お客様のデジタル変革を支える最新のライセンス購入エクスペリエンス【3/16 更新】


2 月 1 日以降に順次実施されるマイクロソフトの最新のライセンス体系では、「マイクロソフト パートナーによる付加価値サービスの提供」、「Web セルフサービス」、「マイクロソフトによる支援」という 3 つの取引形態を通じて相乗効果を高めることを目指しています。今後はこの 3 つの取引形態に投資を集中させ、お客様のニーズに的確にお応えしていきたいと考えております。

  • Cloud Solution Provider (CSP) プログラム: ソリューション提供に注力するマイクロソフト パートナーがお客様にさらなる価値をもたらします。IoT やその他の最先端のシナリオの導入をサポートして、イノベーションの加速を支援します。
  • Enterprise Agreement: 他のライセンス プログラムでカバーされていない利用条件に基づく契約を必要としているお客様にご利用いただけるプログラムです。なお、Open プログラムは、ユーザーまたはデバイスが 500 未満のお客様を対象としています。
  • Microsoft Online Subscription プログラム: Web から直接セルフサービスでサービスを利用したいと考えるお客様向けのプログラムです。

 

MPSA の情報を含め、より詳しい情報につきましては、Microsoft Volume License Blog の「お客様のデジタル変革を支える最新のライセンス購入エクスペリエンス」のフルバージョンをご覧ください。

 

 

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