Microsoft Azure、Office 365が情報セキュリティ監査の認定「CSゴールドマーク」を取得 【2/20 更新】


このたび、日本マイクロソフトは、日本セキュリティ監査協会JASA-クラウドセキュリティ推進協議会が制定した「クラウド情報セキュリティ監査制度」において、日本初となる「クラウドセキュリティ(CS)ゴールドマーク」を取得しました。

CSゴールドマークは国際的な基準とされる Service Organization Controls (SOC)2にならぶ、日本で初めての第三者認定制度であり、クラウドサービスの利用者は、CSゴールドマークを導入時や年次の利用者自身の監査結果として利用することができます。

今回の CS ゴールドマーク取得により、日本のお客様は、Microsoft Azure、Office 365 を、客観的な基準により安全性・信頼性が確認されたサービスとして選択できるようになりました。

 

▼ CS ゴールドマーク取得に関する詳細はこちらをご覧ください

 

マイクロソフトでは、クラウドサービスを安全、安心にご利用いただけるよう、様々な活動に取り組んでいます。以下はその他の主な最近の活動になります。プライバシーマークについても外資系 IT 企業で最初に取得しています。

 

 

 

Skip to main content