パートナーの皆様と共に推進する日本のデジタルトランスフォーメーション【9/24 更新】

  第四次産業革命 (デジタル トランスフォーメーション)により、世界のあらゆる産業がデジタル化して、世界中のあらゆる企業がデジタル企業 (ソフトウェアカンパニー)に変遷していく中、日本企業には、他国にはない特徴的な課題があります。それは、ユーザー企業内の IT エンジニアの割合が低く、IT ベンダー企業に大きく依存しているということです。


【ウェビナー】超入門!クラウドERPの本命、「Microsoft Dynamics 365 for Finance and Operations」(基本編)【9/23更新】

2018年9月26日 (水) 12:15-12:45    昨今、あらゆる業種や業務でクラウドサービス(SaaS)を活用する企業が増えていますが、とりわけ企業活動の基盤となる基幹業務~ERPへクラウドを採用する動きが加速しています。 本セッションでは、「使えるクラウドERP」の導入をご検討の方を対象にマイクロソフトの最新クラウド ビジネス アプリケーション「Dynamics 365 for Finance and Operations」の超基礎をご紹介いたします。   続きはこちら    


【お客様事例】九州電力がAzureの活用により財務システムを早期刷新。電力システム改革の中で変化に強いIT 基盤の構築へ【9/22更新】

2011 年に発生した東日本大震災とこれに伴う原子力事故を契機に、電気料金の値上げや、需給ひっ迫下での需給調整、多様な電源の活用の必要性が増すとともに、従来の電力システムの抱える様々な限界が明らかになりました。これを受けて政府では、2016 年に電気の小売を全面自由化するなど、「電力システム改革」を推進しています。 エネルギー産業のコア ランナーの1 社である九州電力は、経営基盤となる財務システムを SAP S/4HANA に刷新するプロジェクトを推進。パブリック クラウドである Microsoft Azure も活用することで、市場のめまぐるしい変化やリアルタイム経営に対応できる IT 基盤を整備しつつあります。   続きはこちら      


Japan Partner Conference 2018 Tokyo セッション動画とスライドを公開!【9/21 更新】

2018年 8 月 31 日、東京赤羽橋のザ・プリンス パークタワー東京にて、FY19 のパートナーの皆様向けのキックオフイベントとして実施した Microsoft Japan Partner Conference 2018 Tokyo の各セッション動画とセッション資料を公式サイトにて公開いたしました。


【お客様事例】スポーツ観戦の楽しみを大きく拡張させる映像配信サービスをAzure 活用で株式会社EVCが実現【9/20更新】

プロ野球のパシフィック・リーグ加盟 6 球団により設立された合弁企業であるパシフィックリーグマーケティング株式会社の使命は、「プロ野球の新しいファンを増やすこと」。 この使命を果たすために、同社では 2012 年から、PC だけでなく、独自の有料動画配信サービス「パ・リーグTV」を運用してきました。そして 2018 年3 月 30 日のシーズン開幕を前にして、「パ・リーグTV」のシステム、サービスを刷新。さらに、「パ・リーグ.com」という新たな情報プラットフォームとなるアプリケーションも併せてリリースするなど、いつでも、どこでも、プロ野球をより深く楽しむことができる環境を、EVCのコンサルティングのもと、システムを刷新し一気に整えました。  


金融情報システムセンター (FISC) からの新安全対策基準 (第9版) にいち早く対応するマイクロソフトのクラウドサービス【9/19 更新】

  2018年3月に金融情報システムセンター (FISC) から「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」の第9版が公表されました。マイクロソフトでは、「FISC 安全対策基準 第 9 版」に対するする各クラウド サービスの対応状況に関して、クラウド事業者としてマイクロソフトが実施済みの対応、ご利用頂くお客様側での実施が必要な対応について整理したチェックリスト・ホワイトペーパーを提供しています。お客様は、本ドキュメントを参照頂くことで、お客様側が対応すべき範囲に絞った効率的な対応が可能になります。


【ご注意】 TLS 1.0/1.1 廃止に伴う 10/31 までの Skype for Business 必須アップグレード【9/18 更新】

10/31 までの Skype for Business 必須アップグレード   Skype for Businessの各サービス(Skype for Business Server, Lync ServerおよびSkype for Business Online)利用に関し、TLS 1.0/1.1による接続につき2018年10月31日をもってサポート対象外になる事に伴い、TLS 1.2へ移行を促すために以下のSkype for Businessクライアントバージョン以降のクライアントを使用する旨の案内が出ています。


[mstep] 2018年9/10月のおすすめコースご案内~2008 サーバー延長サポート終了対策から Microsoft Teams 新コースまで【9/17更新】

mstep は、マイクロソフト パートナー ネットワークへご参加のパートナー様がご利用いただける本格的なクラスルーム/オンライン トレーニングです。 お申し込みは先着順となり、定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。 mstep はMPNパートナー様の特典として提供しており、受講は無償となっておりますので、ぜひご活用ください。


【ウェビナー】イベントからリードを作る!現場担当者にうれしい!営業活動”ちょい足し”マーケティングとは【9/16更新】

2018年9月18日(火) 12:00-13:00   ここ数年日本において、MAのニーズが増しており、さまざまなMAツールが利用可能です。このセッションでは、マーケティング部門と営業部門の協業を促進し、ROIの可視化を促す”Dynamics 365 for Marketing”を活用した、営業部門により近い、”ちょい足し”マーケティングについて、ご紹介させていただきます。


【お客様事例】既存の営業基幹システムを活かしながら Azure PaaS によるモダナイゼーションを実施、営業担当者の入力負担を大幅に軽減【9/15更新】

「イノベーションの推進による新たな価値創出で NO.1 戦略の深化を目指す!」をスローガンに掲げ、総合的なラインナップによって多様化する消費者のライフ スタイルに応え続けているアサヒビール株式会社 (以下、アサヒビール) 。同社では 18 年にわたって使い続けられてきた複数の営業基幹システムのモダナイゼーションを、Microsoft Azure によって実現しつつあります。   その基本的なアプローチは、既存業務システムをそのまま活かしつつ、PaaS 機能を積極的に活用した SoE と緩やかに連携させるというもの。SoE とは「System of Engagement」の略であり、単に業務処理を行うだけではなく、それに利用するユーザーとシステムのつながり方を変え、基幹システムだけでは難しかった柔軟性や生産性を実現するシステムのことです。これによって投資額やリスクを抑制しながら、営業担当者の利便性を大幅に高めることに成功しているのです。