2020 年の Windows Server 2008/R2 延長サポート終了に向けて戦略パートナー 57 社とマイクロソフトサーバー移行支援センター施策を実施します【8/8 更新】


08/08 の本日、Windows Server 2008/R2および SQL Server 2008/R2 の延長サポート終了に向けての日本におけるパートナー協業による新たなお客様向けご支援施策を発表しました。

先月発表されました、SQL Server 2008 および Windows Server 2008 をMicrosoft Azure 上の仮想マシンでご利用いただく場合は、延長サポート終了後特別に3 年間提供される延長セキュリティ更新プログラムが無償になるという特典を軸に、日本にて「マイクロソフトサーバー移行支援センター」を立ち上げ、お客様のご支援をパートナーの皆様と一緒に行っていきます。

これにより、お客様は旧来からのシステム運用を最新化する手間を軽減するための新たな選択肢を得たことになり、軽減された分のリソースを、本業ビジネスのデジタル変革に投資できるようになります。

発表内容の詳細は以下の記事をご覧ください。

 

戦略パートナーとの協業によるお客様向け支援策

全国で稼働する Window Server 2008 の54万台すべてのサーバー移行を実施できるだけの、57 社の戦略パートナーの皆様からも支援策やセミナーシリーズ (Azure Migration Roadshow) が順次発表されていきます。

戦略パートナー一覧と支援策、セミナー情報等はこちらをご覧ください。(随時追加されていきます)

 

TCO 計算ツールでコストメリットが明らかに

Windows Server 2008 / R2 オンプレミスからの Azure 移行によるコストメリットが TCO 計算ツール (azure.com/tco) で一目瞭然になりました。 新しい TCO 計算ツールを使ってみてください。

 

 

▼ TCO 計算ツール

 

Azure への移行についての情報は Azure Migration Center で

パートナーの皆様が Azure への移行サービスを計画する際に、Azure 移行を包括的に把握できるサイト「Azure Migration Center」がオープンしています。こちらもご利用ください。

 

▼ Azure Migration Center

 

 

 

Skip to main content