最新情報: Microsoft Partner Network の 2017 年 3 月の情報まとめ【3/31 更新】

パートナー様必見の 3 月のアップデートが更新されていますのでお知らせします。お時間のある時にぜひご覧ください。 閲覧には MPN アカウントでログインが必要なものもありますのでご注意ください。   [イベント] … パートナー様向けイベント情報 [セミナー] … パートナー様向けセミナー情報 [トレーニング] … スキルアップ支援情報 [セールス] … 営業/マーケティングご担当者向け情報 [テクニカル] … 技術者向け情報 [サポート] … サポート情報 [製品] … 製品情報 [ライセンス] … ライセンスに関する情報 [プログラム] … パートナーネットワークに関する情報 3 月 [イベント] Microsoft Inspire Washington D.C. ツアー 募集開始!(旧 WPC) [イベント] 5/23(火)~24(水) 開催「de:code 2017」早期割引価格で受付開始!! [セミナー] 営業の働き方を変え、顧客との関係性をグッと良くするアプリケーション ビジネスを一緒に展開しませんか? ~マイクロソフト新規パートナー様募集セミナー~ [セミナー] 【クラウド経営塾】 中堅中小企業向け Microsoft Azure…


Device and Deployment コンピテンシー保有パートナー様はお早めに Windows and Device コンピテンシー取得を! 【3/30 更新】

Device and Deploymentコンピテンシーの後継として提供をしているWindows and Deviceコンピテンシーについて改めてご案内いたします。従来は Device and Deploymentコンピテンシーが取り扱いの際の要件であったデスクトップ導入計画サービス (DDPS) や各種 Windows  関連のご支援策を受け取るための要件にもなっていますので、Device and Deployment コンピテンシーをお持ちで Windows and Device コンピテンシーを未取得のパートナー様はぜひ取得してください。 取得の際に知っておくと便利な情報などは以下のビデオをご覧ください。  


応募締切迫る! 2017 MPN Partner of the Year Awards をお見逃しなく 【3/29 更新】

マイクロソフトでは、毎年Worldwide Partner of the Year Awards を開催し、弊社のテクノロジを基盤に革新的なソリューションを提供されたパートナー様の表彰を行っています。 パートナー様が Worldwide Partner of the Year Award を受賞する、または最終選考に残ることで、弊社もしくは外部のメディアによる露出が増加し、市場認知度が高まります。それに伴って、新しいビジネス チャンスを拡大することも可能になります。 受賞パートナー様は、2017 年 7 月 9 日 ~ 13 日に米国ワシントンD.C.で開催する Microsoft Inspire で表彰させていただく予定です。 さらに、受賞パートナー様 (Winner) には、参加ツアー費用とMicrosoft Inspire登録費用を1名無償でご招待します。   応募締切は 2017 年 4 月 7 日 (金) 15:59 (日本時間) までとなっております。 締切間近となっておりますので、ご注意ください。 ▼ Worldwide Partner of the Year Award についての詳細はこちら   ~…


[パートナー事例] 止まらないサービスで事業継続を支援~危機管理ポータル「BCPortal」を Azure へと移行したインフォコムの選定理由と、それによって得られたメリット【3/28 更新】

大規模な自然災害が発生しても、事業を継続できる体制を確立すること。これは災害が多発する日本の企業にとって、きわめて重要な課題だと言えます。このようなニーズに対応するため、危機管理ポータル「BCPortal」を提供しているのが、インフォコム株式会社 (以下、インフォコム) です。そして 2016 年 6 月には、このサービスを自社データセンターから Microsoft Azure へと移行しています。 それではなぜインフォコムは Azure への移行を決めたのでしょうか。そして移行によって得られたメリットとは。BCPortal 事業を担当するインフォコム サービスビジネス事業本部の皆さまに、お話をお聞きしました。 写真右より、インフォコム株式会社 サービスビジネス事業本部 サービスビジネス営業部 部長 葉葺 真一 氏、インフォコム株式会社 サービスビジネス事業本部 サービスビジネス営業部 スマートコミュニケーションズグループ 課長 中川 友記 氏、インフォコム株式会社 サービスビジネス事業本部 サービスビジネス開発運用室 企画開発チーム 課長 嘉門 健一郎 氏、インフォコム株式会社 サービスビジネス事業本部 サービスビジネス開発運用室 企画開発チーム 技師 山口 夏毅 氏   インフォコムと「BCPortal」の概要   ―― まず御社の概要についてお教えください。   葉葺 インフォコムは 1983 年に設立されたシステム インテグレーターで、2001 年に株式会社帝人システムテクノロジーと合併し、新生インフォコムとなりました。現在では、国内 8 社、海外…


2017年2月度 人気 MCP/MTA 試験 月間ランキング TOP10 【3/27 更新】

2017 年 2 月度の人気の MCP/MTA 試験の上位 10 試験をご紹介します。興味のある試験がございましたら、ぜひチャレンジしてみてください!   人気 MCP/MTA 試験 月間ランキング TOP 10(2017/3/15更新) 順位 (試験番号) 試験名 1位 (70-410) Windows Server 2012 のインストールおよび構成 2位 (70-411) Windows Server 2012 の管理 3位 (70-533) Microsoft Azure インフラストラクチャ ソリューションの実装 4位 (70-412) 高度な Windows Server 2012 の構成 5位 (70-697) Configuring Windows Devices 6位 (70-346) Office 365 の ID と要件の管理…


マイクロソフト パートナー様がマネージド サービスを効果的に展開するには【3/26 更新】

(この記事は 2017  年 2 月 28  日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事  Make the Most of Managed Services with Microsoft の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   クラウド ファーストの世界では、プロジェクトを販売したら次のプロジェクトに移行するという手法は通用しません。発想の転換が必要です。マネージド サービス プロバイダーが行うのは、プロジェクトの開発や販売ではなく、お客様のビジネス成長のお手伝いです。包括的なサービス チームを設けてクライアントを効率的かつ効果的にサポートし、提供するソリューションを補完することが、かつてないほど重要になっています。システム インテグレーターやプロジェクト リセラーの時代は、急速に終わりを迎えているのです。 そこでマイクロソフトは、Microsoft Partner Network で Managed Services Provider (MSP) Hub を公開します。MSP Hub では、お客様に長期的な価値を提供し、パートナー様が長期的な収益を確保できるビジネスを、クラウドで構築して拡大していく方法について重要な情報を公開しています。   MSP Hub の概要 MSP Hub では、マネージド サービス プロバイダーのサービスを調査し、サービスの開発や拡大に取り組むために必要なあらゆる情報が提供されており、独自のマネージド サービス ビジネスを一から構築する方法について、詳しいステップを確認できます。MSP Hub をご利用いただくことで、他社との差別化や販売促進、ビジネス範囲の拡大を図る方法がわかります。 マネージド サービスの提供に興味があるパートナー様も、本格的に検討されているパートナー様も、MSP Hub (および Microsoft…


新たなプライバシー規則「GDPR」からビジネス チャンスを引き出す方法【3/25 更新】

(この記事は 2017 年 2 月 15 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 How You Can Monetize New Privacy Regulation GDPR の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)     近年、あらゆる所でデータ保護が話題となっていますが、今後ますます注目を集めることが予想されます。2018 年 5 月に予定されている欧州でのプライバシー規則の施行に伴い、世界規模での対応が必要となるためです。 一般データ保護規則 (GDPR、英語) は、企業の所在地にかかわらず、EU 圏内の市民に商品やサービスを提供する企業、および EU 市民に関連するデータを収集・分析する企業に適用される新しい個人情報保護法です。 GDPR では個人情報が詳しく定義され、EU 内でより厳密に管理できるようになるため、個人のプライバシー保護が大きく前進します。欧州のプライバシー関連規則が改定されるのは実に 20 年以上ぶりでのことで、マイクロソフト、お客様、パートナー様にとって大きなビジネス チャンスとなります。 IDC の予測 (英語) によると、パートナー様やお客様のセキュリティ製品およびサービスを GDPR に準拠させるための取り組みから生まれるビジネス チャンスは 35 億ドルにも上ります。   パートナー様がお客様の GDPR 準拠を支援する 3 つの方法   1….


マイクロソフト 2017 パートナー オブ ザ イヤー アワードにぜひご応募ください【3/24 更新】

(この記事は  2017 年 2 月 22  日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Apply for the Microsoft Partner of the Year Awards Today の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   毎年恒例のマイクロソフト最大のパートナー様向けイベントでは、世界各国から数千にも上るパートナー様が一堂に会し、お互いの成功を称えると共に、その成功事例を今後の参考にしています。 Microsoft Inspire (旧WPC) では、こうした賞賛をさらに多くの皆様と共有するため、パートナー オブ ザ イヤー アワードの受賞企業と最終選考企業の表彰を行っています。 パートナー オブ ザ イヤー アワードでは、アライアンス、アプリケーション、シチズンシップ、コンピテンシーなどのカテゴリに基づいて、広範にわたるパートナーの皆様を表彰します。受賞企業や最終選考企業として選ばれているのは、業界で特に画期的な変革を実現し、地域社会の進歩に貢献する顧客向けのソリューションや製品を開発している企業です。この条件に該当するパートナー様は、ぜひアワードにご応募 (英語) ください。今年の Microsoft Inspire (英語) で受賞の機会が待っています。 ※日本のパートナー様向けMicrosoft Inspireツアーの詳細はこちらから   パートナー オブ ザ イヤーへの道のり 2016 年には、世界 119 か国より 2,500 件以上もの応募がありました。受賞企業や最終選考企業がそこに至るまでには、それぞれに異なるきわめて個人的な経緯があったと理解しています。パートナー オブ ザ イヤー…


CSPリセラーの皆様へ期間限定インセンティブキャンペーンのご案内~マイクロソフトCSPパートナー企業様はどなたでもご参加可能!~【3/23 更新】

  2017年2月1日からCSPリセラーの皆様に向けて“CSP Power-up”というインセンティブキャンペーンを実施しております。 CSP Power-upキャンペーンとは、CSPリセラーの皆様のご販売実績に応じてマイクロソフトがパートナー様に対してインセンティブをお支払いする期間限定キャンペーンです。   インセンティブご獲得のためには、対象となるCSPサービスの販売が必要です。対象製品カテゴリは、CSP のOffice 365 / EMS / Dynamics 365 / Azureです。一つの製品カテゴリにおいて、対象期間中で、4社以上の新規顧客(※)に所定量を超えるご販売をいただければインセンティブが発生します。なお、所定量、対象期間、対象製品SKUや最低お支払い金額など、キャンペーンの詳細について、こちらからダウンロードいただける資料を必ずご確認ください。(資料のダウンロードはマイクロソフトパートナーネットワークIDが必要です。) ※新規顧客とは?:マイクロソフト クラウドサービスを初めて導入頂く企業様を指します   なお、ご参加を頂くには、事前のご登録が必須です(ご登録期限:2017年6月1日まで)。ぜひお早目のご登録をお願い申し上げます。 ☆ ご登録は日本語で登録可能です。MPN ID(マイクロソフトパートナーネットワークID)をお持ちであれば簡単にご登録いただけます。  


CSP の StorSimple【3/22 更新】

(この記事は 2017  年 2  月 27  日にHybrid Cloud Best Practices blog に掲載された記事 StorSimple in CSP の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)   2017 年 2 月より、すべての CSP パートナー様に Azure StorSimple ソリューションをご利用いただけるようになりました。Azure StorSimple はマイクロソフトのハイブリッド ストレージ ソリューションです。物理デバイスまたは仮想アプライアンスとしてデプロイ可能で、Azure Storage で低アクセス データ (Cool Data) を格納します。StorSimple ストレージには iSCSI プロトコルや SMB プロトコルでアクセスできるため、既存のイーサネットを SAN として使用できます。StorSimple の機能の詳細については、Microsoft Ignite のセッション (英語) をご覧ください。   これまで StorSimple のご利用は、Enterprise Agreement から Azure を購入いただいたお客様のみに限定されていました。StorSimple の概要は、以前のブログ記事 (英語)…