【お客様事例】顧客情報の共有と見える化を実現して不動産販売の接客品質を向上。販売の現場のデジタル トランス フォーメーションを実現して業務負担を軽減【9/10更新】


東急不動産は、都市事業、住宅事業、ウェルネス事業、海外事業等を展開する総合不動産企業です。

 

これまで立地条件やコンセプトに合わせて 4 つの住宅ブランドを展開していた同社は、それまでのマルチブランド体制から
2010 年に基幹ブランド「BRANZ (ブランズ)」にブランドを集約させ、ブランド コンセプトやブランド ターゲットを再設定。
営業場面に置いても、よりホスピタリティの高い接客を行うことを重視。

顧客管理システムから基幹システムを見直し、接客の向上と共に業務の効率化も実現しようと検討した結果、精算管理システムを Java ベースでスクラッチ開発し、
顧客管理システムに Microsoft Dynamics 365 を採用することを決定。また、高度な検索機能や Microsoft Power BI を活用することで、販売戦略やマーケティングにも役立てようとしています。

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