MPN 101: Get support for attaining your first cloud competency

by Rami Noujaim, Sr. Manager for Microsoft Partner Technical Services and Chinmayi Bhavanishankar, US Partner Experience Lead Customers are moving to the cloud, and they want an expert to help them do it. You can establish your expertise by earning a cloud performance competency in the Microsoft Partner Network. Partners that earn these competencies receive benefits that…


ちょっと怖い、でも目が離せない人工知能の話【1/7 更新】

(この記事は2016 年 10 月 31 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Creepy but Cool Facts on Artificial Intelligence の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。) きわめて高度な知能を持つロボットが、ついに、すべての元凶は人間にあると結論付ける――そんなシーンを映画で目にしたことがあるでしょう。SF の世界だけの話だと思っていませんか? 確かにそうかもしれません。しかし、人工知能 (技術者の世界では AI と呼びます) の分野では目覚ましい進歩が認められるのも事実です。今日では、人間よりも頭が良くて仕事を肩代わりしてくれる機械が開発されており、きわめて近い将来、こうしたマシンはテクノロジ漬けのライフスタイルを維持するうえで欠かせない存在になるでしょう。   AI の世界ではあまりにも多様な取り組みが進められているため、このテクノロジに対する人々の意識が薄れてきている気がします。そこで今回は、AI の世界で現在進行しているちょっと怖い、でも目が離せない進歩について、改めて取り上げてみたいと思います。   マイクロソフトによる AI への多大な投資 マイクロソフトは先ごろ、5,000 人超で構成される AI チームへの投資を行っており、こうしたことからもチャンスが確実に存在することは明らかです。この 5 年間だけを見ても、音声認識や画像認識の機能は急速な進化を遂げており、AI こそコンピューター サイエンスが最終的に目指すべき「聖杯 (英語)」だと考える人も少なくありません。マイクロソフトが Ignite で発表した今回の新しいグループは、マイクロソフト リサーチのほか、マイクロソフトの情報プラットフォーム グループや、Bing と Cortana の製品グループ、さらに、アンビエント コンピューティングとロボティクス チームのメンバーで構成されます。コンピューター サイエンティストとエンジニアから成るこの新たなグループでは、AI の進化 (英語) を加速し、AI をだれにとっても使いやすく価値あるものにしていきたいと考えています。  …


Gold Cloud Platform、Gold Cloud Productivity コンピテンシー取得パートナー様必見!新ステッカー登場【1/6 更新】

先日、本ブログで「Gold コンピテンシー ロゴステッカー」をご紹介させていただきましたが、このたび Gold Cloud Platform、Gold Cloud Productivity コンピテンシーを取得済みのパートナー様にご利用いただける新しいステッカーを制作いたしました。 コンピテンシー名称入りのステッカーと、Office 365やAzureの製品ロゴのステッカーがございます。 お客様先でデモをするPCへ貼付する等、「Gold Cloud Platform/Gold Cloud Productivity コンピテンシー」をお持ちであることをお客様へもアピールください。 今回のステッカーは、よりGoldレベルがわかりやすくなったデザインになっておりますので、ご活用いただけましたら幸いです。 ステッカーをご希望の場合は、担当営業へその旨お伝えください。    


2017 年もマイクロソフトと Microsoft Partner Network をよろしくお願いします 【 1/5 更新】

新年あけましておめでとうございます。東京は例年になく穏やかで暖かい年末年始でしたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。 本日から MPN ブログの記事掲載を再開します。今年も引き続き MPN ブログで毎日さまざまな情報をアップデートしていく予定ですので、毎日チェックしていただけると幸いです。 さて、新年早々ですが昨年を少し振り返ってみたいと思います。毎年年末に流行語大賞が発表されますが、日本マイクロソフト社内での「2016 年日本マイクロソフト流行語大賞ノミネート」を私なりに 8 つ選んでみました。(もしかすると部門によって多少違うかもしれませんが) デジタル・トランスフォーメーション (Digital Transformation): この概念自体は 2004 年にスウェーデンのウメオ大学のエリック・ストルターマン教授が提唱していたものですが、去年はいろいろなメディアや調査会社が取り上げ話題となりました。デジタルトランスフォーメーションとは、つまるところ「IT の浸透により変化した顧客行動に対応するためテクノロジーの進展と共に常に変化し続けるビジネスモデルを受け入れる」ということになるのですが、いままであったような、会社組織の部分的な機能を IT で代替するというよりは、テクノロジーを使って本丸のビジネスモデルを変革して新しいビジネスに移行し、IT 企業化することになります。これが実現すると、IT 企業もいままでお客様としてお付き合いしていたさまざまな企業とパートナーシップを組んでビジネスに取り組めるようになります (Partner + Customer=Pastomer とも呼んでいます)。日本マイクロソフトでも、このキーワードは一年中意識されており、IT 部門だけではなく、お客様のビジネス部門といかに協業して課題を解決できるかということを考えた 1 年でした。 Microsoft Azure: ご存知の通り、マイクロソフトの IaaS/PaaS のパブリッククラウドにつけられた名前です。昨年は、極端な話をすると「Azure をやらなければ人にあらず」というくらい、マイクロソフトのメンバー全員が Azure にフォーカスしました。少し前までのクラウド拡販のフォーカスは Office 365 でしたが、お客様のデジタル トランスフォーメーション提案に欠かせないのが Azure ということで、社内の体制からパートナーエコシステムまで、Azure の提案ができる仕組みづくりが急ピッチで進んでいます。「アポロ計画」と名付けられた全社員が Azure に取り組む 2 日間も実施され、それぞれの部門や役職の立場から取り組みが行われました。ほかに製品でフォーカスされているものとしては「SQL Server」です。SQL Serverは Azure のデータベース/データ分析のコア技術であるだけでなく、オープンソースでの利用 (SQL Server on Linux)…


最新情報: Microsoft Partner Network の 2016 年 12 月の情報まとめ【12/29 更新】

2016 年の日本マイクロソフトの営業日および MPN ブログへの投稿は本日で終わりです。今年もマイクロソフト製品をご愛顧いただきまして、また、MPN ブログをご愛読いただきまして誠にありがとうございました。来年は 1 月 5 日より営業およびブログへの投稿を開始しますので、引き続きどうぞよろしくお願いします。 さて、2016 年最後の記事では、パートナー様必見の 12 月のアップデートが更新されていますのでお知らせします。お時間のある時にぜひご覧ください。 閲覧には MPN アカウントでログインが必要なものもありますのでご注意ください。   [イベント] … パートナー様向けイベント情報 [セミナー] … パートナー様向けセミナー情報 [トレーニング] … スキルアップ支援情報 [セールス] … 営業/マーケティングご担当者向け情報 [テクニカル] … 技術者向け情報 [サポート] … サポート情報 [製品] … 製品情報 [ライセンス] … ライセンスに関する情報 [プログラム] … パートナーネットワークに関する情報 12 月 [製品] Microsoft Dynamics 365 の一般提供を開始 [製品] IT 担当者が待っていた! 「Windows…


MPN 101: Resource guide for starting 2017 right

MPN 101 community calls January 11: New Partner Orientation call MPN 101 call schedule Watch MPN 101 calls on demand US Partner Community engagement guide Partner program support benefits Watch on demand: Know your partner support options Blog post: Know your support options Blog post: Technical presales assistance and training benefits Blog post: Unlock additional value…


MPN 101: Advanced Support for Partners

by Rami Noujaim, Sr. Manager for Microsoft Partner Technical Services and Chinmayi Bhavanishankar, US Partner Experience Lead This is part 4 in a blog series about partner support benefits that are offered in the Microsoft Partner Network. Part 1: Know your support options Part 2: Technical presales assistance and training benefits Part 3: Unlock additional value…


最適なソーシャル メディア プラットフォームを考える【12/18 更新】

(この記事は 2016 年 10 月10 日にMicrosoft Partner Network blog に掲載された記事 Which Social Media Platform is Right for Your Business? の翻訳です。最新情報についてはリンク元のページをご参照ください。)           ソーシャル メディア マーケティングの成長は、おそらく皆様もご自身の目でご覧になってきたことでしょう。実際に、ソーシャル メディアは今日の B2B 分野のマーケティング担当者が採用しているコンテンツ マーケティング戦略の中でも特に効果的 (英語) だと言われています。マイクロソフト パートナー様も例外ではありません。しかし、企業が利用できるソーシャル ネットワークやマーケティング ツールはあまりにも多種多様なうえに、お客様とのやり取りを戦略的に行わないと、予算を超過したり、ブランドの価値を低下させたりする危険性があります。そのような事態を避けるためにも、多数のソーシャル ネットワークに手を広げてプレゼンスを弱めてしまうのではなく、少数のネットワークに集中して強固なソーシャル プレゼンスを構築することをお勧めします。 しかし、どのプラットフォームに時間を費やす価値があるのか、どのように判断すればよいのでしょうか。複数のエキスパートからは主な判断材料として、企業の目標、ターゲットとする顧客層、パートナー様が確実に生成できるコンテンツの種類などが挙がっています。   ソーシャル メディアの役割 Microsoft Social Media Command Center の Brock Wells によると、パートナー様のブランドにどのソーシャル ネットワークが適しているのかは、ターゲットとする顧客層がどのプラットフォームを利用しているかに大きく左右されるとのことです。加えて、企業が期待する成果を生み出すために重点的に取り組むことができるように、全体的な目標と目的、予算についても検討するべきだと Wells は言います。こういった情報を考慮する必要があるため、たとえばマイクロソフトの中でも製品や顧客層ごとに最適なソーシャル…


[第12回] エキスパートになるためのラーニングパスを作成しましょう ビデオ公開!【12/17 更新】

Microsoft Partner Network (MPN)の概要についてご説明したビデオシリーズを順次公開しております。 [第12回] エキスパートになるためのラーニングパスを作成しましょう  をご紹介いたします。以下よりぜひご覧ください。


≪Gold・Silver コンピテンシー取得パートナー様必見≫ アニメーションのコンピテンシー ロゴをご活用ください!【12/15 更新】

コンピテンシーをご取得、またはマイクロソフト アクションパックをご購入いただいているパートナー様は、Webサイトやマーケティング マテリアル、名刺などに記載いただける MPNのロゴをご利用いただくことができます。 先日の記事でMPNロゴが刷新されたことをご紹介させていただきましたが、このたび新たにGold・Silver コンピテンシー取得パートナー向けに「GIF(Animation)」形式の コンピテンシー ロゴが仲間入りしました。 取得済みとしてロゴ作成時に選択したコンピテンシーが、アニメーションで表示されます。 ぜひ貴社のWebサイトにアニメーション ロゴを掲示いただき、ご活用いただければ幸いです。   こちらのアニメーションロゴは、ロゴ生成ツール(ロゴビルダー)のロゴ選択画面の「MPN Competencies + Logo(Animation)」を選択して「GIF(Animation)」形式で保存してお使いください。 ▼ MPN特典ロゴのガイドラインはこちらから ▼ MPN特典ロゴ作成ツール(Logo Builder)ご利用ガイドはこちらから ▼ パートナー様のブランド化についてのご紹介ページはこちらから