部品化機能と新旧対照表機能を持つWordアドオン型ソリューション『DocuDyne』


[提供: インディゴ株式会社]

DocuDyneは、部品化機能と新旧対照表機能を持つWordアドオン型ソリューションです。

■こんなお悩みはありませんか?

  • 作成した文書の質にバラつきがある。
  • 編集を重ねて劣化コピーが溢れている。
  • 「誰が」「いつ」編集したのか管理できていない
  • 文書がすぐにみつからない。

 

■DocuDyneの概要

DocuDyneはWord文書の作成と管理の効率化に特化したドキュメント業務支援ソリューションです。

  • 添付文書や各種約款、製品マニュアルなど半定型文書に最適
  • Microsoft SharePoint連携ソリューション→強力な管理基盤を最大限に活用
  • 社内に散在する既存Word文書を資産として蘇らせます。

 

■特長

・部品化機能

複数文書において、重複/共通しているコンテンツを部品化します。単一ファイルとして取り扱います。「部品」が単一のソースになるため、文書ごとの表記ユレや誤記が削減でき、文書を標準化できます。

 

・部品と文書のリレーション

「部品」がどの文書に利用されているか、文書でどの「部品」を利用しているか、管理しています。「部品」と文書の相関関係(リレーション)を可視化し、文書作成/管理を効率化します。

 

・コピペ撲滅宣言

手作業によるコピペを撲滅。「部品」を編集すると、DocuDyneがリレーションを辿り、改定情報を挿入先の文書へ通知します。改定箇所を含んだ文書全てに、都度コピペをする必要はありません。

 

・新旧対照表

編集前の文書と編集後の文書を左右に組み込み、一つの文書としての差分の確認を行えます。校閲業務を効率化します。

 

・全てのWordユーザーに

Wordを使った事があれば、すぐに誰でもDocuDyneを使い始められます。トレーニングなどのコストを抑え、専用エディタやツール導入による、技術のタコツボ化を排除。

 

・トータルサポート

DocuDyneを導入するだけで全ての問題が解決するわけではありません。御社のドキュメント業務の課題を解決するため、コンサルティングからトレーニング、保守までトータルでサポートします。

 

 

[対応エリア] 全国

 

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