【Microsoft Tech Summit 2017 スペシャル トラック】加藤一二三氏、エバンジェリスト西脇資哲と人工知能について対談 【10/19 更新】

Microsoft Tech Summit 2017 スペシャル トラックでは加藤一二三氏が登壇し、日本マイクロソフトのエバンジェリスト西脇資哲と人工知能について対談します。 ▼ スペシャル トラックの詳細はこちらから   またスポンサー各社様のソリューションをはじめ、さまざまなコンテンツをご用意し、皆様に最新のテクロノジをより深く体験いただくと共に、他では得られない最新情報をお届けします。  


10 月から SQL Server 2017 on Windows/Linux/Docker の一般提供開始【10/18 更新】

Windows に加えて Linux や Docker 上でも動作し、オンプレミスからクラウド、ハイブリッドでの動作まで幅広くサポートする SQL Server の最新バージョン SQL Server 2017 が 10 月 2 日から一般提供開始となりました。 SQL Server の Linux 対応の意向表明から 18ヶ月の間で、Active Directory 認証から暗号化、Always On 可用性グループに至るまでのエンタープライズデータベース機能において WindowsとLinuxで同等、かつ互換性を持たせることに注力してきました。SQL Server 2017は、Red Hat Enterprise Linux、SUSE Linux Enterprise Server、およびUbuntuをサポートしています。 この記事では、マイクロソフトが業界を牽引するモメンタム、SQL Server 2017 の優位点の概要、そして主な新機能のリストについてまとめました。


[mstep] 2017年11月 おすすめコースご案内 ~ データサイエンス概論 と IoTにおける機械学習の活用事例 他 【10/17 更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。   ****************************************************************************************************** 11/1(水) MCP 70-741 受験対策セミナー ~Networking with Windows Server 2016~   <概要>  MCP 試験 70-741:「Networking with Windows Server 2016」の出題範囲に含まれる Windows Server 2016 のネットワーク 機能を解説し、ポイントとなる問題の解法をご確認いただきます。 なお、このコースは Windows Server 2016 のネットワーク 機能を 1 から学習するのではなく、試験対策に特化したカリキュラムとなります。Windows Server 2016 のネットワークの基本知識の習得には「MSU 20741 Networking with Windows Server 2016」のコースをご受講されることをお勧めします。   ****************************************************************************************************** 11/2(木) データサイエンス概論 と…


 クラウド ビジネスへの移行にあたって直面する 6 つの課題【10/16更新】

(この記事は 2017 年 8  月 30 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 6 Challenges Partners and Customers Face When Moving to the Cloud の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     私は今年 2 月、クラウド テクノロジをこよなく愛する仲間たちと共に、ある会社を立ち上げました。私たちが目指しているのは、人々や企業がクラウド移行によってビジネスを変革できるようにお手伝いすることです。約 20 年にわたってテクノロジや金融業界に携わってきた経験上、多くの企業がクラウド ビジネスへの移行に苦心しているのは明らかでした。私はここに新たなクラウド ビジネスの大きなチャンスがあると考え、Go2the.cloud (英語) を立ち上げたのです。


 価値ベースの価格設定を始める【10/15 更新】

(この記事は 2017  年 8 月 29 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事  Getting Started with Value-based Pricing の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   クラウドによって従来の IT サービスの料金体系が一変し、価格破壊が続いています。そうした状況の中、パートナー様はさまざまな料金モデルを模索しながら、予測可能な経常収益や利益を拡大し、収益性を高めようとしています。 価値ベースの価格戦略を採用するメリットについて取り上げた先日の記事 (英語) では、5 種類の料金モデルをご紹介しました。いずれもすべてのパートナー様に合う万能なモデルというわけではありませんが、価値ベースの価格設定は市場で急速に広まりつつあり、その持続的かつ長期的な収益拡大のメリットには一考の価値があります。 価値ベースの価格設定において焦点となるのは、サービスのコストではなく、サービスの価値に対するお客様の受け止め方です。依然としてサービス提供のコストを基準に考える必要はあるものの、価格設定の根拠はコストに左右されるものではありません。それどころか、コストについての議論は生産的でないことがほとんどです。むしろ、顧客価値に焦点を当てることが重要になります。


データに基づくストーリーテリングを通じてお客様とのつながりを深める【10/14 更新】

(この記事は 2017 年 8 月 28 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事  Connect Better with Customers through Data-Driven Storytelling の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     ストーリーテリングは、人間ならだれもが生まれ持っている能力です。ストーリーの力と効果をもってすれば、他者とつながり、アイデアを共有することができます。私たち人間は確かなデータに価値を見いだすものですが、全体像を伝えるには、そのデータを生き生きとしたものにするストーリーが必要です。 テクノロジ、コミュニケーション、教育、マーケティングといった分野において、ダッシュボードや視覚化は非常に重要な役割を果たします。ストーリーの聞き手であるお客様は、個々のデータよりも、全体的なテーマや浮かび上がったパターンの方が理解しやすいものです。だからこそ、ストーリーが重要になります。 パートナーの皆様にとっては、お客様との関係をどのように構築するかということに関心があるでしょう。お客様が自社の製品やサービスを理解してくれれば、提示するデータの価値も十分にわかってもらえるのではないかと考えがちです。しかし、そうとは限りません。今回の記事では、データに基づくストーリーテリングが非常に効果的なのはなぜか、そしてそのスキルをどのように活かせばお客様との関係を強化できるかについて触れたいと思います。


[無料ダウンロード] Office 365 導入を成功させた企業の秘策大公開【10/13 更新】

Office 365 導入成功への対策を各社の事例から学ぼう! ただでさえ多い業務改善ツール。機能面でのメリットや、改善後のイメージは湧くけれども、実際に新規での導入 や継続利用するには予算獲得、費用対効果の説明など、ひと苦労する、とお考えの企業は多いのではないでしょうか。それでは Office 365 を導入した企業はどうでしょう? 今回は「費用対効果」、「コスト削減」、「サポート体制」の 3 つの切り口に分けて紹介します。 各企業が Office 365 を導入したことによって成功した「費用対効果」「コスト削減」、また新規ツールの利用促進を成功させるための「サポート体制」まで、その秘策をご案内します。      


最新提案資料のご紹介~ 「Microsoft AI 」マイクロソフトの人工知能(AI)によるビジネス変革 他【10/12 更新】

AI によるビジネス変革を実現した日本のお客様事例やデータと人をつなげるマイクロソフトのデータ+ AI プラットフォームについて 1 ページにまとめた資料 「Microsoft AI 」マイクロソフトの人工知能(AI)によるビジネス変革  他、貴社のビジネスに役立つ各種資料をダウンロードしてご活用ください!   ● 「Microsoft AI 」マイクロソフトの人工知能(AI)によるビジネス変革 ●  Microsoft SQL Server 2017 パートナー様向け1枚資料 ●  Microsoft SQL Server 2017 販売店様用資料 ●  [ご提案書] ID 保護ソリューションのご紹介     ▼ 提案資料や営業ツールはこちら    


[無料ダウンロード] 【ebook】人材の確保、育成/サービス提供改善/生産性アップ  サービス、小売・卸売業、製造業の課題を Microsoft Office 365 が解決![10/11 更新]

  企業が効率よく動き、業績を上げ、さらには顧客も社員も満足する環境を作り上げる。どの会社でも目標に掲げるテーマでしょう。その目標を達成するには様々な課題をクリアする必要があります。今回はサービス、小売・卸売、製造業界にフォーカスし、特に大きなハードルとなる「人材育成」、「サービス提供改善」、「生産性アップ」を Microsoft Office 365 で解決する方法を事例と共にご紹介します。   Index 高齢化問題も若い従業員の満足度もクリアにした就業環境の構築を 「人材の確保、育成」 事例: 株式会社日本綜合経営協会 (サービス業/従業員数 1 ~ 49 人) “満足を超えた感動を与えられるお客様対応” をさらに推進できる基盤確立 「サービス提供改善」 事例: 埼玉トヨタ自動車株式会社 (小売・卸売業/従業員数 1,000 人~) シームレス オフィスの実現を目指し、電話、IM、Web 会議を一本化 「生産性アップ」 事例: 株式会社カネカ (製造業/従業員数 1,000 人~)    


[パートナー事例]オルターブースが提供する「マイソース ファクトリー」に .NET Core や Azure Container Service などの最新技術が使われている本当の理由とは【10/10 更新】

株式会社オルターブース (以下、オルターブース) は、Microsoft Azure 上で OSS (オープンソースソフトウェア) を活用してきた実績を評価され、マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー2017 の Open Source on Azure アワードを受賞。また、スタートアップ ベンチャーとして、オリジナルの調味料を作れるサービス「マイソース ファクトリー」が Microsoft Innovation Award 2017 のサムライ インキュベート賞も受賞しました。 なぜ、オルターブースはクラウド インテグレーターだけでなく、スタートアップ ベンチャーとしてマイクロソフトの最新の技術を使った革新的なサービスを開発しているのでしょうか。代表取締役の小島 淳 氏と取締役 Food Tech事業本部 総合プロデューサーの吉田 一直 氏に、お話を伺いました。   写真左より、代表取締役 小島 淳 氏、取締役 Food Tech事業本部 総合プロデューサー 吉田 一直 氏   オルターブースの概要とマイソースファクトリー誕生の理由   ―― まず御社の概要についてお教えください。   小島 我々は、クラウド インテグレーターとして九州を中心に活動している一方で、スタートアップとして革新的なサービスをお客様に提供するという…