2/1 よりボリュームライセンスで Rental Right ライセンスを取得する必要がなくなりました【2/13 更新】


マイクロソフトの Rental Rights は、正規の Windows オペレーティング システム や Microsoft Office の対象バージョンが搭載された PC を第三者に対してレンタルまたはリースされる組織のお客様へ許可するライセンスです。対象ビジネスの例として、オフィス機器のレンタルまたはリース、ビジネス サービス センター (コピー/印刷店など)、インターネット カフェ、ホテルと空港のキオスク等が挙げられます。

Rental Rights ライセンスは、基となる Windows や Office の製品ライセンスの使用権を修正し、通常これらの製品の基本的な契約条件下では禁止されているリースやレンタルを許可するものです。Rental Rights は、基となる Windows オペレーティング システムや Office 製品の使用権のみ、および使用許諾ライセンスを差し替えるものではありません。

2016 年 2 月 1 日より、マイクロソフト ボリュームライセンスを通して個別に Rental Right ライセンスを取得する必要がなくなります。その代わりに、Microsoft ソフトウェア製品のリースまたはレンタル契約に Rental Rights の条件を盛り込み更新いたしました。

 

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