多様化するグループ共同作業を体験


(この記事は 2016 12 28 日に Office Blogs に投稿された記事 When it comes to group collaboration, one size doesn’t fit all の翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

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共同作業の方法は日々進化しています。プロジェクト、ワーク スタイル、役割分担はチームごとに異なり、従業員の働き方も多様化しているため、包括的な共同作業ツールが必要とされています。新しい共同作業の形が求められる中、新たなコミュニケーション、モビリティ、クラウド サービスが登場し、これまで不可能だった方法でのコミュニケーションや共同作業が実現しています。

体験型オンライン イベントの特徴

90 分間の各セッションで、参加者はまずオンライン ディスカッションで訓練を受けたファシリテーターと共にお客様の主なビジネス課題について話し合い、その後クラウドの環境に移動します。最新テクノロジが満載の環境へご自身のデバイスをリモート デスクトップで接続し、マイクロソフトのツールがお客様の課題を解決していくようすを直接ご確認いただけます。

参加するメリット

このインタラクティブなオンライン セッションでは、以下の内容について学ぶことができます。

  • 最新の共同作業ツールである Microsoft Teams の特徴:
    • スレッド構造の常設チャットにより、チーム メンバー全員が常に会話に参加できるようにする。
    • チームワークを実現するためのハブを作成し、他の Office 365 アプリと連携させる。
    • チャネル、コネクタ、タブ、ボットを使用して、それぞれのチームに合わせてカスタマイズされたオプションを作成する。
    • 絵文字、GIF、スタンプを使用してチーム内で個性を発揮する。
  • 生産性と情報の安全性を維持する方法: ワークフローを阻害することなく、安全に作業し、コンプライアンスを維持することを容易にします。
  • 複雑なデータを迅速に視覚化、分析する方法: BI のエキスパートに頼らずに、必要なデータやインサイトに焦点を当てます。
  • コンテンツをすばやく共同編集して共有する方法: 他のユーザーが編集やレビューの最中でも、同じドキュメントにアクセスして編集することが可能です。
  • 生産性を即座に向上させる方法: ほとんどの参加者は、セッションで時間短縮スキルを習得することにより、数日で Customer Immersion Experience への投資を上回る収穫を得られます。

参加人数には限りがあります。各セッションの定員数は 12 名です。以下のリンクからご予約ください。

※ 本情報の内容 (添付文書、リンク先などを含む) は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。

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