Troubleshooting Mailbox Migration Error “You can’t use the domain because it’s not an accepted domain for your organization.”

While migrating users via MRS between organizations (especially to Exchange Online), a pretty common error that I run across is: You can’t use the domain because it’s not an accepted domain for your organization. This error is generated because the MailUser object of the user you’re attempting to migrate has a proxy address attached to…

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Removing Proxy Addresses from Exchange Recipients

I saw a request come through the other day for a method to remove unwanted proxy addresses for contacts.  I’d had some code sitting around from a project a few years back and decided to freshen it up, and maybe add some newer tricks. So, the original idea was to select a bunch of users…

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Understanding Office365 Security Capabilities

So you want to learn more about the security capabilities and the Secure Productive Enterprise offering in Office 365? You’ve come to the right place! Below is a list of resources that will provide you with a good foundational knowledge of the various advanced security workloads in Office365. Stay tuned as I will update this list…


Outlook: グループの所有者または代理人としてメールを送信する新機能をご紹介

(この記事は 2017 年 1 月 24 日に Exchange Team Blog に投稿された記事 Send-as and Send-on-behalf of for groups in Outlook の翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。) このたび Outlook で、グループの所有者としてメールを送信する機能と代理人としてメールを送信する機能が発表されました。これらの機能をうまく利用することで、メールをより優れた顧客サポート ソリューションとして、ビジネスに活用していただけるようになります。 これらの新機能を利用すると、そのグループのメンバーは、個人の ID ではなくグループ共通の ID を使用してメールを返信することができます。その場合でも、個別の担当者が行うようなきめ細やかな対応が失われることはありません。こうしたきめ細やかな対応が必要になることは必ずあります。 Outlook の他のグループ機能と同様、メンバーはグループ宛てのメールをすべて読むことができますが、この機能を使用して返信すると、個人からではなくグループから送信されたように見せることができます。 以下のスクリーンショットは、「代理人として送信した場合」と「所有者として送信した場合」の受信者側からの見え方を示しています。 代理人として送信した場合 所有者として送信した場合 この機能は、メールを中心とした軽量な顧客サポート ソリューションをお探しの企業の皆様にぴったりな機能です。1 つのメール アドレスを継続して使用していれば、顧客から覚えてもらいやすく、信頼も得られるので、送信したメッセージを読んでもらえる可能性が高まります。 この機能が特に役に立つのは、外部顧客への対応を担うグループを設定する場合です。グループとして情報収集を行えば、顧客からの問い合わせに、よりすばやく対応できるようになるだけでなく、グループ内のメンバー全員が情報共有できるというメリットもあります。 では、いくつか使用例をご紹介しましょう。 すべての顧客の問い合わせ先として、Support@Contoso.com というグループを設定します。顧客がこのグループにメールを送信すると、このグループのいずれかのメンバーが、自分の個人 ID を明かすことなくすばやく返信することができます。これに対して顧客からさらに返信があった場合も、そのメールはグループ宛てに届くため、すべての情報が 1 つの場所に集まることになります。このため、サポート メンバーは新たな問い合わせにもすばやく対処することができます。また、グループ内での会話履歴はすべて確認できるようになっているため、グループ メンバーであれば、どの顧客の問い合わせに回答済みであるかを自分で把握することができます。 サポート メンバーには、以下のような画面が表示されます。 受信者 (顧客) には以下のような画面が表示されます。 この機能を内部で利用したいと考える組織もあるかと思います。たとえば、すべての経費精算書の送り先として特定の担当者を指定するのではなく、経理部門のエイリアス宛てに送るようにするケースが考えられます。 この場合、組織で発生するすべての経費精算書の送り先として、Billing@contoso.com…


Office 365 Weekly Digest | January 29 – February 4, 2017

Welcome to the January 29 – February 4, 2017 edition of the Office 365 Weekly Digest. There were several Message Center notifications last week, highlighted by news that Site Mailboxes in SharePoint Online will be removed in March 2017 and information that the new Service Health Dashboard will be rolled out to all customers by…


Exchange 2016 ユーザー向けに Microsoft Graph プレビューを発表

(この記事は 2016 年 12 月 20 日に Exchange Team Blog に投稿された記事 Microsoft Graph Preview for Exchange 2016 customers の翻訳です。最新情報については、翻訳元の記事をご参照ください。) マイクロソフトは現在、Exchange 2016 のお客様やパートナーと連携して、Microsoft Graph を使用した Exchange ハイブリッド シナリオの評価を計画しています。このプロジェクトのミッションは、スコープを定義し、プロダクト チームの技術的な支援を得ながら、Graph API の問題を解決することです。開発者は自身のペースで進めることができます。このプロジェクトに参加するには、まず Exchange TAP プログラムに参加する必要があります。以下にプログラムについてよく寄せられる質問をご紹介します。 技術的な要件を教えてください。 Exchange ハイブリッド ソリューションを開発および評価するには、Exchange 2016 CU3 以上と、Azure AD と同期したオンプレミスの Active Directory が必要です。ハイブリッド展開の詳細については、こちらを参照してください。 開発者は何名必要ですか。 スコープの定義と Microsoft Graph ソリューションの開発に 1 ~ 2 名を想定しています。 既存の…


An update to "Important notice for Office 365 email customers who have configured connectors"

Since we posted this blog post, we have received positive responses from many of our customers, who have proceeded with changing their connectors (as per instructions in the post), thereby protecting their email/domain reputation. However, we are also aware of customers who are either in the midst of making this change or need some additional…


Office 365 Weekly Digest | January 22 – 28, 2017

Welcome to the January 22 – 28, 2017 edition of the Office 365 Weekly Digest. Big announcements last week for FastTrack, OneDrive for Business and School Data Sync. There is also an important reminder for Exchange Online / Exchange Online Protection customers who have configured connectors, as well as an announcement on timing for the…


Office 365 Weekly Digest | January 22 – 28, 2017

Welcome to the January 22 – 28, 2017 edition of the Office 365 Weekly Digest. Big announcements last week for FastTrack, OneDrive for Business and School Data Sync. There is also an important reminder for Exchange Online / Exchange Online Protection customers who have configured connectors, as well as an announcement on timing for the…