【無償ツールでトラブルシューティング】”基本的な使い方” がよりわかりやすくなりました


みなさま、こんにちは。TechNet オンライン担当の藤山裕子です。東京は梅雨っぽい月曜日ですが、みなさまがお住まいの地域はいかがですか?わたしは週末、浅草を観光してきました。ガイドさんのついているツアーに参加したのですが、訪れたことがある場所も説明を聞きながらまわると、また違う見方ができてとっても楽しかったです。みなさまはどんな週末を過ごされましたか?

さて、先日トラブルシューティング TOP 10 を公開した 無償ツールの 「Windows Sysinternals」ですが、

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(※ Windows Sysinternals は、IT 担当者や開発者が、Windows システムやアプリケーションを管理、トラブルシューティング、および診断する際に役立つ無償の Windows トラブルシューティング ツールの総称です。)

 

今回下記 8 つのツールについて、使い方をよりわかりやすく更新しました。

◆ Autoruns
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb963902
 
◆ Process Explorer
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb896653
 
◆ Process Monitor
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb896645
 
◆ ADRestore
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb963906
 
◆ PSList
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb896682
 
◆ PSKill
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb896683
 
◆ PSFile
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb897552
 
◆ TCPView
 http://technet.microsoft.com/ja-jp/sysinternals/bb897437

もともとどのツールも使い方は簡単なのですが、以前と比較して画面ショットを多用しているので、より視覚的に画面構成や使用法を理解いただけるようになったと思います。

「あれ?このツール何につかえるのかな?」と気になるものがもしあったらぜひクリックしてご覧ください!

 

藤山


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