Azure Recovery Services コンテナーのバックアップ ポリシー制限について

こんにちわ。Azure Backup Recovery Services の但木です。   表題の通り、Recovery Services コンテナーのバックアップ ポリシーについては制限がございます。   ■制限事項 ・1 つの Azure Recovery Services コンテナーに対し、200 までのポリシーを作成できる ・1 つの Azure Recovery Services コンテナーに対し、24 時間の間に 50 までポリシーを作成できる     これら制限を超え、バックアップ ポリシーを作成した場合以下のようなエラーが出力されます。 また、Azure ポータル上、Azure PowerShell 上においてもこの制限に準じます。                       ※本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。


Azure 仮想マシン診断機能について

みなさん、こんにちは。Azure テクニカルサポートの平原です。本トピックでは、よくご質問で頂く、Azure 仮想マシン診断機能について、ご紹介をしようと思います。少しでもお役に立てば幸いです。 ※本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。  

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仮想マシンの監視メトリックの詳細について

こんにちは。Azure サポートチームの佐藤です。 Azure ポータルでは、仮想マシンの診断機能を有効化することで、ポータルから仮想マシンの監視を行うことが可能です。 さらに、アラートルールを作成することで、監視メトリックに基づいて、通知を受け取ることができます。そこで、今回は、アラートルール作成時に選択可能な監視メトリックの詳細について、ご紹介いたします。 ※本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。

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アフィニティグループの設定されているクラウドサービスへの仮想マシン配置について

みなさん、こんにちは。Azureテクニカルサポートの平原です。本日は、よくお問い合わせをいただくアフィニティグループと、アフィニティグループの設定されているクラウドサービスへの仮想マシン配置 (クラシックモード)する際に発生するエラーについてご案内をいたします。 本情報の内容 (添付文書、リンク先などを含む) は、作成日時点のものであり、予告なく変更される場合があります。

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IaaS v2 (ARM) で特殊化イメージの仮想マシンをテンプレートから作成する方法

皆さん、こんにちは。Azureサポートの平原です。 昨年 IaaS v2が登場し、徐々に多くのお客様が使い始めていますが、細かい点が設定できる利点はありますが、逆に細かいところまで自分で設定をしないといけないので、設定が大変という声もお聞きします。本日は、固有情報を既に持っているイメージ (sysprep されていないイメージ) を使って仮想マシンを構築する方法についてお伝えをいたします。今回の方法はテンプレートを使う方法ですが、一般の方向けに、「クイックスタートテンプレート」というものがあります。今回はこちらを使う方法になります。 ※ 2016/12/21 一部リンク切れを修正しました。 2017/1/11 一部画像変更点を修正をしました。 本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。

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