Office 2013 Service Pack 1 が公開されました


(この記事は 2014 年 2 月 25 日に投稿された記事 Office 2013 Service Pack 1 now available の翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。)

本日マイクロソフトは、Office 2013、SharePoint 2013、および Exchange Server 2013 を含む一連の Office 2013 製品向けの Service Pack 1 (SP1) を公開しました。今回の SP1 によって、安定性の向上、機能拡張、セキュリティ強化に加え、Windows 8.1 および Windows Server 2012 R2 との互換性強化が実現されます。Office 2013 をご利用のお客様には、Windows Update より 30 日以内に SP1 の提供開始を通知いたします。Exchange Server 2013 と SharePoint 2013 のお客様は、Microsoft ダウンロード センターから SP1 を入手していただけます。Office 365 のサブスクライバーのお客様は、常に最新バージョンの Office をご利用いただいているため、アップデート作業は必要ありません。SP1 の詳しい提供内容については、Office Sustained Engineering チームのブログおよび Exchange Engineering チームのブログ (英語) をご参照ください。

–Chris Schneider

尚、クイック実行形式の Office 2013 は、インターネットに接続されていれば、自動的に新しいバージョンの更新プログラムを取得します。

バージョンの確認方法など、詳細についてはこちらをご確認ください。

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