【お客様事例】コニカミノルタが働き方改革をさらに前進させるため、Microsoft Teams によるコミュニケーション変革を推進【2/17更新】

1873 年の創業以来培ってきた多彩な技術を活用して、情報機器や産業用光学システム、医療用画像診断システムなど、さまざまな分野の事業を展開しているコニカミノルタ。グローバルなビジネスを行い、全世界に 150 か国のセールス/サービス体制を確立。グループ連結では 43,299 名の従業員によって、1 兆円を超える連結売上高を達成しています。また環境 (Environment)、社会 (Social)、ガバナンス (Governance) の頭文字をとった「ESG 投資指標」として知られる「Dow Jones Sustainability World Index」の構成銘柄にも 6 年連続で採用され、2017・2018 年と最高点を獲得して、2 年連続で産業別リーダーとなっています。


【2019 年版: 続】メール、Teams、Yammer の違いと、Teams 運用時のコツ【2/16 更新】

Office 365 にはさまざまなコミュニケーションツールが含まれています。それらは時には似たように見え、どのツールを使えばいいのか迷うこともあるかもしれません。これらのツールは、組織の文化やコミュニケーションの用途によって使い分けるようにしておくことで、コミュニケーションの効率をあげることができます。Office 365 に一番最近追加されたツール Microsoft Teams は、いくつかの種類のコミュニケーション手段を統合し、Skype for Business も吸収して、組織におけるコミュニケーションの核を形成するものになってきました。Spice Works 社の昨年 11 月の調査によると、Microsoft Teams は、この 2 年間でシェアが 18 ポイント伸び 21 % のシェアとなり、Slack を抜く普及率を見せています。この記事では、各コミュニケーションツールの使い分けと、Microsoft Teams 活用の方法とコツを中心に見ていきます。  


Microsoft 365 の認定資格「エンタープライズ管理者エキスパート」取得に向けた最終ステップ【2/15更新】

(この記事は2018年12月13日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Becoming a Microsoft 365 Certified Enterprise Administrator Expert—The Final Stepsの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) さて、ここからはその後の話です… (かつての人気ラジオ番組*風に)。 「Microsoft 365 資格: エンタープライズ管理者エキスパート」の取得に向けたステップについて、続報をお伝えします。 「Microsoft 365 資格: エンタープライズ管理者エキスパート (英語)」は、モダン ワークプレースに関するスキルや経験の証明となり、ユーザーが効率的にテクノロジを使いこなせるよう支援する際に役に立ちます。この認定資格を取得するには、アソシエイト レベルの新しい「モダン デスクトップ管理者 (英語)」「チームワーク管理者 (近日公開)」「セキュリティ管理者 (近日公開)」「メッセージング管理者 (近日公開)」のいずれか 1 つを取得し、MS-100: Microsoft 365 の ID とサービス (英語) と MS-101: Microsoft 365 のモビリティとセキュリティ (英語) の両方の試験に合格する必要があります。


AI に対する共同責任【2/14更新】

(この記事は2018年11月7日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Our shared responsibility for AIの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 人工知能の利用が拡大するにつれ、人とテクノロジの関係や、新しい機能が個人や社会にもたらす影響についてなど、重要な課題が持ち上がっています。マイクロソフトは、インターネットが普及し始めたころからプライバシーの問題や詐欺対策に取り組んできましたが、AI に関しても同様の課題が浮上しています。重要なのは、AI によって何ができるかではなく、AI によって何をすべきかです。 AI は人の能力を拡大、強化するものであり、管理するには人を中心としたアプローチが必要です。しかしそのようなアプローチを実現するには、政府、経済界、社会の研究者、政策立案者、指導者たちが一致団結して、AI に対する共通の倫理的枠組みを確立しなければなりません。


Microsoft クラウドプラットフォーム ニュースまとめ 2019年1月【2/13更新】

  サーバー&クラウド関連の製品やサービスの発表をお伝えする、マイクロソフト マーケティングチームの公式ブログより、最近の更新をご紹介します。 ぜひブログをブックマークして最新情報をご入手ください。   ▼ Cloud and Server Product Japan Blog はこちらから


[パートナー成功事例] bitFlyer の「miyabi」でブロックチェーン技術を活用した日本初の不動産情報管理システムを構築~積水ハウスが進める新規事業の取り組みと目指す世界〜【2/12更新】

「ブロックチェーン技術で不動産情報を管理する」、この日本初のプロジェクトを推進し大きな注目を集めているのが、積水ハウス株式会社と株式会社bitFlyer です。なぜブロックチェーンなのか、なぜ「miyabi」を選んだのか、そして現在プロジェクトはどこまで進み、最終的に何を目指しているのでしょうか。積水ハウス株式会社の上田 和巳 氏と神谷 佳之 氏、株式会社bitFlyer の市薗 啓太 氏に、お話を伺いました。


新しいワークロード認定を取得し Microsoft 365 エンタープライズ管理者を目指す【2/11更新】

(この記事は2018年12月3日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Start with Our New Workload Certifications to Become a Microsoft 365 Enterprise Administratorの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 2019 年 1 月 10 日: 下記の赤字部分を更新しました。 Microsoft 365 ワークロード認定を取得すると、「Microsoft 365 資格: エンタープライズ管理者エキスパート (英語)」を目指すことができます。このブログをフォローしている方はご存じかと思いますが、先日「Microsoft 365 資格: エンタープライズ管理者」と「Microsoft 365 資格: モダン デスクトップ (英語)」のベータ版試験が開始されました。以前から新しい試験の開始について言及していたため、発表を心待ちにされていた方も多いことでしょう。今回は、近日中に開始される試験をまとめてご紹介します。


Azure 開発者の認定パスがシンプルに【2/10更新】

(この記事は2018年12月27日にMicrosoft Learning blogに掲載された記事Great News, Azure Developers! Microsoft is Simplifying Your Path to Certification!の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) 2019 年 1 月 15 日: 下記の赤字部分を更新しました。 2019 年 1 月 3 日より Azure 開発者の認定パスが統合され、AZ-200 と AZ-201 の 2 つの試験が「AZ-203: Microsoft Azure ソリューションの開発」という試験に一本化されました。 専門家のフィードバックから、AZ-200 と AZ-201 は、Azure 開発者に不可欠とされるレベル以上の知識を測る試験であることがわかりました。この 2 つに関連するスキルのトレーニングなどは引き続き提供してまいりますが、評価対象となっていたスキルの一部は、別の試験でも評価できるという結論に至りました。このため、重複をなくし、一部のスキルはより適切な認定資格 (今月末に公開予定のデータおよび AI に関する認定資格など) で測れるようにして、Azure 開発者向けの資格認定プロセスをシンプルにします。


ペルソナ – 効果的な業種別戦略のカギ【2/9更新】

(この記事は2018年11月29日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Personas: The key to developing an effective vertical strategyの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) ご存じのとおり、人にはそれぞれ知性、動機、実態というものがあります。それがわかっていても、「顧客」となると、多くの企業はそのことを忘れがちです。市場の顧客層を一括りに捉えて、心に響かないメッセージを発信しているのです。 顧客を徹底的に観察することで多くの洞察が得られるため、観察を踏まえて顧客のペルソナを作成するべきです。そのようにして作成したペルソナによって、ターゲットとする各層の人物像が浮かび上がってきます。


MPNパートナー向けMonthly Webinarのご案内 2019年2月【2/8更新】

マイクロソフトでは、パートナー様を対象としてさまざまな製品やキャンペーン、プログラムなどの最新情報を日々発信しております。 本Webinarでは特にパートナー様に押さえておいてほしいトピックについて、毎月、約 1 時間で完結する内容で解説いたします。 2月度の開催日程は2月19日(火)13:30~14:30 となります。