スクリーンショットでWeb画面転送 「ウェブクリップる 」


[提供: actuarise株式会社]

Webcliple (ウェブクリップる)は社内LANにあるWebシステムの情報を一定間隔で自動的にスクリーンショットで画像化し、外出先のスマートフォンからかんたんに見ることができるシステムです。

外出先から社内のWebシステムへ安全にアクセスするには、VPN接続(暗号化)やVDI(仮想デスクトップ)といったセキュリティ対策が必要になりますが、いくら認証を強化しても外部からの不正アクセスのリスクは無くなりません。
また画面遷移も多く目的の情報にたどり着くまでに時間がかかってしまいますので、離れた場所で働くテレワーカーは業務効率が下がってしまいます。
Webcliple は社内のWebシステムの情報を一定間隔で自動的にスクリーンショットで画像に変換し、クラウドのWebアルバムにアップロードしてくれます。それを写真を見る感覚で専用のスマートフォンアプリで表示する仕組みなので、外部から直接社内のWebシステムにアクセスしません。
Web画面の中の目的の部分だけを画像化しますので、画面遷移やスクロールをする必要もありませんし、最短1分間隔で最新の情報に上書きされます。
これを活用すると、高額なシステムを導入しなくても、安全に社内の情報がスマートフォンで確認できるので、テレワーカーがいちいち会社に電話をかけて聞く必要もなくなり、業務効率を下げずに仕事を進めることができます。

 

10010003

サービス料金 (税抜)

月額20,000円より

 

お試しメニュー

2週間、無料でお試し頂けます
詳しくはこちら

 

[提供エリア]  全国

 

事例を見る >

 

Skip to main content