好きなスタイルで学習できる、役割ごとの新たなトレーニングと認定を発表【10/15更新】

(この記事は2018年9月24日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Train and certify for your role, your wayの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)             多くのパートナー様にとって特に重要な課題となっているのは、お客様が望む IP ソリューションや IP サービスを作成、配信するために欠かせない技能を持つ従業員を見つけ、雇用を維持することです。 Global Knowledge の調査によると、高いスキルを持つスタッフが不足していると回答した IT 企業は 68% に上ります。こうした企業は、従業員が必要とするトレーニング プログラムの提供に苦労しています。 77% の企業が正式なトレーニング部門を持たず、従業員が必要とする学習支援コンテンツを提供するためにマイクロソフトなどの外部ソースに依存しています。


【お客様事例】訪日外国人旅行者向け観光支援アプリケーション「JAPAN Trip Navigator」をバージョンアップ【10/14 更新】

  訪日外国人旅行者向けのスマートフォンアプリ「JAPAN Trip Navigator」は、年々増加する訪日外国人旅行者に対して「デジタル×ヒューマンタッチ」をコンセプトに、訪日外国人旅行者に常に寄り添った旅行のサポートサービス提供を目的としてJTBと、ナビタイムジャパン、日本マイクロソフトにて協業開発し、2018年2月にリリースしましたが、9月に機能拡張をしました。開発にあたっては、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」を基盤として活用し、JTBがもつ豊富な観光情報とナビタイムジャパンのアプリ開発技術、移動経路情報を活かした機能を搭載しています。


Microsoft クラウドプラットフォーム ニュースまとめ 2018年9月【10/12 更新】

  サーバー&クラウド関連の製品やサービスの発表をお伝えする、マイクロソフト マーケティングチームの公式ブログより、最近の更新をご紹介します。 ぜひブログをブックマークして最新情報をご入手ください。   ▼ Cloud and Server Product Japan Blog はこちらから


Azure のサポート要求の作成が重要な理由【10/11更新】

(この記事は2018年8月30日にHybrid Cloud Best Practices Blogに掲載された記事Why it is important to create Azure support requestsの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) Azure ワークロードで何らかの異常が発生した場合は、サポート要求を作成することが重要です。たとえば、CSP パートナー様がお客様のワークロードを自社やお客様のデータセンターから Azure に移行し、その後 1 か月も経たないうちに、VM の実行速度が低下したり、サービス ログにエラーが記録されたり、Web アプリが数時間おきにクラッシュしたりするなどの異常が発生するようになった場合を想像していただければ、重要性がおわかりになるでしょう。


マイクロソフト決算の背後にあるイノベーションストーリー【10/8更新】

  マイクロソフトの第 4 四半期の決算報告では、すべてのセグメントにおいて、企業向けクラウドテクノロジがお客様のイノベーションを推進し、2 桁の収益の成長を達成できました。最近では、GE、PGA、NBA、Marks & Spencer、Starbucks、InMobi、Bayer、Telefonica といった企業が、クラウドと AI(人工知能)を活用して、従業員と顧客にいかに素晴らしい体験を提供しているかを公開しました。様々な業種とソリューション分野における新たな事例の一部をご紹介します。


Azure Migration Roadshow が始まります【10/4 更新】

  8 月に発表をしました Windows Server 2008 / SQL Server 2008 の Azure への移行をパートナーの皆様とともに支援するエンドユーザーの皆様向けのセミナー/イベント『Azure Migration Roadshow』がいよいよ本格的に始まります。 以下のページに一覧がまとまっています。東京だけでなく日本全国、そしてオンラインでも開催していく予定です。マイクロソフト主催のものもパートナー主催のものもあります。ぜひご活用いただくとともに、開催希望のパートナーがいらっしゃいましたら、マイクロソフトの担当営業までお知らせください。


【お客様事例】九州電力がAzureの活用により財務システムを早期刷新。電力システム改革の中で変化に強いIT 基盤の構築へ【9/22更新】

2011 年に発生した東日本大震災とこれに伴う原子力事故を契機に、電気料金の値上げや、需給ひっ迫下での需給調整、多様な電源の活用の必要性が増すとともに、従来の電力システムの抱える様々な限界が明らかになりました。これを受けて政府では、2016 年に電気の小売を全面自由化するなど、「電力システム改革」を推進しています。 エネルギー産業のコア ランナーの1 社である九州電力は、経営基盤となる財務システムを SAP S/4HANA に刷新するプロジェクトを推進。パブリック クラウドである Microsoft Azure も活用することで、市場のめまぐるしい変化やリアルタイム経営に対応できる IT 基盤を整備しつつあります。   続きはこちら      


【お客様事例】スポーツ観戦の楽しみを大きく拡張させる映像配信サービスをAzure 活用で株式会社EVCが実現【9/20更新】

プロ野球のパシフィック・リーグ加盟 6 球団により設立された合弁企業であるパシフィックリーグマーケティング株式会社の使命は、「プロ野球の新しいファンを増やすこと」。 この使命を果たすために、同社では 2012 年から、PC だけでなく、独自の有料動画配信サービス「パ・リーグTV」を運用してきました。そして 2018 年3 月 30 日のシーズン開幕を前にして、「パ・リーグTV」のシステム、サービスを刷新。さらに、「パ・リーグ.com」という新たな情報プラットフォームとなるアプリケーションも併せてリリースするなど、いつでも、どこでも、プロ野球をより深く楽しむことができる環境を、EVCのコンサルティングのもと、システムを刷新し一気に整えました。  


金融情報システムセンター (FISC) からの新安全対策基準 (第9版) にいち早く対応するマイクロソフトのクラウドサービス【9/19 更新】

  2018年3月に金融情報システムセンター (FISC) から「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」の第9版が公表されました。マイクロソフトでは、「FISC 安全対策基準 第 9 版」に対するする各クラウド サービスの対応状況に関して、クラウド事業者としてマイクロソフトが実施済みの対応、ご利用頂くお客様側での実施が必要な対応について整理したチェックリスト・ホワイトペーパーを提供しています。お客様は、本ドキュメントを参照頂くことで、お客様側が対応すべき範囲に絞った効率的な対応が可能になります。


[mstep] 2018年9/10月のおすすめコースご案内~2008 サーバー延長サポート終了対策から Microsoft Teams 新コースまで【9/17更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。