Project and Portfolio Management (PPM)が事業運営の改善をお手伝い

ただいま日経ビジネスオンラインにて、弊社Projectを事業運営に活用する、をテーマにした記事を掲載していただいています。  記事へのリンク  競争環境の変化に伴い事業運営を実施するうえで必要とされる、 1.事業投資のプライオリティの判断 2.リスクを可視化し、根拠のあるプロジェクト推進をする 3.プロジェクトの状況を瞬時に可視化し、情報共有で効率的なプロジェクト運営を行う という3つのテーマについて、日本マイクロソフトとプライスウォーターハウスクーパーズ社の両社で解決のヒントを解説していますので、事業計画の精度を上げたい、改善をしたい といったテーマをお持ちの法人のお客様はぜひご覧ください。   以下はポートフォリオのシミュレーション画面の例   また、日本マイクロソフトとプライスウォーターハウスクーパーズでは、この記事の内容をテーマにした共同セミナーを、12/3と12/10に東京で開催します。 今回は事業運営責任者や事業企画をされる方向けに、分かりやすく解説したコンテンツとデモを用意しております。 12/3はほぼ満席ですが、12/10の回は若干席に余裕がございますので、上記記事ページよりお申込みください。

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Exchange Server 2016 をリリース ~クラウドから生まれた次世代メッセージングプラットフォーム~

(この記事は 2015 年 9 月 3 日に Office Blogs に投稿された記事 Exchange Server 2016 for on-premises customers now available の翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。) 先週はチームでの共同作業を支援するアプリやサービスが統合された新しい Office (英語) をリリースしましたが、本日企業向けメッセージングプラットフォームである Exchange Server 2016 のリリースを発表しました。 Exchange Server 2016 では、世界中の Office 365のExchange Onlineユーザーのフィードバックを最大限に反映、機能を大幅に強化し、Exchange Onlineで提供されている最新機能を、自社設置型のサーバーでご利用いただけます。 クラウドから生まれたExchange Server 2016では、共同作業を支援する機能、ブラウザ版Outlookや検索機能の改良、拡張性の大幅な強化とコンプライアンス機能の改良、Exchange Onlineに於ける大規模展開のナレッジをベースにした運用管理性のなどを強化しました。 新しい Exchange は、エンド ユーザーと IT 管理者のどちらの方にもさまざまな点で使いやすくなっています。また、Outlook、SharePoint、および OneDrive for Business との統合を通じて新しい共同作業機能が導入され、ドキュメントの共有、編集、受信を Outlook の画面から離れずに直接行うことができます。Outlook 2016 および Outlook on the web…

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本日より Project Server 2016 IT Preview を提供開始

(この記事は米国時間 2015年9月15日に英語版 Office Blogの翻訳版です。https://blogs.office.com/2015/09/15/project-server-2016-it-preview-is-now-available/ )   本日Project Server 2016 IT Preview版のリリースを発表できたことを喜ばしく思います。過去3年、弊社では最新かつ最高の技術革新をProject Onlineに実装し、また、お客様からの多様なフィードバックをProject Server 2016に反映しました。Project Server 2016 IT Previewはそうした機能の最初のプレビューになります。   革新的なリソースマネージメント お客様からのフィードバックに基づき、プロジェクトマネージャーとリソースマネージャーの間で行うリソース調整とリソース割り当ての機能について、特に重点を置いて開発を進めてまいりました。   リソース割り当て機能は、プロジェクトマネージャーとリソースマネージャーが、プロジェクト遂行に必要な期間や作業量の調整を支援するものです。詳細についてこちらのBlogをご覧ください。   ITの設定およびインフラの改善 Project Onlineの運用と並行して、弊社ではProject Server 2016 IT Previewを含めた、多くのインフラ機能の改善を進めました。   これらの変更には、コンテンツデータベースに対するすべてのデータ移行を含む、Project データベースの削除が含まれています。 Project Onlineで弊社が行ったパフォーマンス改善と拡張性の改善を、オンプレミスのProject Serverでもご利用いただけます。詳細はこちらをご覧ください。    Project Server 2016 IT PreviewインストーラーはSharePoint 2016と統合されています。従来のようにファームのそれぞれのサーバーに対して別々のインストーラーを走らせる必要はありません。 詳細についてはこちらをご覧ください。   Previewをお試しいただき、フィードバックをお願いします。 (SharePoint 2016 IT Previewに統合されている)Project Server 2016 IT Preview…

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FEST2015での Office 365 関連ブレークアウトセッションを紹介

日本マイクロソフトでは、2015年9月2日から4日まで、ザ・プリンスパークタワー(東京)に於いて、日本マイクロソフト最大のイベント”FEST 2015”を開催します。 FEST 2015概要 http://www.microsoft.com/ja-jp/events/fest/2015/   FEST 2015のDay2 とDay3では、お客様向けのキーノートを始めに、Office 及びOffice 365関連のブレークアウトセッションにてお客様導入事例や最新情報をご紹介します。 ブレークアウトセッションの詳細とご登録はこちらのページをご覧ください。 http://www.microsoft.com/ja-jp/events/fest/2015/session.aspx#day2   Day セッションID セッションタイトル 2 SPN-202 乗り換えも安心!日本企業の求める機能はそのまま。より信頼できるクラウドサービスへ 2 SPN-204 HP Enterprise Service for Office 365 をお客様が選択される理由とその価値 2 SPN-205 Office 365 のプランニング ~サポート・活用促進をワンストップで提供 2 SPN-207 ネットワークに強い KDDI がおススメするセキュアなクラウドの使い方 2 SPN-211 100 万ユーザー突破! 導入事例に見る、Office 365 × HDE One 〜HDE One がなかったら、Office 365 を導入していなかった〜 2 PRD-211 ビジネスを創造する新たなワークスタイル Office…

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法人企業向け Mirosoft Project 製品導入相談会を7月末から10月まで開催

Microsoft Projectの導入検討に当たり、ご不明な点はございませんか? 日本マイクロソフトでは、期間限定で、日本マイクロソフト及び導入支援の豊富な経験を持つパートナー企業のMicrosoft Project専門家による、無償の導入相談会を開催しております。 本相談会では法人企業のお客様を対象に、導入検討時によくある次のようなお悩みについてProjectの専門家がご相談にのります。 検討にあたり、どのエディションやサービスを導入するのが最適か、うまく整理ができないので教えてほしい。 導入にあたって自社ならではの課題があり、どのように解決すればよいかアドバイスを受けたい。 クラウド版かサーバーか、はたまたデスクトップ版か、どれを導入すればよいか悩んでいる。 自社の課題を踏まえて使いこなしのための有償の支援やトレーニングを検討している。具体的に何をしてもらえるのか詳しい話を聞いてみたい。 製品導入相談会の日程と詳細および参加方法は、Project製品サイトをご覧ください。

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PMBOKとMicrosoft Projectで学ぶ プロジェクト マネジメント入門セミナー(無料)を4月に開催

日本マイクロソフトと PMI 日本支部は、20 代から 30 代前半までの若手プロジェクト・マネージャーと学生を対象にした "プロジェクト マネジメント入門セミナー" (無料) を 、2015 年 4 月に東京、大阪、名古屋の 3 都市で共同で開催します。   登録はこちらから ; PMBOKとMicrosoft Projectで学ぶプロジェクトマネジメント入門セミナー(無料)   PMI (Project Management Institution) は世界共通のプロジェクト マネジメントの知識体系である PMBOK (Project Management Body of Knowledge) を発行する非営利団体で、PMBOK をベースとした国際認定資格 PMP (Project Management Professional) を主催しています。 本セミナーでは、プロジェクト マネジメントを体系的に学びたいと考えている 20 代から 30 代前半までの若手プロジェクト・マネージャーのみならず、学生、企業や組織に勤務する方までを対象に、PMBOK の概要と、プロジェクトの管理と進行を支援するツール Microsoft Project の使い方を、初めての方にも分かりやすく解説するセミナーです。   アジェンダ PMBOK ガイドに準拠したプロジェクト マネジメントのご紹介 ~…

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VBAを使ったVisio 2013 のカスタマイズ方法を紹介するビデオシリーズを開始

Visioのカスタマイズをしたい開発者向けには、従来英語のビデオが公開されていましたが、この度、Visioカスタマイズ入門セミナーでご紹介をしている”開発の基本”について、日本語のビデオシリーズを隔週で公開することになりました。このビデオシリーズでは、VBAの知識があればすぐに始められる簡単なカスタマイズ方法を、1回5分程でコンパクトにご紹介します。   Visual Basic for Applicationsを利用したVisioのカスタマイズ 第1回目 Visio VBAで、できること 第2回目 Visio 2013 カスタマイズの予備知識 その1 第3回目 Visio 2013 カスタマイズの予備知識 その2 第4回目 Visio 2013 VBAカスタマイズ その1 第5回目 Visio 2013 VBAカスタマイズ その2 本ビデオで紹介しているVisioのカスタマイズについては、隔月開催の無償セミナーを開催していますのでご興味のある方は是非ご参加ください。 次回開催予定: 4月23日(木)15時@日本マイクロソフト株式会社 品川本社 Visioカスタマイズ入門 その2 ~VisioのVBA早わかりセミナー~ 最新のVisio Pro for Office 365を試してみたい方は、30日間の無料トライアルを是非お試しください。 トライアルは以下のページにある、”無料で今すぐ試用” ボタンからお申込みいただけます。 http://office.microsoft.com/ja-jp/visio/FX103791920.aspx   また、Visioで実現できる様々な機能をビデオでご紹介しておりますのでご利用のヒントとして是非ご活用ください。 http://www.microsoft.com/japan/visio/prodinfo/demo.aspx  

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Office 365 Summit での Skype for Business セッション実施を決定

(この記事は 2015 年 1 月 14 日に Office Blogs に投稿された記事 Skype for Business sessions now included in Office 365 Summits の翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。) マイクロソフトは昨年 11 月 11 日に発表したとおり、2015 年前半に「Lync」を「Skype for Business」に改称し、同時に新しいクライアント、サーバー、およびサービスを Office 365 に追加する予定です。この発表記事では、Skype と Lync の両方のメリットを取り入れた Skype for Business が、大小さまざまな企業でコミュニケーションの円滑化にどのように役立つかについてもご紹介しています。そしてこのたび、Skype for Business のリリースに先駆けてパートナーや IT プロフェッショナルの皆様に利用準備をしていただくために、本製品の技術トレーニングをお届けすることとなりました。 1 月 19 日から 3 月末まで開催される Office 365 Summit (英語) にて、この生まれ変わったツールをお客様の企業でスピーディに導入していただけるように、インストラクターによる Skype…

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SharePoint 2013 Visio Services 評価ガイドをリリース

Visioで描いたビジネスグラフィックスは、SharePoint やSharePoint Onlineに実装されているVisio Servicesを使うとブラウザ上で簡単に多くの人と共有することができます。 このVisio Servicesの概要は以前のBlogや、Technetでもご紹介しましたが、この度新たに評価ガイドをリリースしましたので是非お試しください。   ⇒ SharePoint 2013 Visio Services評価ガイドへのリンクはこちら     この評価ガイドは、Visioを使った図面をSharePointで共有する流れを分かり易く解説しており、必要な資料へのリンクをご案内しています。   評価ガイドに含まれる内容 1.Visio Serviceとは 2.事前準備 3.Visio図面にデータをインポートする 4.SharePointでVisio図面を表示する   Visio Servicesについては、新しく作成した動画を近日公開しますのでお楽しみに。   評価ガイドに含まれる内容と重複しますが、Visioの最新の機能やVisio Servicesをお知りになりたい方は、次のセミナーにご参加ください。   Visioを使ってビジネスを見える化! Visio 2013 入門セミナー ~いまさら聞けないVisioの基本の「き」と開発方法の初級編をご紹介~ セミナーの概要と申し込みはこちらから (1月30日@東京)   Visioを使ってビジネスを見える化! Visio 2013入門セミナー  ~いまさら聞けないVisioの基本とExcelやAccessのデータの可視化~ セミナーの概要と申し込みはこちらから (2月19日@東京)   更に一歩進んでVisioのスマートシェイプの実装方法や、VBAを使った簡単なカスタマイズや自動化など知りたいかたはこちらのセミナーにご参加ください。 業務でVBAを使っている方でしたら直ぐに理解できる入門編のセミナーです。このカスタマイズ入門セミナーは隔月開で開催します。   Visioカスタマイズ入門セミナー   ~Visioのスマートシェイプ開発~ セミナーの概要と申し込みはこちらから (2月26日@東京)   最新のVisioの機能は簡単な動画でもご紹介しておりますので、ご利用のヒントとしてご活用ください。 http://www.microsoft.com/japan/visio/prodinfo/demo.aspx   また、最新のVisioを試してみたい方は、30日間の無料トライアルを是非お試しください。 トライアルは以下のページにある、”無料で今すぐ試す” ボタンからお申込みいただけます。 http://office.microsoft.com/ja-jp/visio/FX103791920.aspx

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2015年2月よりVisioセミナーが変わります

2014年11月に開始したVisio入門セミナーでは、Visioの基本機能と簡単な開発手法までをご紹介し、参加された多くの法人のお客様、パートナー様にご好評をいただいております。一方で参加者の方からは、”最新のVisioとデータ連携機能だけ知りたい”、”もっとカスタマイズに重点を置いたセミナーがあると良い”というご要望をいただきました。こうした声を受けて、2015年2月からこれまで一つだったセミナーを二つに分けて開催することになりました。   一つ目は、従来のVisio入門セミナーから”開発”を省いた、基本機能の紹介と、Visioの図面にExcelやAccessなどのデータを連携してデータグラフィック化する方法、データグラフィック化した図面をSharePoint のVisio Serviceを使って組織内で共有する方法までをデモを交えて紹介する 入門セミナーです。こちらのセミナーは2015年7月まで毎月1回開催いたします。   Visioを使ってビジネスを見える化! Visio 2013入門セミナー  ~いまさら聞けないVisioの基本とExcelやAccessのデータの可視化~ セミナーの概要と申し込みはこちらから (2月19日@東京)   二つ目は、カスタマイズ方法を中心に紹介する”カスタマイズ入門セミナー”です。 こちらのセミナーでは、Visioのスマートシェイプの実装方法や、VBAを使った簡単なカスタマイズと自動化など、回ごとに異なる内容をご紹介します。 カスタマイズというと敷居が高そうですが、業務でVBAを使っている方でしたら直ぐに理解できる入門編のセミナーです。このカスタマイズ入門セミナーは2015年2月より隔月で開催します。   Visioカスタマイズ入門セミナー   ~Visioのスマートシェイプ開発~ セミナーの概要と申し込みはこちらから (2月26日@東京)   また今月末に開催するセミナーは、従来通りVisioの基本機能紹介と簡単な開発までをカバーした内容を行いますので、両方まとめて知りたい!という方は、こちらをお申込みください。   Visioを使ってビジネスを見える化! Visio 2013 入門セミナー ~いまさら聞けないVisioの基本の「き」と開発方法の初級編をご紹介~ セミナーの概要と申し込みはこちらから (1月30日@東京)   セミナー終了後のQAでは参加者からのご質問に講師が丁寧にお答えします。この機会に是非奮ってご参加ください。   最新のVisioについては簡単な動画でもご紹介しております。ご利用のヒントとして是非ご活用ください。 http://www.microsoft.com/japan/visio/prodinfo/demo.aspx   最新のVisioを試してみたい方は、30日間の無料トライアルを是非お試しください。 トライアルは以下のページにある、”無料で今すぐ試す” ボタンからお申込みいただけます。 http://office.microsoft.com/ja-jp/visio/FX103791920.aspx   今後開催される最新のセミナー情報はこちらでご案内しております。 Visio無償セミナー情報

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