【お客様事例】統合型データベースを構築し、教育改善に向けた ”議論の素材” を提供! ”対話重視“ の IR を実践し、円滑な意思決定をサポート【11/27更新】


明治大学は、1881 年の創立以来、140 年近い歴史の中で、時代の変化を先取りした教育を行ってきました。1998 年に、リバティタワーに象徴される都市型キャンパスを整備し、2004 年の情報コミュニケーション学部の新設から、国際日本学部、総合数理学部と相次いで新学部を開設。2014 年にはスーパーグローバル大学創成支援事業の採択を受けて国際化も進めるなど変革を続けています。こうした変革の背景には、さまざまな創意と努力がありました。そのうちの 1 つが、統合型データベースを整え、“対話” を重視しながら意思決定を支援する IR (Institutional Research) です。

明治大学が、IR に着手したのは、教育情報の公表 (2010 年度) や認証評価の申請 (2012 年度) において、全学的データの取りまとめに、多くの労力を費やした経験がきっかけでした。

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