Exchange 2013 CU7 以降におけるオンプレミス レガシー パブリック フォルダーの共存について


(この記事は 2014 年 11 月 7 日に The Exchange Team Blog に投稿された記事  On-Premises Legacy Public Folder Coexistence for Exchange 2013 Cumulative Update 7 and Beyond の翻訳です。最新情報は翻訳元の記事を参照してください。)

この記事の内容

Exchange 2013 CU5 において、レガシー パブリック フォルダーが (Windows 用) Outlook により見つけられる方法の将来的な変更に関する変更を加え始めました。この変更はバックグラウンドで行われ、累積更新プログラム 7 で完了する予定です。これは一部または全部のオンプレミス ユーザーのメールボックスが Exchange 2013 に移動され、パブリック フォルダーのインフラが Exchange 2007 または Exchange 2010 に留まっている Exchange オンプレミス共存環境において重要になってきます。Exchange Online 用の記事「ハイブリッド展開用に従来の社内パブリック フォルダーを構成する」をご覧になった方はオンプレミスの Exchange 2013 で何をしようとしているのかご理解いただけると思います。

 

このことに注意すべき理由

(続きは 2014 年 11 月 7 日に The Exchange Team Blog に投稿された記事  On-Premises Legacy Public Folder Coexistence for Exchange 2013 Cumulative Update 7 and Beyond を参照してください。)

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