Visio を使ってビジネスを見える化! Visio 2013 入門セミナー開催のお知らせ ~いまさら聞けない Visio の基本の「き」と開発方法の初級編をご紹介~

最新のVisioではデータリンク機能で様々なデータベースと連携して図面を使ってデータの可視化を行い、SharePointのVisio Servicesで簡単に作成した描画の共有が行えます。こうした機能に興味はあるけど外部の勉強会も少ないし困ったなーという法人のお客様とパートナ企業様向けに、11月よりVisioセミナーを定期的に開催します!   本セミナーは、Visio の導入検討をされている法人や組織のお客様ならびに、Visio を使った提案をされるパートナー企業を対象にしたセミナーです。 新しい Visio 2013 は従来の描画ツールとしての機能にさらに磨きをかけるとともに、SQL サーバー、Azure SQL、各種 DB との連携を実現するデータ リンク機能やデータ グラフィック機能、SharePoint Online との連携を実現する Visio Service といった機能がご利用いただける、ビックデータや IOT との連携、データ可視化ソリューションとして活用できる製品となりました。   本セミナーでは、いまさら聞けない Visio の基本機能を事例とともにご紹介する第一部 (70 分) と、自社用にカスタマイズをしたいというニーズに応える Visio を使った開発方法をご紹介する第二部 (90 分) から構成されています。  第一部の講師は本年度 Visio MVP の石田かのこ (株式会社クリエ・イルミネート) が担当、第二部は野澤宇一郎 (株式会社マイスター) が担当いたします。 Visio を使ったプロフェッショナルな描画や、Office 365 の SharePoint Online を使った情報の可視化、社内のさまざまなデータの可視化を実現するヒントを求められているお客様および法人向けにVisioとOffice 365を使ったソリューション提案をされるパートナー様はぜひこの機会にご参加ください。   【参加登録方法と日程】  セミナーの詳細なアジェンダと参加登録は以下のサイトにてご確認ください。 2014年11月28日開催分 …

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企業向け Office 365 の 2015 年 1 月からの価格変更についてのお知らせ

2015 年 1 月 1 日より、企業向け、行政機関向け、教育機関向けのすべての Office 365 ライセンスの価格が変更となります。新価格は、2015 年 1 月 1 日以降の新規購入もしくはサブスクリプションの更新を行うお客様から適用されます。既存のサブスクリプションの価格はこの時点では変更されず、契約更新までは従来の価格が適用されます。 オンラインサービスの市場は常に動的に変化しているため、当社ではお客様に提供される価値と価格のバランスを考慮しながら、定期的に価格を見直します。今回の価格変更はこの見直しによるものです。   ※ この価格変更は一般消費者向けの Office 365 (Office 365 Solo および Office Premium プラス Office 365 サービス) には適用されません。   価格変更の内容 価格変更適用開始日:2015年 1 月 1 日 対象となるお客様: 企業向け、行政機関向け、教育機関向けのすべての Office 365 のお客様 (新規購入、およびサブスクリプションの更新を行う場合) 価格変更対象製品と値上げ幅 (価格変更前の希望小売価格に対する変更幅) 右に記載の製品を除くすべての Office 365 製品 Office 365 E3, E4 Office…

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Visioの ウェブキャストシリーズが始まりました

米国のMVPやパートナー企業の担当者が解説するVisioのウェブキャストシリーズが始まりました。 日本時間 深夜の開催となりますが無料で参加いただけます。是非この機会をご利用ください。   開催日時 ; 開催日程とテーマをご覧ください。 言語   ; 英語 参加費用 ; 無料 参加登録 ; 事前登録が必要です。こちらから ご登録ください(英語のみ) 各ウェブキャストの詳細はこちらのアジェンダをご覧ください。   開催日程とテーマ 開催日程 (日本時間) 開催時間 (日本時間) テーマ 2014年 9月 3日 AM 2:30- AM 4:00 Visio Organizational Diagramming 2014年 10月 8日 同上 Hidden in the corners- All of the Visio diagrams you didn't know you could make 2014年 11月 5日 同上 Automating Business Process using Visio and Sharepoint…

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Projectの ウェブキャストシリーズが始まりました

  米国のMVPやパートナー企業の担当者が解説するProject のウェブキャストシリーズが始まりました。 日本時間 深夜の開催となりますが無料で参加いただけます。是非この機会をご利用ください。   開催日時 ; 開催日程とテーマをご覧ください。 言語   ; 英語 参加費用 ; 無料 参加登録 ; 事前登録が必要です。こちらから ご登録ください(英語のみ) 各ウェブキャストの詳細はこちらのアジェンダをご覧ください。 参加特典 ; 本ウェブキャストにLiveで参加、または開催日から20日以内にOn-demandで視聴いただくと1セッションあたり1.0PDUを提供します。     (セッションを通しで全て視聴いただいた場合に限ります)   開催日程とテーマ 開催日程 (日本時間) 開催時間 (日本時間) テーマ 2014年 9月17日 AM 2:30- AM 4:00 Creating a Workflow using SharePoint Designer 2014年 10月22日 同上 Cloud-based Innovation Management captured with SharePoint Online, Project Online and ERP systems 2014年 11月19 日 同上 Leveraging Scrum/Agile for Project and…

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25 年にわたる Office のご愛顧に感謝を込めて

(この記事は 2014 年 8 月 1 日に Office Blogs に投稿された記事 A tribute to 25 years of Office users の翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。) 25 年前の 8 月 1 日、マイクロソフトは Office を公開しました。それ以来 Office は、ユーザーの皆様にご愛顧いただき、仕事やプライベートのあらゆる場面で利用されています。ご存知のとおり、世界の現状は 25 年前とは大きく異なり、人々の働き方も変わりましたが、その間 Office は常にユーザーの皆様が新しいワークスタイルを実現し、生産性を向上して本当に重要な業務に専念できるように進化を遂げてきました。今日、Word、PowerPoint、Excel などの従来のアプリケーションから、Office 365、Office Online、OneNote、OneDrive などの比較的新しいサービスに至るまで、Office のアプリケーションとサービスは現代のワークスタイルを想定して設計されています。これにより、今まで以上に高度なユーザー エクスペリエンスのカスタマイズが可能になり、また、ユーザーがどこにいても、どのデバイスを使用しても生産性を維持できる作業環境の提供が実現されています。 ユーザーの皆様は、デスクだけでなく実にさまざまな場所から、さまざまな画面サイズのデバイス上で Office を利用しています。そして、Word でアイデアを記録し、Excel でデータを分析し、PowerPoint で計画を立て、OneDrive でその計画を他のユーザーと共有します。また、OneNote でメモを取り、複数のデバイスにまたがる情報を整理し、Lync や SharePoint、Yammer などのサービスによって、場所を問わずに他のユーザーとのコミュニケーションや共同作業を行います。 世の中には日常から非日常まで無数のエピソードが存在し、Office はその一端を担っています。今回、Office ドキュメントにまつわるユーザーの皆様のエピソードをシリーズにまとめ、そのドキュメントと共に公開することにしました。この「behind_the.docs」シリーズは、25 年間ご愛顧いただいた皆様への感謝を込め、25 日間にわたって投稿される予定です。たとえば、新しい都市型チャーター…

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Office 365 で、新しい働き方を見つけよう。「いつどこオフィス」キャンペーン開始!!

(この記事は 2013 年 11 月 8 日に The Official Microsoft Japan Blog に投稿された記事のクロスポストです)    こんにちは。業務執行役員 Officeビジネス本部長のキャロライン ゴールズです。本日から開始の “Office 365 で新しい働き方をみつけよう!「いつどこオフィス」キャンペーン” をご紹介します。Office 365 はマイクロソフトが提供するクラウドサービス。すでにたくさんのユーザーが、クラウドを効果的に活用し、フレキシブルな働き方を実践されています。 本キャンペーンでは、ユニークな働き方を実践することで効果を上げているユーザー事例、実現するうえでの苦労、楽しみなど、生の声を伝えることで、皆様それぞれにとっての新しい働き方を見つけていただくことを支援するものです。        1) テレワーク、リモートワークを実践している 中小企業事例 のご紹介  企業規模を問わず、最大限にそのパワーを活用できるのがクラウドのメリット。実際、Office 365 の利用企業総数のうち9割は中堅・中小企業のお客様が占めています。地方にサテライトオフィスを設置し、多様な人材登用、地域活性化への貢献を実現している中小企業のお客様事例をご紹介します。 株式会社 ソノリテ様 … NPOに特化したオンライン募金システムの開発提供と、事務代行サービスを提供、徳島県神山町にサテライトオフィスを置き、女性を積極活用しています。 (ビデオ) 株式会社 サイファーテック様 …暗号化ソフトウェアサービスを提供。徳島県美波町にラボを置き、エンジニアが Lync で遠隔でサポートし、仕事と趣味の高いレベルでの両立を目指しています。(ビデオ)  その他の中小企業事例は、こちらでご紹介しています。       2) Office 365 を使ったユニークな働き方 MSNの「いつどこオフィス」キャンペーンサイト上で、皆さんのOffice 365を利用したユニークな働き方を募集します。普段働いているオフィスだけに縛られないユニークな働き方や、他の人に共有したい自分だけのTipsを、FacebookやTwitterへ投稿ください。いいね!やRTを多く獲得するなど、ワークスタイルがユニークだと評価された方から、30名の方にヘッドセットをプレゼントします。我々も知らないような新しい働き方を発見できることを楽しみにしています。        3) パソナテック様とのコラボレーション  本日、パソナテック様が提供するクラウドソーシングサービス 「Job…

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Office 2010 とSharePoint 2010 のService Pack 2 (SP2) 提供開始

(この記事は 2013年7月 16 日に投稿された記事 Office 2010 and SharePoint 2010 ServicePack 2 Availabilityの翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。) 本日、Office 2010 と SharePoint 2010 のService Pack 2 (SP2)を提供開始しました。SP2は、Office とSharePoint 2010 製品群のWindows 8 、Internet Explorer 10, Office 2013, そしてSharePoint 2013への互換性向上を実現します。またセキュリティや安定性、パフォーマンスの向上を実現し、SP1以降にリリースされた、すべてのCumulative Updates (CU) とPublic Updates (PU) を提供します。(SP1以降にリリースされたCUとPUは、2011年6月のCUと2011年7月のPUから、2013年4月のCUと2013年5月のPUをさします。)修正された問題は、the  SP2 changes list(英語)をご覧ください。  本日より、以下リストにある全てのSP2アップデートはダウンロードセンター及びMicrosoft Updateからの手動でのダウンロードより提供されます。90日後、SP2 は、Microsoft Updateより自動更新されます。クイック実行でOffice をご利用されているお客様は、8月よりストリーム配信で提供開始されます。 Download Links for Service Pack 2 Access 2010 Runtime SP2 KB2687444…

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最新 Office 導入支援 サービス 提供開始!

昨日、2月27日の最新Office の販売開始に伴い、ついにOffice アプリケーションがクラウドサービスとして提供されることになりました。新しいOffice アプリケーションである、Office 365 ProPlusをスムーズに導入したいただくため、パートナー各社の支援サービスをご紹介いたします。 日本におけるOffice の導入課題として、「導入と展開に時間がかかる」、「互換性検証にコストがかかる」、「利用者の操作トレーニングが必要」が挙げられています。今回、これらの課題に対応した3つのサービスを経験豊富なパートナー各社とともに提供いたします。 ⇒ 各サービス紹介サイト:最新 Office 導入支援サービス紹介サイト 提供開始となるサービス 最新 Office 導入支援サービス 最新 Office 互換性検証支援サービス 最新Office トレーニング支援サービス 最新 Office 導入支援サービス  新しいOfficeでは、クラウドベースのOffice、Office 365 ProPlus が提供開始となります。Office 365 ProPlus は、クラウドから迅速にOffice アプリケーションをストリーム配信/インストールし、アップデートが自動的に適用され、アプリケーションを常に最新の状態に保つことができます。また以前のバージョンのOffice と最新バージョンを共存させることができるため、従来、Office の移行前にかかっていた、移行前テスト等の移行に関わる手間とコストを大きく抑えることが期待されます。本サービスでは、こういった新たなテクノロジーを適切に活用し、お客様の環境や課題を踏まえた最適な移行計画策定することで、導入コストの低減と、エンドユーザーへの快適な利用環境提供を両立する環境構築をご支援します。 対応パートナー株式会社大塚商会、NEC ネッツエスアイ株式会社、株式会社 CSK Win テクノロジ、スリープロ株式会社、富士ソフト株式会社 (企業記載順は五十音順)   最新 Office 互換性検証支援サービス Microsoft Office は、新バージョンと旧バージョンの高い互換性を確保していますが、セキュリティや操作性の改善によって、お客様が作成されたマクロの動作、あるいはレイアウト表示などにおいて、一部互換性の確認が必要となる場合があります。新しい Office は、ファイルの事前調査にお役立ていただけるモニタリングツール、Office テレメトリダッシュボードが新たに提供されます。Office に組み込まれて提供されるこのツールを活用することで、パートナーがお客様に代わって、お客様の組織内Office ファイルの利用状況の調査、互換性検証を行い、最新Office 導入に伴うお客様の手間を軽減します。 対応パートナー株式会社大塚商会、NEC ネッツエスアイ株式会社、株式会社 CSK Win…

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新しい Office 365 の一般提供が開始されました

新しい Office 365 の一般提供が米国時間 2/27 から開始されました。新規で有料版または試用版にお申込みいただくお客様は、新しい Office 365 の機能をすぐに利用することができます。 新Office 365 では、サービス強化により、タブレットを含む多様なデバイスでの利用、エンタープライズソーシャルなどの新しい利用シナリオでの活用を想定し、提供形態やライセンス体系などを刷新、中堅中小から大規模企業まですべてのお客様に最適化されたプロダクティビティ(生産性)ソリューションとなっています。 今回の新しい Office 365 の特長を 3 つのポイントでまとめてみました。   1. サービスの内容がさらに強力に Office アプリケーションのクラウド化:サブスクリプション版 Office アプリケーションである Office 365 ProPlus が提供開始されます。クラウドから瞬時に Office アプリケーションをデバイスにストリーミング配信するとともに、アップデートが自動的に適用され、アプリケーションを常に最新の状態に保つことができます。ビジネスユーザーは、 PC、タブレットといった多様なデバイス上で、常に最新バージョンの Office と連携したクラウドサービスをご利用いただけます。 新しい利用シナリオへの対応:SharePoint OnlineとYammer によるエンタープライズソーシャル、Lync Onlineによる多拠点間の HD ビデオ会議などの新しい利用シナリオへ対応し、組織内のコミュニケーション、コラボレーションの効率、質の向上をサポートします。ビジネス情報を可視化するツールである Visio、プロジェクト管理ツールである Project も新しくクラウドサービスとして追加され、さらに多様な利用シナリオをご提案いたします。 堅牢なセキュリティと柔軟なIT管理:データ損失防止 (DLP) 機能による強化されたセキュリティ、eDiscovery (電子証拠開示) 機能によるコンプライアンス強化、互換性確保のための支援ツールにより、柔軟な展開と管理を可能にします。Office の新旧バージョン共存もサポートされます。   2. よりお買い得なプランが登場、価格もよりお得に Office 365 Small…

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【次期 Office 最新情報 2013/1/15】 一般・個人向け次期 Office の日本市場向け発売日について

日本マイクロソフトは一般・個人向けの次期 Office パッケージ製品を 2013 年 2 月 7 日に全国の販売店・オンラインストアなど各パートナー様経由で発売を開始することを発表します。 また、次期 Office が搭載されたプレインストールPCについても 2 月 7 日以降に各パソコン メーカーより順次発売されます。  また、現在発売されている Office 2010 搭載 Windows 8 パソコンをご購入された場合は、「次期 Office 無償アップグレード プログラム」により、プレインストールされている Office 2010 に加えて、新しい Office を無償で手に入れることができます。同じくキャンペーン期間中に Office 2010 パッケージ製品をご購入された場合にもキャンペーンが適用できます。詳細はキャンペーンページをご参照ください。 2 月 7 日より提供する Office のエディションは以下となります。 Office Personal 2013 Office Home and Business 2013 Office Professional 2013 Office Professional Academic…

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