最新情報: Microsoft Partner Network の 2018 年 5 月の情報まとめ【5/31 更新】

パートナー様必見の 5 月のアップデートが更新されていますのでお知らせします。お時間のある時にぜひご覧ください。 閲覧には MPN アカウントでログインが必要なものもありますのでご注意ください。   [ニュース] [イベント] … パートナー様向けイベント情報 [セミナー] … パートナー様向けセミナー情報 [トレーニング] … スキルアップ支援情報 [セールス] … 営業/マーケティングご担当者向け情報 [テクニカル] … 技術者向け情報 [サポート] … サポート情報 [製品] … 製品情報 [ライセンス] … ライセンスに関する情報 [プログラム] … パートナーネットワークに関する情報 [キャンペーン]


オーディエンスの心をつかんで離さない、スマートで効果的なコンテンツを作るには 【5/30 更新】

(この記事は2018年2月12日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Smart, streamlined storytelling: How to reach and keep your audience の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   今日のビジネス界はコンテンツ過多の問題を抱えています。2017 年の統計データ (英語) によると、Twitter では毎分 448,000 件のツイートが投稿され、Facebook では毎分 317,000 件の近況アップデート、54,000 件のリンクがシェアされています。 至るところにコンテンツがあふれているため、オーディエンスの奪い合いも加速しています。そのうえ、これらのコンテンツにかかっている費用も無視できる額ではありません。企業をターゲットにした 1 ~ 2 分の平均的な Web ビデオですら、1,500 ~ 20,000 ドル (英語) のコストがかかっています。しかし、事業規模の小さな企業の平均的なマーケティング予算は、月にわずか 400 ドル (英語) 程度です。


[パートナー事例]「デバイスをコアにした ERP」というユニークなコンセプトで急速に市場を拡大~昨年日本市場にも本格参入した Annata のビジョンと広がりつつある活用領域【5/29 更新】

2016 年 11 月に一般提供が始まり、その後も数多くの革新を続けてきた Microsoft Dynamics 365。そのパートナー動向の中で大きな話題となったのが、昨年 10 月に発表された Annata の日本市場参入です。同社は Dynamics の Global ISV (GISV) であり、その日本市場参入は他のパートナーにとっても大きな意味があるといえるでしょう。それでは Annata とはどのような企業であり、いかなるソリューションを提供しているのでしょうか。そして今後のビジネス展望は?日本支店 ジェネラルマネージャーの岡 寛美 氏と、プリセールスマネージャーの伊藤 由佳 氏にお話をお聞きしました。


[ウェブセミナー] Azure AD の SaaS アプリケーション認証への活用【5/28 更新】

Azure Active Directory 製品部門主催、日本語 Webinar の第 2 弾です。 この Webinar シリーズではAzure Active Directory 担当プログラムマネージャーが Cloud Identity, Hybrid Identity 最新動向を踏まえた Azure AD 有効活用方法をお届けします。 ※ 本セッションはL100-200 レベルの初級者向けで設定しています。   第 2 回テーマ:Azure AD の SaaS アプリケーション認証への活用 開催日時:2018年6月7日 13:30 ~ 14:00 概要:組織への SaaS 導入が進み業務環境が便利になる一方で常に IT 管理者を悩ませるのがユーザー認証環境の問題です。このセッションではAzure Active Directory を用いて SaaS アプリケーションのシングルサインオンを簡単に実現する方法と適切なアクセス制御のベストプラクティスをお伝えします   ▼ 「Azure AD の SaaS アプリケーション認証への活用」参加登録はこちらから  


[6/5開催:オンサイトイベント] Microsoft 365 & Windows 10デバイスで進める職場デジタル化と管理~Windows 7 と Office 2010がサポート終了になる前に~【5/27更新】

本セミナーでは、IT環境の刷新をご検討のお客様を対象に、Microsoft 365 と最新のWindows 10 デバイスで実現可能な職場デジタル化についてご紹介します。また、約2年後のほぼ同時期にサポート終了控えるOffice 2010とWindows 7の具体的なリスクと環境刷新に使える各種施策やリソースも併せてご紹介いたします。皆様のご来場をお待ちしております。 特に、以下のようなお客様にお勧めします。 ■  企業のIT担当のお客様 ■ Microsoft 365 導入を検討されているお客様 ■ Windows 10 導入を検討されているお客様 ■ Office製品の更新もご検討中のお客様 ■ クラウド時代の OS やデバイスを模索されているお客様 ■ 企業内セキュリティの向上をご検討中のお客様   ▼ セミナーの参加登録はこちらから    


[無料ダウンロード] レガシーERPからMicrosoft Dynamics 365への移行方法 (ホワイトペーパー)【5/26 更新】

レガシーERPを利用し続けていくには、年間の保守料金に加えて、サポート終了にともなうアップグレードコストやカスタマイズ部分の検証・修正費用、その他さまざまな社内コストなども考慮していかなくてはいけません。 多くの企業では、いつしかレガシーERPに関わるさまざまなコストが重荷になり、戦略的なIT投資ができていないのではないでしょうか? 本ホワイトペーパーでは、企業がレガシーERPをどのように最先端クラウド型ERPであるMicrosoft Dynamics 365へ移行していくのかをご紹介します。   ▼ 「レガシーERPからMicrosoft Dynamics 365への移行方法 」ダウンロードはこちらから    


[5/31開催:オンサイトイベント] リアルタイムデータ分析基盤と可視化への取り組み方【5/25 更新】

<概要> 顧客の動向をもっとリアルタイムに把握したい、売上の推移をもっと正確に掴みたい。そんなリアルタイムでのデータ利活用に取り組みたい、分析基盤と可視化(BI)の実装を担当される皆さまを対象に、ビッグデータの最新活用動向とともに、最新のリアルタイムデータ分析ツールであるZoomdata、そしてその活用手法を習得いただけるセミナーを開催します。


インターネットの安全を守るのはだれの務めか 【5/24 更新】

(この記事は2018年2月7日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Who’s responsible for the internet? の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   インターネットの安全を守るのは私たち全員 13 年目を迎える Safer Internet Day の取り組みは、今や 130 か国以上に広がり、大勢の方々に認知されるようになりました。しかし、ネットいじめやデジタル詐欺は増え続ける一方です。ネット上で特に攻撃を受けやすい立場にある人々を守るためには、まだまだやれることがたくさんあります。オンライン コミュニティの一員である私たちは、インターネットの安全を守るうえで大きな役割を担っています。この記事では、それぞれの立場における役割をご説明したいと思います。  


[オンサイトイベント]マイクロソフトのAI & 営業支援システムと顧客情報を活用した次世代の営業スタイル【5/23 更新】

  ◆ マイクロソフトのAI & 営業支援システムと顧客情報を活用した次世代の営業スタイル ~営業支援システム導入・運用を成功させるための 3 つのポイントを紹介します~   昨今、SFA や CRM などクラウドソリューションを活用した営業活動を検討されている企業様も多いのではないでしょうか。その一方で、自社に合ったソリューションの選定や実際の導入・運用に苦慮されているという相談を受けることがあります。そこで本セミナーでは、約20年に亘り CRM/SFA の導入支援を牽引されてきた CEC 様、顧客情報の重要性と外部データベース導入の選定ポイントに精通している帝国データバンク様にご登壇いただきます。2社のご担当者様から、最新の業界動向に加え Dynamics 365 の概要や、その長年の導入支援から得たノウハウから事例を交えた導入・運用のポイントをご紹介いただきます。クラウドソリューションの運用を成功させるための重要なポイントについて是非お聞きください。   開催日時 2018年5月31日(木) 16:00-18:00(15:45開場) ▼ アジェンダ・参加登録はこちら   2018年6月21日(木) 16:00-18:00(15:45開場) ▼ アジェンダ・参加登録はこちら      


Dynamics 365 チャンネルのご紹介【5/22 更新】

Dynamics 365関連の情報収集に役立つ「Dynamics 365 チャンネル」をご存知ですか? ぜひ定期的にチェックしていただき、業務にお役立てください。     ▼ Dynamics 365 チャンネルはこちらから