[パートナー成功事例] 現代に必要なソーシャルリスクマネジメント ~エルテスが提供する「Web リスク モニタリング」の特長と導入効果~【2/20更新】

皆様は「ネット炎上」の実態をご存知でしょうか?ソーシャルメディアがインフラ化し発信者の属性や価値観が多様化したことにより、リスクも同様に多様化しています。どんな企業であっても情報漏洩や人材採用の側面も含め、デジタルリスクへの危機に晒されています。その領域に特化したサービスを提供する株式会社エルテス (以下、エルテス) の「Webリスクモニタリング」にはどのような特長があり、どのような効果が実現されているのでしょうか。同社のソーシャルリスク事業部の堀ノ内 祐貴 氏にお話を伺いました。


2/18 よりクラウド ビジネス相談センター日本語対応製品が拡張【2/19 更新】

『クラウド ビジネス相談センター』はコンピテンシーを取得されているパートナー様がクラウド サービスの提案/導入・展開計画、アプリケーション開発について、パートナー テクニカル コンサルタントに電話や Web で相談できるサービスです。これまでは、Azure IaaS と Microsoft 365 の一部のサービスのみ日本語でサービスを提供していましたが、2 月 18 日 (月) から、一部は英語の翻訳サービスとなりますが、日本語対応製品を増やすことになりました。パートナー様は今までと同じようにお電話もしくはオンライン*からリクエストを送信して頂く事で随時対応させて頂きます。


Microsoft クラウドプラットフォーム ニュースまとめ 2019年1月【2/13更新】

  サーバー&クラウド関連の製品やサービスの発表をお伝えする、マイクロソフト マーケティングチームの公式ブログより、最近の更新をご紹介します。 ぜひブログをブックマークして最新情報をご入手ください。   ▼ Cloud and Server Product Japan Blog はこちらから


[パートナー成功事例] bitFlyer の「miyabi」でブロックチェーン技術を活用した日本初の不動産情報管理システムを構築~積水ハウスが進める新規事業の取り組みと目指す世界〜【2/12更新】

「ブロックチェーン技術で不動産情報を管理する」、この日本初のプロジェクトを推進し大きな注目を集めているのが、積水ハウス株式会社と株式会社bitFlyer です。なぜブロックチェーンなのか、なぜ「miyabi」を選んだのか、そして現在プロジェクトはどこまで進み、最終的に何を目指しているのでしょうか。積水ハウス株式会社の上田 和巳 氏と神谷 佳之 氏、株式会社bitFlyer の市薗 啓太 氏に、お話を伺いました。


Azure 開発者の認定パスがシンプルに【2/10更新】

(この記事は2018年12月27日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Great News, Azure Developers! Microsoft is Simplifying Your Path to Certification!の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 2019 年 1 月 15 日: 下記の赤字部分を更新しました。 2019 年 1 月 3 日より Azure 開発者の認定パスが統合され、AZ-200 と AZ-201 の 2 つの試験が「AZ-203: Microsoft Azure ソリューションの開発」という試験に一本化されました。 専門家のフィードバックから、AZ-200 と AZ-201 は、Azure 開発者に不可欠とされるレベル以上の知識を測る試験であることがわかりました。この 2 つに関連するスキルのトレーニングなどは引き続き提供してまいりますが、評価対象となっていたスキルの一部は、別の試験でも評価できるという結論に至りました。このため、重複をなくし、一部のスキルはより適切な認定資格 (今月末に公開予定のデータおよび AI に関する認定資格など) で測れるようにして、Azure 開発者向けの資格認定プロセスをシンプルにします。


マイクロソフト幹部に聞いた、サイバーセキュリティの 5 つのヒント【2/6更新】

(この記事は2018年10月24日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Top five cybersecurity tips from our execsの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     セキュリティ: 果てしない闘い   10 月は米国サイバーセキュリティ啓発月間です。この機会にさまざまなリスクについてよく考え、安全意識の向上を推進しましょう。 サイバーセキュリティは、すべてのお客様にとって重要な課題です。中堅中小企業では、2018 年のセキュリティ侵害の平均被害額は 12 万ドルとなっており、2017 年よりも 36% 増加しました。大企業の平均被害額は 24% 増加し、123 万ドル1に上っています。皆様のお客様も、侵害によって大きな被害を受けることになるかもしれず、安全を確保するために皆様のサポートを必要としています。 セキュリティはマイクロソフトにとって中核となるものであり、私たちのテクノロジすべての標準となっています。そこで、マイクロソフトの幹部数人に、お客様のセキュリティ対策を支援するうえでのヒントをたずねてきました。


【東京・名古屋・大阪・福岡の4都市開催決定!】2019年新春スタートのマイクロソフトパートナーソリューション紹介セミナー【2/1更新】

2019年新春のスタートに日本マイクロソフト主催によるマイクロソフトパートナーソリューション紹介セミナーを下記の通り開催いたします。皆様のビジネスのデジタルトランスフォーメーションをスピーディかつ効果的にサポートするソリューションを東京・名古屋・大阪・福岡の4都市で開催いたします。 テーマは各地で異なりますが、きっと皆様の課題を解決するするヒントになるソリューションがあるはずです。 この機会に是非会場に足をお運びください。なお、会場キャパシティが限られておりますので、満席になり次第、申し込みは終了とさせていただきます。


【お客様事例】テトラパックの総合パッケージ技術 – 安全な食品と飲料を農場から食卓へ【1/29更新】

牛は、人間の都合に合わせて牛乳を作っているわけではありません。 1 頭あたり毎日平均 20 ~ 30 リットルの牛乳を生産する酪農場でも、それを紙パックに詰める加工場でも、自然の摂理を避けることはできません。 もし、パック詰めのラインが 1 か所でも故障すれば、数日にわたって工場全体が停止し、保存の利かない大量の牛乳はすぐに傷んでしまいます。その間にも、牛の体内では牛乳が作られ搾乳は続けられているのです。 酪農業界のみならず、食料品店で販売される生鮮食品の加工や包装を行う多くの工場にとって、システムの継続性は喫緊の課題となっています。


マイクロソフトクラウドに関する日本のパートナー様の主なニュース – 2018 年下半期【1/28 更新】

日頃からマイクロソフトクラウドの拡販にご協力いただいているパートナー様に敬意を表し、広報活動をしていただいている事例について、当社と一緒に出しているニュースリリースおよびパートナー様が単独で出している主なプレスリリースの一覧をまとめました。この記事では 2018 年 7 月から 2018 年 12 月までに発表された内容をカバーされています。