マイクロソフトのクラウドサービスについての数字を集めてみました【3/20更新】


Office 365、Microsoft Azure といったマイクロソフトのクラウド サービスを訴求するにあたって、世界で、日本で、どれくらい使われているかという数字を添えることは大きな効果があります。この記事では、これらのサービスの稼働や顧客数などについて公開されている数字をまとめてみました。

 

 

 

2016/7/22 注記: 最新の数字はこちらの記事をご覧ください。

1. Office 365

  •  米フォーチューン 500 企業の内 85% 以上で採用
  • パブリッククラウド (SaaS) の成長率 27% を 3 倍以上上回る高い成長率。22 四半期連続の 3 桁成長
  • スマートフォンやタブレットで Outlook を利用するアクティブ ユーザーは約 3,000 万人
  • 75% の顧客はパートナー企業が展開支援
  • 140 か国で利用可能。
  • 過去 1 年で約 200 の機能が更新された。
  • 70 PB (ペタバイト)の企業データを保有。
  • 毎月行われる Skype 会議は8 億 5,000 万回。
  • 添付ファイルの数は 600 億個。
  • 200 以上の公開事例

2. Microsoft Azure

 

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