PC・スマートデバイスをまとめて管理『LanScope Cat/LanScope An』


[提供: エムオーテックス株式会社]

PC・スマホ・タブレットをまとめて管理!IT資産管理からセキュリティ対策を実現する

■LanScopeCatとは

LanScope Catは、IT資産管理~内部不正/外部脅威対策を1つのツールとして提供することで、シンプルなITマネジメントを実現。これまでかかっていた運用コスト/時間/リソースの大幅な削減が可能となります。

これにより、セキュリティリスクを下げながら、企業が本来なすべきことに集中できる環境をご提供します。

・"Secure Productivity(安全と生産性の追求)"を実現する統合型エンドポイントマネジメントで、コストおよび対応リソースの劇的な削減を実施します。

企業の生産性を高め、同時に大切な情報資産を守るためには、「エンドポイント」を管理することが重要です。
なぜなら、IT資産管理/内部不正対策/外部脅威対策の全てと密接に関係し、最もリスクにさらされているものは「エンドポイント」であるからです。
しかし、それらの管理には複数のツールを組み合わせる必要があり、その運用はますます複雑化しています。
「統合型エンドポイントマネジメント」LanScope Catは、これらを統合管理する事で、シンプルで効率的なITマネジメントを実現します。

 

・「IT資産管理ツール」から「統合型エンドポイントマネジメントへ」

LanScope Catは1996年の誕生以来、ITの進歩と共に成長し続けてきました。
ハードウェアやソフトウェア自体が高価であった1990年代には、それらを管理する為の資産管理。IT活用がさらに活発化する中2000年からは、企業にとって重要な資産となる個人情報の保護。そして2016年、高度化/深刻化するサイバー脅威に対応すべく新たに「外部脅威対策」の分野に機能拡張し、『IT資産管理』から『統合型エンドポイントマネジメント』へと進化しました。
IT資産管理ツールからスタートしたLanScope Catだから実現できた『統合型エンドポイントマネジメント』は、シンプルな運用をご提案します。

 

■LanScope Anとは

LanScope Anとは、スマートデバイス管理ツールで下記の機能を有しています。

・万が一の紛失・盗難にそなえた情報漏えい対策

3人に1人がスマホを失くした経験があると言われています。さらにスマホを拾った人がデータにアクセスする確率はなんと96%。スマホを導入するためには、リスクを認識し対策することが重要です。

 

・操作状況を把握して、費用対効果を見える化

スマホやタブレット導入後の最大の課題は、費用対効果が見えないことです。社員に渡した端末がどこにあるのか、そもそも使われているのか、業務で活用されているかなど活用状況をきちんと把握することが重要です。

 

・管理の負担を削減して、運用をスムーズに

業務の効率化を目指しスマホやタブレットの導入が進む一方で、IT資産の管理はより複雑化しています。様々な業務を抱える管理者様だからこそ、日々の管理をムダ無く効率化させることが重要です。

 

 

■LanScope Cat/LanScope An はいろいろな分野で利用されています。

・医療向けソリューション

患者情報などの漏えい対策と効率的なIT資産管理を両立

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・小売・サービス業向けソリューション

多数の店舗における端末の管理と顧客情報の漏えい防止を促進

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・製造業向けソリューション

設計データなど機密情報の漏えい防止と利用端末の適切な管理を実現

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[対応エリア] 全国 

wizLandScope 特設サイト >

 

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