【極秘】Dick と 田辺さんと 私の知られざる関係

同僚の田辺の blog に Sxip Identity の Dick Hardt 氏が Microsoft に入社する旨の記事が投稿されました。 “Identity 2.0” の Dick Hardt 氏が Microsoft に さて、ここで問題です。 実は、Dick、田辺、安納 には知られざる共通点があります。 それは何でしょう? ・・・正解は、 興奮すると、うっすら、栃木訛りが出てしまうんです。  あと、シジミの味噌汁を飲むとカレーライスが食べたくなるんです。  嘘です。 Dick Hardt といえば Active State。 Active State と言えば、PerlScript (短絡的?)。 ということで、正解は、こちら。 なんと、1998年に開催された オライリー社主宰の Perl Conference で出会っていたんですね。 きっと、スピーカー控え室で、10年後の再開を約束したはずなんです(妄想)。 でも、僕はこのとき、Larry Wall に夢中で Dick と田辺に気づいていませんでした。

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【IDM】一足早いお年玉 TechNet Magazine 2009年1月号は Identity 特集

こんばんは。なんか、年末が近づくと、そわそわします。そういえば小学生の頃のこと、そわそわと落ち着きが無いと、「ギョウチュウがいるのか!」と思いっきりひっぱたかれた記憶があります。何度も何度も。だから、電車の中で落ち着かない人を見かけると、つい、ギョウチュウを疑ってしまいます。 さて、ご存じ TechNet Magazine のご紹介です。 まだ日本語化されていないコンテンツで恐縮なのですが、既に英語版の TechNet Magazine では 2009年 1月号 がリリースされています。 1月号の特集は ID の整合性 で、Identity Lifecycle Manager 2 の紹介記事 が取り上げられています。 この記事でILM が気になった方、是非とも1月17日のセミナーにご参加ください。 単なる紹介記事とはいえ、正月早々、縁起が良いですね。 そろそろ「厄」を心配しなければならないのですが、これで祓えました。ラッキーです。 ちなみに、こちらも日本語化が進んでいる最中ですが、LinuxやMACとの相互互換性に関する記事が 2008年12月号に掲載されています。すべての記事が Interop です。超面白いので、是非ともお読みになってください。 TechNet Magazine 2008年12月号 Authenticate Linux Clients with Active Directory Managing Macs in Your Windows Environment Interacting with Windows from a Mac Environment Managing the Root Password…

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