【キャンペーン実施中!】仮想化から手軽に始めるプライベートクラウドとは?


“クラウド” “仮想化”は Buzz ワードから採用フェーズへと移行してきていますが、TechNet オンライン上で行った調査によると、約65%の IT 担当者の皆さまが仮想化技術を未だ利用していないと答えています。
なんとなく敷居が高く感じてしまったり「自分には必要ない」と思っている方も多いのではないでしょうか。
また、”プライベートクラウド” という言葉もだいぶ馴染みが出てきましたが、実はプライベートクラウドの正確な意味は理解していないとおっしゃる方が多いのも現状です。
そんな皆さまにぜひ読んでいただきたいのが、 “仮想化から手軽に始めるプライベートクラウドとは?” 。本日から @IT さんで公開されています。

プライベートクラウドについてシンプルに語り、Windows Server 2008 R2 標準搭載で気軽にはじめられる Hyper-V で、まずは試してみる、というところをわかりやすくご紹介した記事ですので、ぜひ、お読みいただければと思います。
ハードウェアが 64 ビットに対応していれば、Windows Server 2008 R2 SP1 評価版をダウンロードしてインストールする → Hyper-V をサーバーマネージャーで追加する、これだけで利用できるようになります。
私も、最近ようやくテストに使える 64 ビット対応マシンを入手したのではじめてインストールしてみましたが、ほんとに簡単です。(ちなみに私は以前の会社では IT 担当者でしたが、今はマーケティング職、ノンテクな人です。)
インストールの手順は、こちらから。

現在、仮想化製品をダウンロードした方に抽選で TechNet サブスクリプション、MCP チケット、MCP 関連書籍といった、スキルアップを応援するプレゼントが当たる、評価版ダウンロードキャンペーンを行っております。
11 月 30 日までですので、この機会をお見逃しなく!

また、もう一歩すすんだプライベートクラウドを試してみたい方は、ステップバイステップ ガイド ”Hyper-V と System Center によるプライベート クラウド環境の構築と管理”  がおすすめです。 

IT プロ マーケティング担当
窪田

 

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