Data Protection Manager 2007 前提条件のインストール

1      事前準備(OpsMgr & DPM 共通) 1.1     .NET Framework 3.0 をインストール 1.1.1     [サーバーマネージャ]を起動 1.1.2     左ペインより [機能] を選択 1.1.3     右ペインより [機能の追加] を選択 1.1.4     「機能の選択」画面が表示されるので、機能ツリーの中から「.NET Framework 3.0 の機能」をチェックする。このとき、「.NET Framework 3.0 の機能に必要な役割サービスと機能を追加しますか?」というポップアップが表示され、「Web サーバー(IIS)」と「Windows プロセス アクティブ化サービス」のインストールを求められたら、[必要な役割サービスを追加]ボタンをクリックする。 1.1.5     [インストール] ボタンをクリック 1.2     Windows PowerShell 1.0 をインストール(2分) 1.2.1     [サーバーマネージャ]を起動 1.2.2     左ペインより [機能] を選択 1.2.3     右ペインより [機能の追加] を選択 1.2.4     [機能]リストから「Windows PowerShell」を選択し[次へ] 1.2.5     [インストール] ボタンをクリック…


【Management】(続報)DPM 2007 での Windows Server 2008 システム状態(System State) のバックアップ について

つい先日、以下の投稿をしました。 【Management】DPM 2007 での Windows Server 2008 システム状態(System State) のバックアップ について どうやら、私がこの記事を書いているときに、本件の修正を盛り込んだ最新の Feacher Pack がダウンロードサイトに登録されていたようです….。 System Center Data Protection Manager 2007 Feature Pack (x86) System Center Data Protection Manager 2007 Feature Pack (x64) 修正に関する詳細は以下の ナレッジベース をご覧ください。機械翻訳ですが、特に難解な部分はありませんでした。 System Center Data Protection Manager 2007 Feature Pack の概要(機械翻訳)http://support.microsoft.com/kb/949779/ja クリックして拡大 クリックして拡大