日本マイクロソフトの金融機関や公共機関に向けてのクラウド利用促進支援策【10/21 更新】

マイクロソフトでは、Azure を始めとして、Microsoft 365(Office 365)、Azure DevOps(旧 Visual Studio Team Service)、Dynamics 365 など広範なパブリッククラウドサービスを提供しており、これらは国際的および各国のセキュリティやコンプライアンス基準を満たしております。ISO 27001、ISO 27018、HIPAA、FedRAMP、SOC 1、SOC 2 などに加えて、クラウドセキュリティゴールドマークにも対応しており、金融機関をはじめ、高いセキュリティ基準が求められるお客様のニーズに対応しています。また、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)が定める統一基準に準拠し、日本でサービス提供しているパブリッククラウドベンダーとして、クラウド セキュリティ ゴールドマーク (CS ゴールドマーク)を初めて取得し、政府情報システムにおいても安心して導入・利用いただけるサービスとなっています。


Windows 7/Office 2010 サポート終了を踏まえた Microsoft 365 への移行支援施策/キャンペーン【10/20 更新】

日本マイクロソフトでは、2020年1月14日に Windows 7、同年10月13日にOffice 2010のサポートを終了させていただきます。 買い替えや新規でのご購入を考えているなら、最新の Windows OS ※ と Office が使え、サポートの心配も不要の Microsoft 365 Business、および Office 365 Business Premium がオススメです。今なら、200 社限定で対象製品をご購入後、アンケートにお答えいただいた企業に、初回購入特典として最大で 1,000,000 円キャッシュバック (返金) いたします。 ※ Office 365 Business Premium には含まれません。   キャンペーンの詳細及びお申込みはこちら  


[ウェビナー] いそがしいひとのためのMicrosoft Ignite 2018【10/19更新】

2018年10月24日(水) 16:30-17:30 <概要> 9/24-28に米国 Orlando で開催される今年最大級の技術カンファレンス Microsoft Ignite 2018 で発表された内容のうち、Data & AI のカテゴリにフォーカスし、最新情報をまるっとキャッチアップする1時間です。おたのしみに!     お申込みはこちら            


【お客様事例】クラウド、人工知能、MR を駆使して、医療現場のデジタル トランスフォーメーションを推進【10/18更新】

外科手術を始め、医師たちが患者の命を直接預かる医療の最前線は、今も個人の経験に基づく “暗黙知” に支えられています。手術経験が豊富な医師が持つスキルやノウハウ、患者ごとの臓器の位置や動きなどを的確にとらえる “感覚” を、若い医師に伝える手段は、主に “言葉” と “平面画像” に頼るほかなく、多くの医師がもどかしさを覚えていました。こうした、非効率的な状況を打破するために、外科医である杉本 真樹 氏は、1 つのアイデアを実行に移しています。それが、MR (Mixed Reality : 複合現実) の積極活用を軸とした、”医療現場におけるデジタル トランスフォーメーションの推進″ でした。


【お客様事例】サービスの単なる電子化はデジタル化に非ず。事業スピードを加速したベネッセの「パブリック クラウド ファースト」にみる、デジタル化の本質【10/17更新】

いま、企業活動を支える IT は「第三のプラットフォーム」へと移行しつつあります。従来のクライアント / サーバーでの運用から、持ち運び可能なモバイルや、ネットワーク経由でサービスを利用できるクラウドといった、より複合的な情報基盤への転換がおこなわれているのです。 ベネッセコーポレーション(以下、ベネッセ)もまた、第三のプラットフォームを活用したデジタル トランスフォーメーションを進める 1 社です。同社は 2016 年度より、データセンターで運用している 2,500 台規模の IT 基盤について、全体の 70% を 推奨パブリック クラウドとして選定した Microsoft Azure 中心に移行する計画を推進。これと並行して、すべての事業部門、サービス基盤を対象に、PaaS を利用したアーキテクチャ設計を標準化したことにより、事業スピードを大きく加速しています。


[mstep] 2018年10 月~11月のおすすめコースご案内~Microsoft 365 Enterprise セキュリティ基礎と応用など【10/16更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。


好きなスタイルで学習できる、役割ごとの新たなトレーニングと認定を発表【10/15更新】

(この記事は2018年9月24日にMicrosoft Partner Network blogに掲載された記事Train and certify for your role, your wayの翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)             多くのパートナー様にとって特に重要な課題となっているのは、お客様が望む IP ソリューションや IP サービスを作成、配信するために欠かせない技能を持つ従業員を見つけ、雇用を維持することです。 Global Knowledge の調査によると、高いスキルを持つスタッフが不足していると回答した IT 企業は 68% に上ります。こうした企業は、従業員が必要とするトレーニング プログラムの提供に苦労しています。 77% の企業が正式なトレーニング部門を持たず、従業員が必要とする学習支援コンテンツを提供するためにマイクロソフトなどの外部ソースに依存しています。


【お客様事例】訪日外国人旅行者向け観光支援アプリケーション「JAPAN Trip Navigator」をバージョンアップ【10/14 更新】

  訪日外国人旅行者向けのスマートフォンアプリ「JAPAN Trip Navigator」は、年々増加する訪日外国人旅行者に対して「デジタル×ヒューマンタッチ」をコンセプトに、訪日外国人旅行者に常に寄り添った旅行のサポートサービス提供を目的としてJTBと、ナビタイムジャパン、日本マイクロソフトにて協業開発し、2018年2月にリリースしましたが、9月に機能拡張をしました。開発にあたっては、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」を基盤として活用し、JTBがもつ豊富な観光情報とナビタイムジャパンのアプリ開発技術、移動経路情報を活かした機能を搭載しています。


【お客様事例】広がる産業ドローンの可能性。Microsoft HoloLens によるドローン・ナビゲーション システムがもたらすイノベーションとは【10/13更新】

物流や測量、倉庫管理、警備など、さまざまな産業分野において、ドローン ( 無人航空機) の活用が話題となっています。しかし、日本では航空法の制限や操縦の困難さなどから、空撮分野を除いては普及がそれほどすすんでいません。そうした中、産業活用のハードルを引き下げることでドローン ビジネスの行く末を照らそうとしているのが、Liberaware とホロラボです。両社は、Microsoft HoloLens による直感的なドローン・ナビゲーション システムを開発し、さらにドローンをセンサー デバイスとしてとらえ直すことによって、今までにないソリューションを構築しました。2018 年春に同システムをリリースして以降、多くの大手企業が、ドローン活用の具体的なアイデアをもって両社を訪れています。Microsoft HoloLens とドローンを組み合わせたあらたな可能性が、いま、着々と現実化しつつあるのです。


Microsoft クラウドプラットフォーム ニュースまとめ 2018年9月【10/12 更新】

  サーバー&クラウド関連の製品やサービスの発表をお伝えする、マイクロソフト マーケティングチームの公式ブログより、最近の更新をご紹介します。 ぜひブログをブックマークして最新情報をご入手ください。   ▼ Cloud and Server Product Japan Blog はこちらから