[無料ダウンロード] Microsoft Dynamics 365 で生産性の概念を再構築する (e-book)【5/21 更新】

Microsoft のビジネスソリューションにより、働く場所に関係なく顧客満足度の向上、売上の拡大、財務管理、そして生産性の維持を実現する方法をご紹介します。 顧客の声を聞き、組織がテクノロジーを活用して以下の内容を実現する方法を確認してください。 ・データ分析の力で競合他社に差を付ける ・ソフトウェアおよびハードウェア維持の負荷を解消することでコストを削減する ・スタンドアロンのアプリケーションと常時接続されたソリューションで生産性を向上する   ▼ 「Microsoft Dynamics 365 で生産性の概念を再構築する」e-bookのダウンロードはこちらから  


関連性の高い Web コンテンツの配信によってデジタル セールスを強化【5/20 更新】

(この記事は2018年2月6日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   自社の Web サイトでコンテンツ マーケティングを行っていない企業は、ターゲット ユーザーと接して販売収益を伸ばせる貴重なチャンスを逃していると言えます。Deloitte の調査 (英語) によれば、米国の小売売上高のうちデジタルの影響を受けた割合は増加し続けており、2013 年にわずか 14% だったのが、2016 年には 56% にまで達しています。


[5/29 開催:ウェビナー] データは捨てずに「そのままの形」で貯めて生かす~ビッグデータストアの選択肢「Azure Data Lake」で変わるビジネスの世界【5/19 更新】

  本ウェブセミナーのレベルは L100です。 L100…マイクロソフトの製品群やテクノロジ群の方向性を説明し、ビジネス判断のためにテーマを理解できることを目指したレベル   <概要> 2020 年までに、世界をめぐるデジタルデータ量は40ZB (ゼタバイト)超にもなるといわれています。 日々増大していくデータから知見を得るためには、データの母数が多いことが重要ですが、ハードウエアの保守もデータセンターにお任せ。データをためるときはそのまま、使うときに使い方に合わせて取り出す「データ レイク」は、画像や動画などこれまでリレーショナル データベースで処理が難しかったようなデータの蓄積・分析に適したソリューションです。 このセッションでは、データレイクを利用して、どのようにビジネスに活用できるのか、そのヒントをご紹介します。   ▼ [ウェビナー] データは捨てずに「そのままの形」で貯めて生かす~ビッグデータストアの選択肢「Azure Data Lake」で変わるビジネスの世界 参加登録はこちらから      


SAP on Azure クラウドワークショップ(パートナー様向け)のご案内【5/18 更新】

このたび、SAP on Azure パートナー様の技術者向けに協業ビジネスを一層推進すべく、下記の日程でクラウドワークショップを開催する運びとなりました。 グローバル ブラックベルト(GBB) アジア タイムゾーン SAP テクノロジーのメンバーによる1日のコースで、Azureインフラストラクチャ基礎からSAP をクラウド上に実装する上で必要となる知識、検討すべき制約と対応方法、SAP on Azureの具体的なアーキテクチャまで、深くご理解頂きSAPのクラウド化プロジェクトを進めるために必要なスキルを習得いただきます。


[mstep] 2018年6月おすすめコースご案内 ~ 「Azure で作る IoT システム -クラウドからエッジまで-」 他~ 【5/17 更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。  


[5/21開催:ウェビナー] IoT はビジネス変革にどう役立つのか?- 最新事例で解説する IoT データの活用方法とそのビジネスモデル -【5/16 更新】

本ウェブセミナーのレベルは L100です。 L100…マイクロソフトの製品群やテクノロジ群の方向性を説明し、ビジネス判断のためにテーマを理解できることを目指したレベル   <概要> 製造業をはじめあらゆる業種でIoT の活用が進んでおり、企業のビジネスをリアルタイムに支える基盤として、近年、本格導入が加速することが予想されます。 自社でもIoTを活用したいと考えているものの「どこからはじめてよいかわからない」「何ができるのかわからない」、そんな悩みを抱える企業の担当者も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、実際にIoTを活用いただいているお客様の事例を中心にIoTの活用方法をご紹介いたします。 皆様のビジネス変革を考えるヒントにしていただくことを目的としておりますため、技術内容の難しい解説は含みません。   これから IoT をはじめたいと思っている、ビジネス担当者に最適な内容になります。 ▼ ウェブセミナーの参加お申し込みはこちらから  


[オンサイトイベント 東京/大阪開催]データドリブン経営のための柔軟・高速なデータ準備 ~インテリジェント・データマネジメントの実践~【5/15 更新】

「Paxata」とクラウドサービスで実現する柔軟で高速なデータ準備のサイクルを、BIやAI/機械学習へのデータ展開のデモと共にご紹介します。 “ユーザ部門からデータ準備の依頼が増えて、データ作成が負荷になっている” “データ準備に時間が掛かって、本来やりたいBIやAI/機械学習の活用がうまく進まない。” “DWHやデータマートのデータに加え、他のデータも使いたいがアドホックに準備できない。” このような課題をインテリジェント・データマネジメントで解決し、高度なデータドリブン経営の実現をご提案します。


【ウェブ セミナー】 0 円から始める AI 活用。”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services [ 概要&アップデート編 ]【5/14 更新】

“人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services は、人間の認知機能を (部分的に) コンピューターで代替する人工知能 (AI) を手軽に Web API 経由で利用できます。発表されて早 1年が経ち、2017 年 5 月に米国で開催された Build 2017 でも新たな API/機能が追加されて、利用できる API も 28 個となりました。 こちらのセッションでは、Cognitive Services の全体概要と代表的な API の利用方法について、新機能を含めてご紹介いたします。 Cognitive Services のより詳しい利用方法については、[ 開発&活用方法編 ] をご覧ください。   【オンデマンド内容】 •プレゼンテーション (約45分) •Q&A (約15分)   ▼ 【ウェブ セミナー】 0 円から始める AI 活用。”人工知能パーツ” Microsoft Cognitive Services [ 概要&アップデート編 ]のお申込みはこちらから  


良質なコンテンツを作成して顧客を強力な支持者にする 3 つの方法【5/13更新】

(この記事は2018年1月31日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 3 Ways to Create Quality Content and Turn Customers into Advocates の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     有望な潜在顧客を育成する最も効果的な手段は、良質なコンテンツを作成することです。 宣伝キャンペーンとは異なり、優れたコンテンツにはブランド イメージを高める以上の効果があります。コンテンツにより、周囲に影響力のある意見を発信して企業のメッセージを広めるブランド アドボケイト (支持者) が生まれると、熱狂的なスポーツ ファンがチーム カラーを身に着けるように、長期にわたりブランドを支持してくれます。


ライセンス管理の複雑さを軽減する Intelligent Asset Manager 【5/12 更新】

(この記事は2018年1月29日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事How Intelligent Asset Manager helps reduce licensing complexity  の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     Intelligent Asset Manager (IAM) に関するブログを 3 回に分けてお届けしています。シリーズ第 1 回目では、Roel Decneut が、Inspire 2017 で発表されたばかりの IAM ツールの概要をご説明しました。このツールは、ソフトウェア資産管理 (SAM: Software Asset Management) チームが、お客様のデジタル トランスフォーメーションにおける信頼されるパートナー (英語) になるために、次の 2 つのポイントで活用いただけます。   ライセンス管理の複雑さの軽減: 有効ライセンス ポジション (ELP) の作成プロセスをマイクロソフトが担うことで、パートナー様の負担を軽減します。 インベントリの標準規格: すべてのパートナー様とインベントリ ツールに適用できます。