivity、Cloud CRM、Small and Midmarket Cloud Solutions)をお持ちのパートナーの特典です。これらのうちいずれかを取得したら、世界中に広がるマイクロソフトの 1 万人を超える営業チームと数十万のチャネルパートナーの力を使い自社製品の販売をすることも可能になります。マイクロソフトの営業チームがパートナーの皆様と直接活動し、新しい販売機会を見つけ出し、意思決定者と引き合わせ、お客様のビジネスニーズを満たせるよう共同で提案を行います。


AI で私たちの生活をもっと良くする【3/15 更新】

(この記事は2017年12月13日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Making our lives better with AI  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)       Microsoft AI プラットフォームと Cognitive Services が生み出す可能性は、高度な医療研究、診断、治療から、農作物の収穫量増加といった幅広い分野で私たちを魅了し続けています。コンピューターと自然な言葉でやり取りし、確率に基づいて物事を判断したり、データからソリューションを生み出せるようになってきたことで、ソフトウェア開発は大きな変化を遂げ、今では世界中の組織が AI への投資に価値を見出すようになっています。