3/28 Office Mobile の日本市場での提供について

本日、米国にて、Office Mobile に関する発表がありましたが、日本での提供形態は以下の通りとなります。 Office Mobile for iPhone および、Office Mobile for Android phones の無償化 昨年6月より、Office 365 利用者向けのみに提供されていた両製品が、本日より日本市場を含むすべてのユーザーへと無償提供されることになりました。 Office Mobile for iPhone は Apple の App Store から、Office Mobile for Android phones は Google Play から直接ダウンロードしてすぐにご利用いただけます。 Office for iPad® の 提供開始について 本日より Office for iPad の提供が開始されましたが、日本市場ではこのタイミングでの提供は行いません。 今後、本アプリケーションの日本市場への提供については引き続検討を行ってまいります。最新の情報は本ブログにてご案内させていただきます。 Office Mobile の詳細につきましては米国にて公開されている Blog記事(英語)をご覧ください。

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【次期 Office 最新情報 2013/1/15】 一般・個人向け次期 Office の日本市場向け発売日について

日本マイクロソフトは一般・個人向けの次期 Office パッケージ製品を 2013 年 2 月 7 日に全国の販売店・オンラインストアなど各パートナー様経由で発売を開始することを発表します。 また、次期 Office が搭載されたプレインストールPCについても 2 月 7 日以降に各パソコン メーカーより順次発売されます。  また、現在発売されている Office 2010 搭載 Windows 8 パソコンをご購入された場合は、「次期 Office 無償アップグレード プログラム」により、プレインストールされている Office 2010 に加えて、新しい Office を無償で手に入れることができます。同じくキャンペーン期間中に Office 2010 パッケージ製品をご購入された場合にもキャンペーンが適用できます。詳細はキャンペーンページをご参照ください。 2 月 7 日より提供する Office のエディションは以下となります。 Office Personal 2013 Office Home and Business 2013 Office Professional 2013 Office Professional Academic…

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新しい Office の利用で困ったときは、マイクロソフト コミュニティでアドバイスがもらえます。

  マイクロソフト製品の質問ができる、マイクロソフト コミュニティをご存知でしょうか。 マイクロソフト コミュニティでは新製品の Windows 8 や Office カスタマー プレビューに関する質問も投稿でき、マイクロソフト製品について詳しい方からのアドバイスや、役立つ情報が得られます。   マイクロソフト コミュニティでできること 1. 回答を検索する  似たような質問と回答があるかキーワードで検索できます。 2. 新しい質問を投稿する  質問内容と使用状況を詳しく書いて、コミュニティに質問を投稿できます。 3. 適切な回答として評価する  返信内容が問題を解決したら、回答としてマークをつけることができます。 4. 質問に回答する  自分で答えられる質問があれば、他のメンバーの質問に回答できます。   例えば、マイクロソフト コミュニティの Office 2013 Professional Preview カテゴリには下記のような質問が寄せられています。インストールと初期設定のご質問が多いようです。 ・   Office カスタマー プレビューがインストールできない ・   Office カスタマー プレビューがアンインストールできない ・   Outlook 2013 で Live メールを設定するには 検索エンジンを活用してサポート情報が見つからないときは、マイクロソフト コミュニティをご活用ください。

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【Microsoft 最新情報】 一般向け次期 Office の日本市場向け価格と予約開始について

日本マイクロソフトは 2013 年第 1 四半期に一般向けに提供開始を予定している次期 Office パッケージ製品についての価格と予約開始を発表します。(注1、注2) 次期 Office パッケージ製品は通常版、アカデミック版に関しては Office 2010 と同じ製品エディションの提供となります。価格の変更はございません。 ● Office Personal 2013  29,800円 (以下全て、税別・参考価格) 家庭での利用に適した基本的なツールが揃ったエディション ● Office Home and Business 2013  34,800円 家庭、学生、個人事業主などの幅広いユーザーに最適なエディション ● Office Professional 2013  59,800 円 家庭でも仕事でも Office を最大限活用したいユーザー向けの最上位のエディション ● Office Professional Academic 2013   28,381 円 学生や教職員向けのエディション なお、次期 Office よりアップグレード優待版の提供を終了致しますが、次期 Office 発売記念企画として、流通会社の協力のもと「Office 発売記念 数量限定 Office Professional 2013 アップグレード優待パッケージ」を数量限定で 35,800 円にて販売します。製品構成については Office Professional…

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5 つの簡単なステップによる Gmail から Outlook.com へのアップグレード

Posted by Chris Jones8 月 9 日   Microsoft は先週、Outlook.com という個人向けメール サービスを開始しました。私の前回の記事では、Hotmail から Outlook.com へ移行する方法についてご説明しましたが、今回は Gmail から Outlook に移行する方法についてご説明します。 Gmail のアカウントを手放さずに最新のメール環境を体験 Gmail から Outlook.com に移行すると、次のような多数のメリットがあります。 すっきりとした画面で多数のメール機能を表示できる高速かつ最新の UI アドレス帳は Facebook、Twitter、LinkedIn と結合できるため、すべての連絡先を 1 箇所で管理できる Facebook の友人からのメッセージに添えられている写真が受信トレイで表示でき、また友人からのチャットの誘いのメッセージに受信トレイから対応できる ニュースレターやディールなどにも対応できる優れたツール SkyDrive と Office の組み込みにより共有や共同作業が容易に そしてもちろん、Outlook.com はユーザーのプライバシーを尊重します。ユーザーの個人的なメールの内容を広告の表示には使用しませんし、友人からのメールを読むときにも広告は表示されません。 そして相手先に通信手段の変更を依頼する必要もありません。現在の Gmail のアドレスはそのままにして、すべてのメールをただちに Outlook に取り込むことができます。そのための 5 つのステップは次のとおりです。 Outlook.com のアカウントを取得する 今後受信するメールを Gmail から転送する Gmail のアドレスを使用してメールを送信できるよう…

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【新製品情報】 Office 365 の一般向け・個人向け製品 10 月 17 日より発売開始

日本マイクロソフト株式会社は、日本市場向けに最適化した個人向けの新しい Office「Office Premium プラス Office 365 サービス」(以下:Office Premium)および「Office 365 Solo」(サブスクリプションサービス)を 2014 年 10 月 17 日(金)より発売します。両製品ともに日本市場でのみの提供です。 Office Premium は、日本において長年幅広いユーザーにご利用いただき、ご好評をいただいている Office プレインストール PC と、すでに海外で提供され、急速に普及が進むクラウドサービスである Office 365 のそれぞれの利点を組み合わせた、日本独自の製品です。各製品の概要については下記のとおりです。 < Office Premium プラス Office 365 サービス > PCに あらかじめプレインストールされた形態で提供 Office Premium ( 最新版 Office デスクトップアプリケーションが PC へプリインストール) 購入した Office Premium 搭載 PC を利用している間は、永続的に無償で最新版の Office にアップデート可能 3つのエディションで提供 Office Personal…

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非正規品の Office にご注意ください 9/25

最近、非正規品の Office を購入されたお客様から、インストールができない、認証ができない、というお問合せが急増しています。こうした非正規品は、悪質な業者により実際には利用できないプロダクトキーをセットにしたものや、日本国内では利用できない他国語版のものがほとんどです。非正規品によるトラブルに巻き込まれないように、代表的な被害例、非正規品の見分け方をご紹介します。   ●被害例 代表的な被害例は下記の通りです。いずれも購入したが利用できないというケースです。 購入した Office のエディションと付属するプロダクト キーが一致しないためインストールできない 新規に購入したにもかかわらず、製品が認めるライセンス数の上限まですでに認証されていて、新しく認証して利用することができない 不正なプロダクト キーだったため、すでにそのプロダクト キーの無効化の処理がされていて、認証して利用することができない   ●非正規品の見分け方 非正規品 Office によく見られる特徴としては、以下のようなものがあげられます。極端に安い価格で販売されている場合は、特にご注意ください。これらの商品をご購入されたお客様から、インストールができない、認証して利用できないというお問合せが増えています。また、悪質な業者による販売が多く、個人情報提供などのやり取りにおいてもお客様にリスクがあります。 非正規品の利用は、使用許諾違反につながる場合がありますので十分ご注意ください。   極端に安い価格でネットオークション、マーケットプレイスなどにて販売されている製品 一般消費者向けには提供されていない法人向け製品である Office Professional Plus 日本国内では販売されていないOffice Home and Student、Office 365 Home Premium 他言語版と称した製品 OEM 版、DSP 版と称した製品 メディアが添付されている、あるいはマイクロソフトおよび正規販売代理店以外のサイトからダウンロードしてプログラムを入手するように促している(最新の Office にはメディアは含まれず、マイクロソフトおよび正規の販売代理店よりダウンロードして利用します)   ●非正規品を発見された方は 非正規品の販売を発見された方は、以下の窓口までご連絡ください。 ACCS情報提供窓口: http://www2.accsjp.or.jp/piracy/ BSA情報提供窓口: http://www.bsa.or.jp/report/index.html マイクロソフト情報提供窓口: http://www.microsoft.com/ja-jp/piracy/report/default.aspx (注:マイクロソフト情報提供窓口に寄せられた情報は、厳正な対処のため、精査の上、上記団体と情報を共有いたしますことをあらかじめご了承ください。)   今後誤って非正規品を購入し、購入したにも関わらず利用できない、といった方が増えないように、ご協力をお願いいたします。

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オンライン版の Office が「Office Online」として生まれ変わり、ますます便利になりました。

本日より、Office Web Apps が「Office Online」という名称に変更され、Office.com からもアクセスができるようになりました。長きわたってユーザーの皆様にご支持をいただいてきたオンライン版の Office ですが、今回の更新によって、Office Online として生まれ変わり、さらに見つけやすく、共有や共同作業が簡単に行えるようになりました。 もちろん、既にオンライン版の Office をお使いの方もいらっしゃるでしょう。最近追加されたリアルタイム共同編集をはじめ、よく使われる機能がこの数か月で数多くオンラインに導入され、ユーザーの皆様からご好評いただいています。 より多くの方に Office を、クラウドサービスをさらに便利に使っていただくために、この度変更をすることになりました。 名称変更と利用開始エクスペリエンスの刷新 本日は 2 つのニュースをお知らせします。まず、Office Web Apps の名称が「Office Online」に変更されました。その名前を聞いただけで、マイクロソフトのオンライン エクスペリエンスを利用できるサービスであることが伝わるようにする狙いがあります。以前の名称には Apps という単語が入っていたため、たとえば「Apps ということは、インストールが必要ですか? Windows ストア で購入できるのでしょうか?」「いいえ、Web ブラウザーだけでご利用いただけます。」といった具合に、紛らわしいというご意見がお客様から寄せられていました。そこで今回、新しい名称を採用しました。オンラインの Office なので、ずばり「Office Online」です。 もう 1 つお伝えしたいニュースがあります。実は、単純に見つからないという理由からオンライン版の Office の存在をご存知ない方が多くいらっしゃいます。既に OneDrive (旧名称 SkyDrive) で Office Online をお使いになっている方は、見つけてくださってありがとうございます。OneDrive では引き続き、Office Online を今まで通りご使用いただけます。そして今回、まだお使いになっていない方も簡単に Office Online を見つけることができるように、新しい Office.com を導入しました。見つけやすく共有しやすい…

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Office 365 Personal の提供について

本日、米国にて、Office 365 Personal の提供開始に関する発表がありましたが、本製品の日本市場での提供は予定されておりません。 一般消費者向け Office サブスクリプション製品の日本市場での提供については、引き続き検討を行ってまいります。 最新の情報は本ブログにてご案内させて頂きます。 Office 365 Personal の詳細につきましては、米国にて公開されているBlog 記事(英語)をご覧ください。  

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Office 2013 のボリューム ライセンス認証 – よく寄せられる質問

2013 年 1 月 30 日 Posted by DarrylMo TechNet 記事「FAQ: Office 2010 のボリューム ライセンス認証」には、キー管理サービス (KMS) やマルチ ライセンス認証キー (MAK) など、Office 2010 のボリューム ライセンス認証に関してよくお問い合わせをいただく事項が多数紹介されています。同記事の記載内容は Office 2010 だけでなく Office 2013 のボリューム ライセンス認証にも当てはまりますが、Office 2013 に特有の事項は含まれていません。以下では、Office 2013 のみに当てはまる問題について取り上げます。 「Active Directory によるライセンス認証」とは何ですか? Active Directory によるライセンス認証とは、ユーザー環境で既に運用されている Active Directory インフラを利用し、クライアントのドメイン接続を使って Office 2013 ボリューム ライセンス (VL) クライアントすべてのライセンス認証を行う方法です。 重要: Office 2010 で Active Directory…

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