【Management】WMI 永続的監視の削除方法

#なんども更新してすみません 今日、オーディエンスマーケの S 嬢から、水戸名産 干し納豆 をもらいました。納豆好きの私は大喜びなのですが、隣に座っている高添は、はなはだ迷惑そうです。 さて、4月2日のセミナーで説明できなかった部分の補足です。 セミナーでは、WMI の永続的監視機能を使用することで、スクリプトをサービス化することができるというお話と、その手順について解説しました。 ※なんのことやら…という方は、是非とも5月30日(土)に予定しているリピートセッションにご参加ください(詳細は追って) アンケートに「監視の削除方法を教えてください」と書かれており、うかつにも説明が抜けていたことが判明しました…。 この場を借りて補足させていただきます。 — 以下のようなmof ファイル(拡張子 mof のテキストファイル)を作成したとします。 #pragma namespace("\\\\.\\root\\subscription") #PRAGMA AUTORECOVER instance of ActiveScriptEventConsumer as $Cons {     Name = "LogonUserLogging";     ScriptingEngine = "VBScript";     ScriptFileName = "c:\\tmp\\demoscript\\wmisample08.vbs"; }; instance of __EventFilter as $Filt {     Name = "LogonUser";     Query = "SELECT *…

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